melty-ero
〓PC0〓1203〓
官能
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★★★★★★★★ [119]spica1004 KY-42C

【兄に処女を】(家族旅行の旅館で)


キスは初めてなのに・・・。

私の舌は、吸い取られてしまいそうなほどお兄ちゃんの唇に吸われたかと思うと、今度は優しくねっとり絡ませて・・・。
キスをしながら少しずつ脱がされ、パンツだけを残して、お兄ちゃんの手は徐々に下へ。

「なんだ、もうベチャベチャじゃん。パンツ取んなきゃ」
「や、だめっ」
「大丈夫。優しくするから。兄ちゃん上手いから痛くないよ」

どうしても、パンツだけは外せませんでした。
私の理性の境目だったんでしょう。

でも、擦るんです。
お兄ちゃんがアソコの線をなぞらえて・・・ゆっくり・・・。
オナニーを覚えたばかりの私には、それはたまらなくて・・・。

「あ・・・だめ・・・お兄ちゃんずるい・・・」

私が押さえていたお兄ちゃんの右手が、するっとパンツの中に入ってきました。
私のクリを見つけたその指は、もう別の生き物みたいに巧みに動きまわり、溢れ出る愛液をすくっては、丹念にクリ豆と擦り合わせるのです。
「あう・・・あ・・・うっん」
「気持ちいいだろ。兄ちゃん、佳奈の柔らかいオマンコの中に早く入りたいよ」
「はぁ・・・でも・・・兄妹だよ。セックスは・・・しちゃダメ・・・」
お兄ちゃんの左手が私のおっぱいを弄り始めました。
私はパンツを剥ぎ取られ、とうとう全裸に。
そして、お兄ちゃんもTシャツは着たまま下半身丸出し。
旅館の部屋の畳の上で、ついに私達兄妹は結ばれる事となったのです。

お兄ちゃんは私の両足首を掴んで、大きく屈曲させてマジマジとそこを観察。
「おお〜、見てるだけなのにオマンコから液が溢れてくる」
「だって・・・ああーん、もういじわる」
「では、入れさせていただきますっ」
大きなオチンチンがズブズブと私の中に入ってきました。
「ッッッッッ!イタイ!!」
「くっ・・・・・きつ」
さすがに1回で全部は入りきらなかったんですが、「佳奈子のマンコ、最高だよ!!」と言いながら、汗だくのお兄ちゃんのなんとも言えない満足そうな笑顔を見るとなんだかこっちも嬉しくなっちゃって。
本当に痛くて、お尻をあげて脚を大きく開かされた格好もすごい恥ずかしいんだけど。
何度か突かれてる内に、私も徐々に気持ちよくなってきました。
“ぱちゅん、ぱちゅん”と、お兄ちゃんのオチンチンを根元まで喰わえ込むまでになりました。
体位も変えてみちゃったりして、四つん這いバックも騎乗位もやってしまいました。

私が、自分から求めてました。
腰も自分から振ってたし、純情な少女から女へと変貌したようでした。
これも、お兄ちゃんのおかげなんですかね。

「そろそろ親父達も帰ってくるから、最後どうする? まさか中は・・・まずいしなぁ」
「中って?」
「俺の精子がドドッと佳奈子の子宮に注ぎこまれちゃうの。赤ちゃんできちゃうんだよ」
「えー!それはまずいよ……でも……お兄ちゃんの赤ちゃん、今なら欲しいかも」
「初体験のくせにー」
「妹の処女奪ったくせにー」

なんて言いながらも最後は、正常位に戻って、お兄ちゃんの肩に両足をかけ・・・。
「今日は特別だよ」って、ディープキスしながら奥の方に出してもらいました。
お兄ちゃんの子種が私の中に注がれているのを感じとる事ができました。
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