melty-ero
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官能
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★★★★★★★★ [116]spica1004 KY-42C

【妹と、その友達と】

その頃、僕と妹は『エッチごっこ遊び』と名付けてエッチな遊びをしていた。
お互いの性器をくっ付けて抱き合う・・・というだけだった。
妹の小さな割れ目を広げて僕の亀頭をくっ付けて抱き合う。
ただそれだけの遊びだった。

どういうわけか妹はいつも、「お兄ちゃん、チューして」と求めてきた。
しかし当時の僕は妹とお互いの唇を合わせることには抵抗があった。
そんな僕に5歳の妹は舌を入れてきた。
僕も最初の頃は気持ち悪かったが、回を重ねるごとにだんだん慣れてきた。
そして、お互いの舌を吸い合うのが平気になった。
裸になって妹とお互いの性器をいつもくっつけたままキスしていた。

僕が中3で、妹が中1になっても、当然のようにそれは続いていた。
妹は僕のいやらしい気持ちなど考えてなかったかも知れない。
しかし僕は妹とセックスしてみたいと思っていた。

中1になった妹はテニス部に入り、ときどき白いテニスウェアを着て見せてくれた。
しかし僕が特に興味あったのは、チラチラ見えるアンダースコートだった。
下着の上に穿いているのが分かっていても、チラチラ見えると興奮できた。

夏休みのある日、妹は着替えるのが面倒だったらしく、テニスウェアのまま学校から帰ってきた。
妹はアンダースコートを穿いていなかった。
「蒸れるから」ということだった。

「なぁ今日、エッチごっこしよう」
「・・・痛くしない?」
僕は興奮すると妹の割れ目にグリグリと硬くなったモノを無造作に擦り付けていたから、妹はそれが痛くて嫌がったのかもしれない。
「じゃ早くして」
妹はこのあと何か予定があるのか、急かすようなことを言う。
「午後からユキエちゃんが来るからちょっとだけだよ」
そう言うと妹はテニスウェアのまま、いつものようにパンティだけを脱いだ。
僕も学校のジャージとトランクスを脱いだ。
まず僕は妹のアソコの匂いを嗅いだ。
汗の匂いとチーズの酸っぱいような蒸れた匂いがした。
下着を脱いだばかりの妹の割れ目の匂い──しかしそれは嗅ぎ慣れた妹の匂いでもあった。
僕はいつも以上にいやらしい気持ちになっていた。

テニスウェアの妹を仰向けにした。
自分から股は開かない。いつも僕のタイミングで開かせていた。
僕が重なろうとするタイミングで妹は脚をM字に開いた。
カウパー液で濡れた亀頭の上側を妹の割れ目に合わせる。
妹の割れ目を辿るように擦り付ける。
妹は気持ちよくなると、僕に抱きついてきた。
妹が抱きついてくると、僕もいつも以上に興奮した。
それで妹の割れ目に精液をかけたこともあった。

そして今日も僕は妹の割れ目に射精した。
ヌルヌルしたままのチンコを妹の割れ目に擦り付けていた。

「お兄ちゃんまだ?もういい?」
「もうちょっとするからこのまま」
「ユキエちゃんが来るから早くして!」

妹には言わなかったが、今日はあることを試したかった。
それは妹の処女チェック。
妹に入れてみれば分かるはずと思っていたからだ。

純白のウェアを汚すわけにはいかないから、理由を告げずに、妹を全裸にした。

今日は妹の割れ目の一番柔らかい部分、そこへいつもより強く押し当てる。
「痛い!お兄ちゃん痛いよ!もう嫌だ!」
なんとなく、(ここか!?)と思ったので、一気に挿入してみた。
「痛っ!痛いっ!あっ!あっ!痛いっ!あっあっ!」
逃げるように腰を動かしながら妹は小さく叫んだ。
そして女の子の中に入れるのが、こんなに気持ちいいとは。
妹は痛がって涙を浮かべていた。
そんな妹がいつになく可愛いと思った。
妹は全身の力が抜けたようにぐったりしていた。
僕は異性として妹のことがすごく好きになってしまった。
すぐに妹にキスをしたが、妹は拒否せずに唇を重ね、舌を絡めてくれた。

妹は目に涙を浮かべていたが、僕は腰を動かすこともなく、ただ挿入しただけで妹とキスしたまま抱き合っていた。
妹も僕に抱きついていた。
しばらく挿入したままで抱き合っていると、玄関から、「こんにちは!」と声が聞こえた。

「お兄ちゃん、もうやめて!ユキエちゃん来たから」

慌てて僕は妹から離れた。
僕と妹はティッシュで精液と血が滲んだアソコをそれぞれ拭いた。
急いでジャージを着た妹は変な歩き方で玄関へ向かう。
そんな妹の後ろ姿を見ながら、僕は妹の同級生、ユキエちゃん(当時13歳)の裸を思い浮かべていた。

妹はユキエちゃんと少し話してから、ひとりで買い物に出かけた。ユキエちゃんのためにジュースと菓子を買いに行ったのだ。

妹との余韻が残っていた僕は、妹の部屋で待っていたユキエちゃんにこっそり聞いてみた。
「ねぇ?キスしたことある?」
ユキエちゃんは俯いて黙ってしまった。
僕は続けて聞いた。
「セックスしたことはあるの?」
ユキエちゃんは俯いて何も答えなかった。
ユキエちゃんは中学校のジャージを着ていた。
さっきの余韻と調子に乗っていた僕は妹にするのと同じ感覚でユキエちゃんのジャージのズボンに手を入れた。
「やっ!」
ユキエちゃんは小さな声を漏らした。
しかし、特に抵抗はしなかったので、ユキエちゃんのパンティの中にまで手を入れた。
彼女は正座をしていた。僕はその股間に割り込むように手を伸ばした。
「いや〜・・・」
そう言いながら彼女は前屈みになった。
ユキエちゃんは僕の手を押さえるようにして抵抗したが、その指先は彼女の割れ目に届いてしまった。
後ろから彼女の顔を覗き込むと、目に涙を浮かべ、零れ落ちる寸前だった。
しかし僕は妹より大きいユキエちゃんのオッパイをジャージの上から触り、続いて彼女のパンティの中に手を入れて、直接割れ目も触った。
ユキエちゃんは以前から何度かうちに遊びに来ていたこともあるが、ユキエちゃんの割れ目を触ったのは今日が初めてだった。
「ユキエちゃん、ちょっと見せて?・・・ね?」

彼女がOKしないのはなんとなく予想していたので、ユキエちゃんに抱きつくように仰向けに押し倒した。
予想外のことだったらしく、声を出すことも抵抗することもなく簡単に押し倒せた。
起き上がろうとする彼女のジャージに手を掛け、彼女のジャージのズボンとパンティを膝まで下ろした。
「あっ!」
ユキエちゃんの陰毛が確認できた。

僕はユキエちゃんに馬乗りになり、素早く下半身を脱いでユキエちゃんに重なった。半脱ぎ状態の彼女に跨がった。
そして僕の亀頭を彼女の股間に入れた。
もちろんジャージがまとわりついて股を開けない彼女に挿入することはできなかった。
彼女の両手を押さえ、股間に割り込ませ、その割れ目に擦り付けた。
彼女は僕と目を合わせないように横を向いていた。
そんなユキエちゃんの割れ目は、だんだん滑りが良くなり、いい感じになり、それだけでも気持ち良かった。
彼女の割れ目はかなりヌルヌルになり、挿入できそうなくらい滑ってきた。
しかし僕は、ユキエちゃんに挿入することなく、その前に彼女の割れ目に射精してしまった。
僕の精液は彼女の割れ目を伝い、お尻の方へ流れていく。
そのまま擦り付けているとすごくヌルヌルして気持ちよかった。
割れ目に押し付けると亀頭が入りそうな感じだった。
ユキエちゃんは痛いのか苦しいのか腰をくねらせたり仰け反って抵抗した。

そうこうしていると庭から妹の足音が聞こえてきた。
残念だったが、僕はユキエちゃんから離れた。
慌てて持っていたポケットティッシュを取り出し、潤んだ涙目で自分の割れ目を拭くユキエちゃん。
僕は自分の部屋に戻った。

後から妹に訊かれた。
「お兄ちゃん、ユキエちゃんに何かした?」
「何もしてね〜よ」

ユキエちゃんはそれ以降も何度か家に遊びに来た。
このときと同じような状況になったときもあった。
しかし、妹の膣には何度か挿入することができたが、ユキエちゃんの膣に挿入することは一度も叶わなかった。
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