melty-ero
〓PC0〓1298〓
官能
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[11]spica1004
KY-42C
「いやぁっ」
「捕まえた、逃げられないよ、、」
上半身を腕で隠す香織を強く抱きしめのけぞる香織の頬に唇と舌をなすりつける。
「はあ、あ、可愛いよ、可愛いよ、、」
そしてそのままブ背中のブラジャーのホックを外すとストラップが細い肩から外れかけ、必死に両手胸のカップを押さえる香織。
「いや、いや、」
小山田は香織の両手を無理矢理開かせストラップを完全に外すとプリンとはじけるような乳房が露出した。
月夜で見た時よりも更に美しい可憐な乳房。淡い赤みを帯びた小さな乳首は熟しきっていない可憐な花の実のようだった。そのまま顔をうずめたかったが、いったん我慢し、そのままパンティを脱がしにかかる。
「いや、いやあ、や、やだぁ」
泣きながら体を曲げて抵抗する香織のパンティを足首までずらし、ソックスとスニーカーと一緒に一気にはぎ取った。片足のソックスとスニーカーだけ残し香織は全裸にされた。
小山田ははぎ取った薄いピンクのパンティのクロッチ部分を口にあてがいその匂いを愉しむ。
「スゥー、、」「ああ、、ううん、ああ、、」
しゃがみこみ自分の体を守るように抱え込む香織に、シャツを脱ぎ全裸になった小山田が襲い掛かる。
「さあて、今からだ、、」
しゃがみこんだ香織の両腕を掴み後ろに回すと、部屋にあったタオルで両手首をしっかりと縛り付けた。
「いやあ、、は、はなして、、お願い、、」
そして抱き上げると香織を抱え込んだままベッドの上に倒れ込んだ。
小山田はスマートフォンのレンズを向け動画をオンにしベッドの横に立てるやいなや、残っていた香織の片足のソックスとスニーカーを脱がし、全裸の香織に上から覆いかぶさる。
「いやっ、いや、だ、だれか、た、たすけて、、」
おぞましい全裸の小山田にのしかかられ悲鳴をあげる。
「たっぷり可愛がってあげるからね、香織、ああ」
「いや、いやあ、、、」
泣き叫ぶ香織をベッドの上で激しく抱きしめる小山田。その肌のぬくもり、柔らかさ、その初めて生身で味わう可憐な香織の肢体の感触に小山田は打ち震えた。ベッドの横の大きな鏡の中には照明の下ではっきりと見える香織の可愛い苦悶の表情、そして、一度犯され、汚された体になったとは思えない白く清純な体を抱きしめる自分の姿が映し出され、興奮に拍車がかかった。
「ああ、ああ、」
快感の雄たけびを上げながら小山田は香織を強く抱きしめたまま左右にもてあそぶように転げまわした。
「いやぁああ、は、はなして、お願い、お願い、、」
泣き悶え、懇願する香織。無理矢理処女を奪われた悲しいショックな体験から二か月もたたぬうちに同じ男にまた犯されようとしている、その悲痛の叫びだった。
そんな香織の声を愉しみながら、欲情を増大させる小山田の責めは激しかった。
濃厚なキスから全身への愛撫と舐めまわしを繰り返し、バスト、ヴァギナはもちろん足の指からアナルまですべてをいたぶり、約三十分近く続いた。
舐め尽くされた香織の裸体は唾液まみれで部屋の照明でいやらしく光っていた。
そのころには香織の激しい抵抗の声は消え、ただただ泣き呻いていた。
小山田は突然何か思い出したようにやにわに立ち上がった。
冷蔵庫を開けそこから白ワインを取出すと、泣き横たえ両脚を閉じる香織の両手を払いのけ、そこへ白ワインを垂らした。
「いや、やめて、、」
力なく抵抗する香織の股に顔を突っ込む小山田。柔らかな陰毛もろともワインを吸い込む。
「ズルッジュルッ、ゴクッ、」
「い、いやあ、、」
さらに脚を広げ膣口にもワインを垂らし、大きく口を開けむしゃぶり吸う。
たまらない味に声をあげながら、、、
「ズルッ、ううあ、ゴクッ、ベロ、ゴクッ、ああ」
「いや、いや、」
泣きながら激しく下半身をくねらせる香織。
「ああ、おいしい、、もうすぐクリスマスだからね、、」
そして、
「香織にはこれをあげるからね」
香織の顔を両手で挟み込み無理矢理ペニスに近づけ唇をこじ開けてねじこんだ。
「うう、、」苦しく呻く香織。
「おおお、、」快感に満ちた声を上げる小山田。これもしたかったのだ。
「サンタクロースのプレゼントだ、ああっ」
大きな声で叫び、涙にまみれた香織の苦悶の表情を愉しみながらゆっくりと口の中で前後運動を繰り返す。
「ううう、、」
香織は顔を真っ赤にし、目を充血させて苦しそうにもがく。
「はあ、はあ、、奥まで感じるんだよ、香織、ああ、、」
小山田は恍惚の表情を浮かべながら香織の頭を引き寄せる。
「ううっ、う、う」
「おお、おおっ、、」
小山田はペニスを暴発寸前で引き抜いた。
「うぇ、ゲホッ、ゲホッ」
香織は苦しそうに口の中の粘液を垂らしながらがっくりと顔を垂れていた。
小山田は香織の両脚を広げグイッと持ち上げ秘部を体の正面に向けさせると
怒り狂う肉棒の先を膣口にあてがう。
「いやぁ、、」
今回はジェル無しでそのまま突っ込んだ。
「おお、は、入る、入る、、」
きついが香織の中にじわじわと入る二度目の肉棒。
「あうぅ、いやぁ、、」
またも泣き叫ぶ香織
「ああ、また入ったよ、香織、ほら、あうっ、た、たまらん、、」
ペニスを押し込むごとに締め付けられる膣内の感覚に陶酔する小山田。
「また一つになってるよ、香織、、もう香織は私のものだよ、香織、私のもの、あああ」
「いやぁああ」
絶望に満ちた声で泣く香織。
小山田は膣の奥まで挿入し、香織の体をもてあそぶように何度も体位を変えながらピストンを繰り返した。特にスマホレンズに向けて背後から片脚を持ち上げ、結合している秘部が良く映る側位の体勢には十分時間を掛けた。乳房を揉みながら、泣き呻く香織の表情を愉しみながら何度も何度も下半身を突き動かしていった。
小山田はベッド上で何度も射精しそうになったがその度にペニスを抜いては挿入を繰り返し、香織はもう抵抗もなく、なすがまま二十分以上犯され続けた。
そしてペニスを抜き、ぐったりした香織をベッドから抱きおろし、そのまま抱きかかえると次は窓の方へ向かった。
窓を全開にすると四階の部屋の外にマンションやビルがあった。冷たい空気とともに街の喧騒の音が部屋に入ってきた。窓の外に全裸の香織の体を向けさせ、バックから責めた。
「い、いやぁ、あ」
外からよく見えるようにバックから乳房を揉みしだいては、うなじや顔を舐めまわした。
そして背位から挿入。激しく香織の体を揺さぶる。
「ああ、香織。香織、私の香織、あああ」
大きな声を上げる小山田。
「い、いやぁ、ああ」
小さな声で顔を窓の外から遠ざけ、のけぞるように悶える香織。
離れた雑居ビルの窓に動く影が見えた。こちらを見ている男性がいるのがはっきりと見えた。
絶頂の興奮に包まれる小山田。ピストンが激しくなる。
「ああ、あっ、もうたまらん、、」
「行くよ、いくよぉっ、、」
「いや、や、やめて、、だ、ださないでください、、、」
「私の香織、ううううっああっ」
香織の膣内にまたも大量の精液が注ぎ込まれた。
「い、いやああ、、」
「はぁっ、は、ふう、、」
小山田は激しく息をし、脱力してそのままの体勢でじっとしていた。
小山田は香織の頭越しに手を伸ばして窓を閉めた。再び部屋が静まり返る。
「ああ、良かったぁ、香織、、」
窓に向けて力なく抱かれたままがっくりする香織
「う、ううう、、」
ペニスを抜き、はみ出た精液を滴らせる香織を抱きかかえベッドの上に戻る。
そしてまた、香織の裸体に覆いかぶさり、涙にぬれた絶望の表情の香織に口づけをしながら「香織、もう完全に私のものだよ、、香織、、ううん?、、」
泣き伏す香織に耳元で何度もささやき、ようやくベッドから離れた小山田はソファに座り残ったワインを飲みほした。
「ああ、フーっ」
至福の時間だった。小山田は余韻に浸っていた。
ベッドで力なく全裸で横たわり泣きむせぶ香織を見ながら、、、。
その後香織に服を着せ、ホテルを出たのは午後三時半を回っていた。
ホテルを出てしばらくしたところで香織の肩を押し、
「行きなさい、心配しなくてももう香織の前に現れることはないから、、」
と、うそぶく小山田。
香織は下を向きながらゆっくりと駅の方へ歩いていた。何度も激しく挿入されたせいだろう、少し股を開く様な恰好だった。小山田はその後ろ姿を見ながらポケットの中に入れた香織のパンティをギュッと握り締めた。
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