melty-ero
〓PC0〓1213〓
官能
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[115]spica1004
KY-42C
【二人目の彼女はすべてを見せてくれた】
俺は唇を合わせるとミキが少し唇を開いた。
俺は舌を入れた。
大好きなミキの舌と俺の舌が絡みあっていた。
甘い香りがしたような気がした。
俺はミキのTシャツの下に手を入れ、ブラジャーの下の胸を揉んだ。
ミキの息が荒くなってきた。
俺はミキを抱きかかえてベッドに行った。
ミキの服と下着をすべて脱がせた。
考えてみれば女の裸を鑑賞できたのは初めてだった。
ツンと上を向いた胸と、頂点にはピンクの乳首。
ゆるやかな曲線を描くくびれの中央には小さな臍が見え、その下には薄い三角形の茂みがあった。
(その茂みの下には・・・)
そう考えただけでも俺のあれはさらに堅くなった。
俺はベッドの横からそっとミキの胸に唇をつけた。
ミキは「あっ」と小さく声が出たが、そのままじっとしていた。
俺はミキのあそこが見たくなって、茂みに手を触れた。
「あ、ダメ」と小さくいったが、拒絶はしなかった。
俺は堅く閉じたミキの両膝に手を添えて開かせると、ミキの足の間に入った。
全裸のミキは顔を隠したままじっとしている。あそこの谷間に触れ、そっと指で開いて見た。
前の彼女はちゃんと見せてくれなかったので、じっくり見たのはこれが初めてだった。
黒い茂みの下にピンクのひだがあり、その中はもっとピンクで透明な液で濡れていた。
谷間の上の合わせる部分がたぶんクリトリスだと思ったが良くわからなかった。
「恥ずかしいよ」
「ミキ、きれいだよ」
「本当に?」
「ああ、嬉しいよ。ミキが裸を見せてくれて」
「・・・恥ずかしい」
俺はミキの手をそっとはずし、目を見つめた。
「大丈夫。俺にまかせて」
とりあえずミキの上から抱きついて、女体の柔らかさを味わった。
ミキが俺の背中に腕を回してぎゅっと抱きついた。
足もぎゅっと絞めて俺のウエストを締め付けた。
俺達はその格好で深く舌を絡めてキスをした。
俺はミキを見つめると「入れるね」と言った。
ミキは頷いた。
俺は上半身を起こしてミキの膝を持って優しく足を開かせ、ミキの穴の位置を確かめると、自分のを持って谷間に当てた。
ミキのこれと思う所に先端をあてて、腰を少し引きながら手をミキの両側に付き、ちょっと押してみたが・・・。
ミキは顔をしかめて耐えている。
(うまく入らないようだ。もうちょっと下なのかな。)とか考えながらちょんちょんと突いていると、ミキの暖かい谷間に俺の先が当たって気持ちいいが、ミキが辛そうなので早くしないとと焦った。
もう少し下の方から上に上げるようにしてみた。
「あ、ム、ン、」
ミキの痛そうな顔でここだと感じた。
俺の先がちょっとあったかい感じに包まれたような感じになった。
「いくよ」
そう言うと、ミキは薄く目を開けて俺を見てウンと言った。
俺はゆっくりと腰を進めた。
ミキの膝がぐっと俺を挟んで、痛みを耐えているのが分った。
俺の先端にミキの暖かさが充分伝わった頃、ミキがグッと顔をしかめて────全部入った。
ミキが俺の背中に手を回してギュッと俺を引き寄せた。足もグっと力が入って俺の足を挟んできた。
「もうちょっとだからね。頑張って」
「ウン、大丈夫」
(気持ちいい!)
俺も早くしないと果てそうだった。
ミキの中の熱が伝わって来た。
俺は少しずつ前に進めて、じわじわと伝わってくるあそこの感触に集中した。
まだ発射していない。
俺達はつながったまま唇を合わせた。
今度はミキから積極的に舌を入れて来た。
息苦しくなって唇を離すと、ミキが・・・
「このままでいて」
俺達はしばらくそのまま抱き合ってた。
ミキの力が抜けて来たので、もういいかと思って動きたくなった。
「ミキ、動いていい?」
・・・って聞いたけど、返事を待たずにすぐ動いた。
俺のあそこでミキをもっと感じたい。
あまり早く動くとミキが可哀想だと思ったので、そろそろと出し入れをした。完全に抜いたら今度は入らないかもしれないので、完全には抜かないで。
ミキのあそこが狭く、それでいて暖かく柔らかく締め付けてくるので、あっという間に快感が登り詰めてきた。
ミキの様子を見ると、苦しいのかあるいは気持ちいいのかわからない様子で、目を瞑って顔をしかめていた。
俺のあそこはもう完璧に最大限に大きくなっている感じで、できるだけ広い面積でミキのすべてから快感を得ようとしているように思えた。
ちょっとミキが可哀想だとは思ったが、俺は早く絶頂を迎えたくなった。
なので、腕をしっかりとミキの両側について、上体を起こした体勢で、俺の下に組み敷かれているミキの美しい裸身を眺めながらスピードを速めていった。
形の良い乳房が俺の動きに合わせてプルプル揺れていた。
長い黒髪が乱れ、ミキの顔が苦痛か快感で歪んでいた。
俺は溢れる快感に動いていられなくなり、ミキの奥深くに俺のものを押し付けると、あそこに神経を集中した。
俺のものの先端が、カッと今までになく太く堅くなる感じがした。最大限に太くなった俺のものがミキの体内をさらに押し広げる感じだった。
そして俺のものが跳ねるようにビクビクとすると、俺の股間の奥深くから、俺の体液が絶え間なくミキの体内に放出されていくのがわかった。
それは何度も何度も続いた。
俺の発射が感じられるのか、ミキも我慢できなくなって「ああ!」というような声をあげた。
俺は途中で自分の身体を支える事ができなくなって、ガクっとなるとミキの上に被いかぶさった。
それでもまだ発射は続いていた。
二人はそのまま息が収まるまで横になって向かい合い、見つめあったままでいた。
俺の体液の栗のような匂いと二人の汗のまざったような、エロい匂いが部屋に充満しているのがわかった。
「痛かった?」
「・・・うん。でも大丈夫」
「俺達、一つになったね」
「うん。嬉しいよ」
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