melty-ero
〓PC0〓1174〓
官能
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★★★★★★★★ [100]spica1004 KY-42C

大沼はキスしたまま、お姫様抱っこで寝室まで運んで行くと、ベッドに夏美を投げ飛ばし、服を全て脱がせて、全裸にしてしまう。
「こ、コーチ!?」
そして、自身のベルトを緩めズボンを脱ぐといきり立った剛直が飛び出し、勢いで彼の腹部をパァンッ叩くほど反り上がった。
「す、すごい……」
そして、その剛直を彼女に掴ませると、口の方へ上手く誘導し、夏美はその剛直を咥えるか、ほっぺに当てる2択しかない。夏美は前者を選び、大きく口を開けて、すっぽりと咥えこんだ。
視界と体感で感じていた男性器をの味、硬さ、熱を舌と口腔内で実感する。
15歳のフェラチオだ。その慣れない、相手を気持ち良くしようとするフェラに耐えられるはずもない。
大沼は夏美にフェラを止めさせると、女性器にターゲットを移す。
口の中にぶち撒くことは、何度でもできる。
今の目的は確実にこの目の前のガキの子宮ハラに精子をブチ撒けることを楽しむのが一番の目的だ。
__せっかくの安全日だ。濃厚な精子を子宮内に流し込まなければ。
「突きこむぞ! 鬼澤ぁ我慢しろよッ!!」
「 ちょっとま___ッ」
___ずぐっ!!

硬質化した剛直は、もはや誰にも止められない槍だった。
全体重で一気に処女膜を思いっきりブチ破る。
「いだだだぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
「我慢しろッ!!」
しっかりと奥まで挿入して抽挿を繰り返す。スポーツで身体が締まっている夏美の膣内は非常にギュギュッと剛直を絞めこんだ。
それはまさにグランドの攻防のように激しくぶつかり合う。
痛みに泣き叫ぶ夏美を見ても大沼は力強く動き続けた。
それどころか徐々に動きは早く激しくなる。

夏美は苦悶の表情を浮かべていたが、両手を大沼の首にまわし、両脚で腹まわりを挟む。
ベッドのスプリングが壊れるほどの叩き込み続けたが、マットレスの下のベニヤが破壊され、夏美の子宮口にまで剛直の先端が突きこまれ、膣はその痛みで更に剛直をキチキチと締めこんだところが、大沼の限界だった。
剛直はビク、ビックン!と脈動し、溜め込んでおいた濃厚な精液が、夏美の肉洞内でほとばしっていく。
脈動は十数回と続き、ようやくおとなしくなった。
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