melty-ero
〓PC0〓1206〓
官能
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★★★★★★★★ [102]spica1004 KY-42C

【花凛になりきる梨香】

私は立ち上がりエンジ色の制服に身を包んだ花凜を抱きしめた。
「……花凜、花凜っ、花凜っ!」
長い黒髪を撫でながら口づけをする。小さな唇を割って舌を花凜の口腔内へと忍び込ませる。
「こほっ……先生、激しいよ……」
短いスカートの尻を鷲掴みにして揉みしだく。張りのある感触が性欲を刺激する。
たちまち固く勃起するペニス。腹部にそれが触れたのに気づいた花凜はズボンの上からさすってくれた。
「先生、もうこんなに固くして……」



何度も何度も口づけをしてブレザー越しの乳房を揉む。学生服特有の生地の感触の中に若い乳房のふにふにとした膨らみを楽しむ。
「花凜、スカート捲って見せて」
花凜から離れてベッドに腰を下ろす。
花凜はグレーのチェックスカートの裾を握り震える手で捲り挙げた。短いスカートから純白のショーツが露わになる。
「花凜っ!」
「きゃっ!」
たまらず花凜のショーツに顔を埋める。柔らかな下腹部の感触を鼻先で感じる。私の行動に驚いた花凜がスカートから手を離してしまっため、私の頭はスカートで覆われた形となった。
「なんといい香りだ……スカートの中に少女の匂いがふんだんに詰まっている」
「先生、もう立っていられません」
その言葉で私はスカートから頭を出して花凜をベッドへ導く。
「花凜、横になって」
「はい……でも先生、私初めてなのです」
「ああわかってる、優しくしよう」
「やはり……するのですね……」
仰向けに寝かせた花凜の横に添い寝をする。再び口づけをしながらスカートを捲る。ショーツの中に手を忍ばせてスリットに指を這わせた。
「んっ……」
固く目を瞑る花凜。スリットの中はヌルヌルだった。中指を膣にめり込ませた。
「ああっ……先生の指が……」
「痛い?」
「だ、大丈夫です……」
もう少し奥まで中指を差し込む。
「奥まで入ったよ」
「んんんっ!」
「大丈夫?」
「は……はい。大丈夫です。」
起き上がって花凜のショーツのゴムに両手をかけて滑らかな太ももを滑らせて脱がせる。
「いやっ、恥ずかしい……」
スカートで性器を隠す花凜。
「可愛いパンツがびしょびしょだね」
「だめ、見ないで!」
「ほら、おまんこを見せて」
「恥ずかしい……」
スカートを抑える花凜の手を退かせてスカートを捲る。
「うはぁ……可愛いおまんこだ。少しだけ毛が生えているんだね」
「口に出すのやめてください……それ恥ずかしいんです。」
産毛のような陰毛を撫でる。
「大陰唇がぴっちりと閉じてるね。さすが中学生。では脚を開いてごらん」
両膝の裏を持ち上げて股を開く。
「たまらないよ、花凜」
目を開けようとしない花凜。
清純な少女のあられもない姿。大陰唇が少し開いて陰核包皮の先端が顔を出す。
強引に開かないと神秘を確認できないので両手の親指で性器を開く。薄桜色の世界が空気に触れる。
そしてその愛おしい部分に口を近づけ舌を伸ばして舐める。
「んんっ……はうっ」
ビクリとのけ反る花凜。さらりとした太ももに締め付けられる。
剥いた陰核を刺激する。
「んはっ……先生、ダメですああっ!」
ビクッ!ビクッ!ビクッビクビクッ!!
跳ねる花凜の身体。

「先生、こわいです……」
「大丈夫、ゆっくり挿入するから」
亀頭を花凜の膣口にあてがう。
「いくよ……」
「ええっ……こわい……」
ゆっくり腰を突き出す。ヌルリとした感触が亀頭を歓迎してくれる。何ともいえない快感が襲う。
「ああっ!先生、気持ちい……じゃなかった痛い!」
「え?今なにか言いかけた?」
「いえ言ってません!痛いー痛いですぅ!」
「そか、わかった少しこのまま動きを止めるよ……」
「えーっ?!」
「えーっ?!って……」
「あ、せ、先生大丈夫です。もっと奥に挿入してくださいっ。」
「あ、そう?」
腰を前に突く。
「ああっ!おじさん!気持ち……じゃなくて痛いぃ!!」
「こら!梨果!素に戻ってるよ!」
「ああっ!もうお芝居は無理っ、おじさん激しく突いて!」
梨果は花凜の演技をやめてしまいむしろ両脚を私の腰に回してホールドされてしまった。自ずと陰茎は梨果の膣深くに刺さり込む。
「あはぁ……気持ちいい……」
「ちょ!梨果っ…うふぅっ!!」
陰茎全体が梨果の膣の感触に包み込まれ最高の快感が襲う。

ガツガツと腰を振って制服を着た花凜……もとい梨果を抱きしめる。口づけをして乳房を揉む。
「ああっ!ああんっ!!気持ちいい!おじさん、おじさん!ああんっあんっ!!」
「りかっ!!いくっいくよっ!!」
「うんっ!!」
「くはあっ!!」

どくっ!!どくっ!!どくっ!!どくっ!!どくっ!!どくっ!!どくどくっ!!

コンドームに包まれた陰茎が梨果の膣の中で射精した。

「せ、先生っ、気持ちよかったですぅ……」
「いまさら花凜の演技に戻ってもだめだよ梨果……」
「てへっ……おじさん。もっかいしよ?今度はお芝居無しで」
「なら……梨果、裸になって」
「うん」

梨果が花凜の制服を脱ぐシーンを眺める。

ブレザーを脱ぎモスグリーンのリボンを外す。
ブラウスの裾をスカートから引き出して上からボタンを外してゆく梨果。少しずつ現れる純白のブラ。ショーツはもう脱がせている。
丸襟のブラウスを脱ぐとブラジャーとチェックのミニスカートのみの姿となる。射精したばかりなのに陰茎は再び大きく天井を向いていた。
「すごいエッチな格好だ」
梨果の少女然とした青い色気がその姿から漂い薫る。
「ブラ外して……」
「うん……」
両手を背中に回してホックを外す。カップを手で抑えて肩紐を下ろす。
ブラを外す梨果。お目見えする世界一の美しく可愛らしい乳房。高い位置で隆起した小さな膨らみの頂点に色素が薄い乳輪と小さく幼い上向きの乳首。
「はあっ!!ううっ……」
「えっ……?」

どぴゅっ!どくっ!どくどくっ!どぴゅぴゅっ!!

「ちょ、おじさん!なに出しちゃってるの?!」
陰茎に手を触れずに射精してしまった。
「必死に止めようとしたけどなぜか出てしまった……」
制服の脱衣シーンからの乳房お目見えの瞬間は本当にたまらない。
「もう……でもぼっきしたままだね」
「ごめん、スカートも脱いで」
最後の着衣のスカートのファスナーを下ろしてホックを外す。ハラリと落ちるスカート。
誰もが憧れるであろう美少女の全裸の完成だ。
「梨果……!」
ベッドに優しく押し倒して大好きな大好きな梨果の世界一の乳房にしゃぶりつく。

ぶちゅう!ぶしゃぶしゃ!ぶちゅう!

音を立てて可愛い乳首に吸い付く。乳房全体を涎でヌルヌルにする。
「はぁっ……梨果のおっぱい、世界一のおっぱい……いい匂いだし美味しいよ」
両乳房を手で寄せて自分の鼻先を挟む。
「ああ柔らかくてピチピチのおっぱい……たまらないよ梨果。」

そのまま陰茎を梨果に生挿入する。既に濡れ濡れの梨果の性器。ぬっぽりと陰茎を包み込んでくれる。
「あはぁ……ここは天国だ。なんて気持ちがいい……」

ゆっくりゆっくりとスローセックスを楽しむ。勃起で膣を、口で乳房と唇を順番に味わう。
「ううっんっ……おじさん私も気持ちいい……」
梨果の背中に両腕をまわし両肩をホールドして強く密着する。湿っぽい口づけをしながらストロークの長いピストン運動を続ける。
「はぁ……はぁ……はぁ……」

何度も訪れる射精感に耐えながらいつにない長時間の性交にチャレンジする。梨果は吐息をつき目も虚ろに時折ビクビクと裸体を跳ねさせている。
静かな部屋でぬちょぬちょと性器と性器が粘液で音をたてていた。

「ぐふぅ……もう限界だ」
「うん……わたしも気絶しそぉ……」

急いで陰茎を抜く。
ビュッ!ビュビュッ!ビュッ!ビュッ…ドロッ…ドロッ………

全裸の梨果の腹の上に射精をした。

「ヤバいくらい気持ちよかった……気持ち良すぎて声も出なくなって発作みたいになった……」
「たしかに途中から声も出ないし目も虚ろだったからどうしたのかと思ったよ」



カーテンを開ける。
「眩しい!」
朝日に美しい全裸のシルエットを見せて私に歩み寄る梨果。
「抱きしめて、ちゅーして」
抱きしめて口づけをする。さらりとした若すぎる肌が触れて心地いい。
「おじさん、大好きだよ」
「ああ、私もだよ梨果」
「うふふ、私シャワーしてくるね」
ブラウスとスカートだけを裸身に着け、梨果は寝室を出て行った。


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