melty-ero
〓PC0〓1189〓
官能
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★★★★★★★★ [101]spica1004 KY-42C


「1番、相川さん」
名簿は五十音順で相川さんは身長低めのおとなしい女の子だ。

天野先生は持っていたタオルで相川の体を拭くと彼女の白いパンツに手をかけた。無言でパンツを足首まで引き下ろす。
「・・・・!」
無毛の割れ目が僕とクラスメイト達の目の前にさらされた。

相川は顔を赤くし、うつむいているが天野先生は全裸の相川を身長計の柱に背中をつけるよう指示した。
「はい、顔を上げて背筋を伸ばして胸を張って。手は横ね」
体を隠せず全裸のまま立ち続ける。
「136センチ・・・ほら、みんなも見てないで脱いで。それとも先生が脱がそうか?」
天野先生に言われ、女の子達はおずおずとパンツに手をかけた。
僕に背を向けながら、そして股間を隠しながら一人、また一人とパンツを脱いですっぽんぽんになる。
「次どうぞ」

最後の女子の測定が終わり、「これで終われる」と、全員がほっと胸をなでおろした。

しかし天野先生はまだ終わらなかった。
「じゃあ、5人ずつ壁に背をつけて立って」
天野先生がビデオカメラを起動した瞬間、みんなの表情が固まった。
「みんなの発育を調べるためにビデオを撮るように言われているの。男子も撮ったのよ」

(男子は全裸ではなかった)
そう言える雰囲気ではなかった。

初めて人に裸を見られたというのに、続けざまでビデオ撮影だ。
女子の羞恥心もピークに達していた。
「ほら、早く終わりたいでしょ?」

カメラで撮られるのは恥ずかしいが、5人同時なら羞恥心が分散する。

「次は横向いて、最後は後ろ向いて」
天野先生は男子の時より時間をかけてじっくりとビデオを回す。
理科室には女子のすすり泣く声だけが響いていた。

大きな声で泣けば通りがかりの人がかけつけてくるかもしれない。他の人にも裸を見られてしまう。そうならないために声を殺して泣いている。

ビデを撮影は4グループ終わり、全員の裸体がビデオカメラに収められた。
何はともあれ終わったのだ。
僕も無事終えたことにほっと胸をなでおろした。
しかし・・・

「加藤さん、島田さん、上野さん、三人カメラの前に体育座りして」
3人はおずおずとビデオカメラの前に並んで体育座りをする。
足で体が隠れる分、さっきよりは我慢できるようだ。
しかし先生の次の言葉で三人の表情が凍ることになる。
「足を広げて、股間が見えるようにして」
理科室に重い沈黙が流れた。

3人の女の子達が泣きながら、ビデオカメラの前でM字開脚をしている。
そこには割れ目からはクリトリスやヒダ、生えかけの陰毛がいやらしく覗いている。
「じゃあ指で割れ目を広げてみようか」
「えっ!」
「いや!」
「ダメ!」
三人の拒絶をものともせず、天野先生は加藤の割れ目に触れた。
「みんなも見てね。これは授業の一環でもあるの」
そんな理由で正当化できることなのだろうか?

先生は強引に加藤の割れ目を指で開き、みんなが見ている前にさらした。
割れ目の奥にあるピンクの皮膚、粘液、そして膣。
「わぁ・・・」
女生徒の一人が声を漏らした。
島田、上野も目をつぶったまま指で割れ目を開き、内側にあるピンクのつぼみと穴を見せている。あまりの刺激的な光景に全員がそれに見入っている。

裸体を隠すのも忘れ、距離を詰め3人の割れ目の奥を見つめていた。
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