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被害者の我が家の従業員A子さん。中学卒業後住み込み従事。150p45Kg。ブラは現在の基準換算で65AAの超貧乳。見かけ中学生だが妙な魅力があった。 初回正月休みで帰省中、両親買物不在中に鍵のない部屋に侵入。部屋の隅に洗濯籠。白無柄のおばちゃん風ブラスリップとウン筋のついた白デカパン。 それからは止められなくなった。就寝中に生理が始まってしまったのか、真っ赤にクロッチが染まった汚れたパンティーは忘れられない思い出である。 彼女が19才の秋に住み込みをやめてアパートを借りて通いたい、と申出をし引越したのはその後結婚する彼との門限のない自由な生活を求めたのか、それとも下着を荒らされたのに気がついていたが、汚れた下着や彼との初エッチ用の花柄の下着や日記を見られてしまった恥ずかしさからだったのか、どちらであったのであろうか?
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