melty-ero
〓PC0〓1199〓
官能
[検索する]

[検索する]
★★★★★★★★ [122]spica1004 KY-42C


【天使と組体操】

中学校の運動会で女子とペアで組体操をした。
相手の女の子の美和とは普段から全く話した事がなく、最初はお互いの体が触れ合う事に凄く照れていた。
彼女はかなりの運動音痴で他のペアより上手くいかず、それを気にしていつも僕に謝ってきた。

ある時、偶然にも自分の手が彼女の胸に当たってしまった。
「ごめんなさい」
その時も彼女の方から慌てて謝ってきた。
自分が体勢を崩したせいだからと思ったのだろう。
彼女の胸は想像以上に大きかった。
それから練習中、ドサクサ紛れに何度も胸を触った。
ムニュッとした柔らかい感触がたまらなかった。
彼女は何も言ってこなかった。

運動会2週間前、コスチュームが決まった。
男子はシンプルに短パンに上半身裸だが、女子は凝っていた。

天使のイメージということで、白のタンクトップに白のスコートという格好で、背中に作り物の大きな白い羽を背負う事になった。
ちなみにブラジャーは透けて見栄えが悪いから禁止、テニス用のアンダースコートは天使らしくないし、そもそも天使はパンチラを恥ずかしがらないという理由で、純白のショーツとなった。

全体練習では、女の子達は胸ポチやパンチラを気にしてかなり恥ずかしそうだった。
一方、美和は「今でもまともにできていないのに羽をつけたら絶対無理」とずっと弱音を吐いていた。

僕は懸命に彼女を励まし、放課後、毎日教室に残って一緒に練習することにした。
本番に近い格好と、潔くノーブラだが、スコートの下はさすがにブルマという姿になった美和。

彼女のタンクトップはサイズが合ってないのか、常に脇や胸元から大きな胸の膨らみが見え隠れしていた。
僕は性欲を必死に抑えて、そこを見ないようにしていたが、お互い前屈みのポーズになった時、タンクトップの胸元からついに胸が完全に丸見えになった。
乳首の先まではっきり見えた彼女のオッパイ。

しばらく目が釘づけになった後、慌てて次のポーズへ。
その時彼女の顔を見たら、真面目な表情の中にも明らかな恥じらいがあった。
今度は女子を抱っこした状態から女子が体を反って両手を地面につける難技。
美和が懸命にゆっくりと体ををそっていく。ブルマが丸見えになっていく。
めくられていったタンクトップが、彼女の大きな胸でつっかえて、下乳を出して止まった。
「もっと体反って!」「はい!」
すっかり従順な奴隷となっていた彼女は、言われたとおり、懸命に体を反った。
そして悪意で美和の体を揺すると、タンクトップがついに首元まで落ちた。
「あ………」
乳房が完全に露出し、思わず恥じらいの声を漏らした彼女。
「キープ!キープ!」「は、はい!」
必要以上にその姿勢を維持させ、彼女の生乳を堪能した。

練習を終え着替えていると、さすがに悪い気になり、「ごめん………」と謝った。
最初、彼女は黙っていたが、着替え終わると、「いつも迷惑かけてるし………君になら胸を見られても………大丈夫………………、あ、あと………お尻とか触れられても………平気………」と照れながら申し訳無さそうに言ってきた。

翌日の練習からは、セクハラ三昧だった。
お尻を触ってウォーミングアップし、何度も不必要にタンクトップをめくり、胸をあらわにした。
彼女は、お尻を触られ、胸が露出されるたびに「あ………」と恥ずかしそうな声を漏らしていたが、特に文句を言うことも無く、ずっと真剣に練習していた。
「本番で遠慮したくないから、今のうちに胸に触れるのに慣れておきたいんだけど………」
そんな性欲むき出しのむちゃくちゃな要望にも、「私なら………大丈夫………」と従順に受け入れてくれた。

その日から、練習後の数分間、毎日、彼女はタンクトップの下の生乳を揉ませてくれた。
弾力感溢れる彼女のオッパイは、最高に気持ち良かった。

胸を触られている間、ずっと恥ずかしそうにしていた美和は、
「他の女の子達もパンツが見えたり胸が見えるのを気にして恥ずかしがってる。でも、ペアの男子に見られるのはもうしょうがないよね?………私も………君以外は………イヤ………」とボソッと漏らした。

その日からの練習は、方針転換、どうしたらパンツが見られないかを考えながらとなった。
彼女から「パンチラはしかたないよ………」と心配そうに何度も言われたが、こいつのパンティを他の男に見られてたまるか!の一心で研究を重ねた。

ようやく、一応、胸チラ、パンチラしないやり方が完成し、羽だけを省略した本番コスチュームで実演し、それを鏡に映して美和にも確認させた。

「あ、ありがとう………」
美和は小さな声で言った。
そして、ゆっくりとタンクトップを脱いだ。
あっけにとられている僕を見つめながら、上半身裸で大きな胸も隠さず、彼女は言った。
「ど、どうぞ………」
僕は硬直してしまった。
さらに、照れながらゆっくりとスコートをめくった。
ブルマだと思っていたのに、まぶしいショーツが目に飛び込んできた。
僕は未だ硬直して、言葉が出てこない。
「いいの?」
「君のものだから………」
「おっぱいも僕だけのもの?………」
すると彼女は、目をつむりながらコクンとうなずいた。

僕は美和のおっぱいにむしゃぶりついた。
性の知識が乏しかった当時、ただひたすらに女の子の胸を揉みまくり舐めまくった。
526KB
[編集]
前へ次へ


[検索する]