melty-ero
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官能
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★★★★★★★★ [104]spica1004 KY-42C

【ブルマでデッサンされたヌードモデル】


仕事は来てるけどイヤなら断ってもいい、と事務所で言われた。

かなり体を動かすことになるという。


当日。
場所は依頼人の自宅の広めの洋間。
イーゼルが一つあるだけの、お世辞にもアトリエとはいえないような場所で、

自前のショーツ一枚という反則スレスレで、ラジオ体操をしてウォーミングアップ。

55歳だという依頼人は紳士にしか見えないが、ヌードモデルを全裸にしないのだから、間違いなくヘンタイだ。

動くと、乳房が揺れる、弾む、変形する。
それを観察されている。

ショーツ体操が終わる。
さて、ヘンタイだから、これをここで脱がされるのかな?

しかし、衝撃のブルマの登場に、愕然となった。
紳士がどこからともなく出した、ブルマ……本物を見るのは初めてだ。

死別した奥さんのものだという。
寒い日にスカートを穿く必要があるときなど、着用していたようだと紳士は言う。

全裸OKのモデルに拒否権はない。
とにかく、ブルマ姿になった、私。

あ、でも──
穿き心地がいい。
密着感というか、一体感というか。
お尻を包みこんでくれる。

快感もつかの間。
おぞましい、体育の時間が始まった──長座、前屈、上体そらし。
ただし、純粋な美術デッサンでも、そんなポーズはあり得る。
美大のゼミでは「筋肉観察」の教材にされることもある。
もちろん全裸で、全ての角度から至近距離で見られるのだ。
横たわって、寝返りをうつようにコマ送りで回転させられ、乳房の変形の様子を詳細に描かれることもある。

──指示がハードになっていく。
胸が揺れまくるジャンプ。無防備な乳房が恥ずかしかった。

でも、すべてのポーズや動きが手抜きなくデッサンされている以上、文句は言えなかった。

最後は、ブリッジだった。
究極の羞恥ボーズ?
ショーツとブルマで守られたお尻と、むき出しの乳房。
羞恥心の麻痺は近い。


休憩時間……ブルマは回収され、ショーツは脱ぎ、完全ヌードになってガウンを羽織った。

そのあとは、ごく普通のヌードデッサンになった。

おとなしいポーズばかり。
正統的な進行で、さっきまでのブルマ・ヘンタイな印象が薄くなる。

軽いヘンタイもたまにはいいかも、なんて思った。


その日は金曜だったから彼が部屋に来た。
夕食をとりながら仕事の話をした。

そのせいか、普段のベッドではヘンタイな要求をしない彼が、今夜は違った。

ブルーのワンピースの水着姿にさせられた。

どうせならビキニにしてほしかった……。かえって恥ずかしい。
またラジオ体操?と思うほど、いろいろ動かされ、胸もお尻もしっかり鑑賞された。

次はシンプルなショーツとスポーツブラ、色はベージュ。

ブルマ、また穿きたいな──意外と恥ずかしくなかったし、楽しかった──おっぱい丸出しで、それなりに。

そんな意識とは別に、体はさんざんに弄ばれた。

満を持して?彼にブラを奪われ、ショーツ一枚にされた私は、そのまま、ベッドに運ばれてたかったのに、またも辱しめを受けた。

なんと、フォークダンス──

ドキドキの思春期の記憶──異性の手を握れる唯一のチャンス。

あの頃、制服のスカートが翻るのが楽しかった。下着は見えないとわかっていたから。

でも、今日はその下着……パンツ一枚なんて。

部屋着♂と下着一枚♀のペア。な
にかの懲罰みたいだった。

ダンスのあと、彼も裸になった。
そして、ベッドで……柔軟体操……ヘンタイ……。

羞恥と戸惑いのなか、開脚させられ背中を押されて前屈する私は、まだショーツを身につけていた。

「ブルマっ娘を犯すんだよ」
「……ブルマじゃないよ」

かまわず、彼はうつ伏せの私のお尻を押さえつけ、上体反らしを強要した。
十分反ったところで彼の手は乳房を圧迫して、さらに上半身を曲げようとした。たまらず、小さく悲鳴をあげた。

最後はハードな補助倒立と手押し車。

ブルマ時代の少女たちも受けた責め苦──それを、パンツ一枚で受ける私──

自在に変形する乳房、考えられない角度から見られる布一枚で隠された股間。
視線だけで濡れていくショーツ。

責め抜かれてぐったりとなった私は、ようやくベッドに運ばれた。

わずかな休憩をはさんで、最後の行為が始まった。
四つんばいの姿勢をとらされた。

「いやっ、あっあっ」

彼の手がショーツに伸び、目が覚めたように羞恥心がよみがえる。
お尻をいじめる彼。
揉み、叩くだけでなく、ショーツを食い込ませてずらし、
後ろの門まで開けようとする。
「あっあっあっ、うう、ああ、だめ、ゆるして……」
哀願が効いて、さすがに禁断の行為は中止された。

最後の仕上げ──仰向けにされた。足をつかまれ、持ち上げられた。
彼の怒張したものがショーツをかいくぐり、埋没してきた。
あまりのことに、声が一拍遅れた。
「ああーーーっ」

彼が動く。激しく──
「ああ、ああ、ああー」

乳房を中心に全身が揺れる。
「ああ、ああん、ああん、うっ、うっ、あ、あ」

柔軟体操でほぐされた体は、思い切り屈曲された。
「いや、やめて、やめて、ああ、ああ───」

羞恥と責め苦に耐えた裸体は、いまさら容赦されることはなく、究極の形にされていった。
「ああー、ああー」

すばやく抜かれたものが発射した液体は、濡れそぼったショーツをさらに濡らした。

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