melty-ero
〓PC0〓1212〓
官能
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[124]spica1004
KY-42C
【盗撮】
俺は、とっさに押し入れの中に隠れた。
ふすまを少し開けて中を窺う。
入ってきたのは、新体操部の晴香と野球部のエースのKだ。
晴香は大きなおっぱいのせいで、いつも制服のブラウスがぴちぴちに張っている。
細い腰につんとあがったヒップ。
超ミニのスカートから、パンティがもうちょっとで見えそうなのがたまらない。
スラリと伸びたおいしそうな脚のライン。
晴香を犯しまくる妄想でオナニーしている奴は、きっと大勢いるはずだ。
俺も、レオタードで大股開いてる晴香の盗撮写真を、何度も“おかず”にしていた。
「ねぇー・・今日もいっぱい気持ちいいことしようよぉ?・・ね?」
甘ったるい声でKを誘うと、晴香はスカートをするりと脱いだ。
ブラウスからちらりとのぞく、青いパンティ。
晴香は、Kを焦らすように、ゆっくりブラウスを脱ぎ始める。
青いブラ!
そっと肩ひもを外すと、さらにブラをゆっくり下げていく。
あぁ晴香のおっぱいが・・・。
「おっぱい・・出しちゃったぁ」
白く、豊かな、形のいいおっぱいが露わになった。
薄いピンクの乳首。
さらにそれより薄いピンクの乳輪。
乳輪は少しだけ大きめだ。
くびれた腰。
少し大きめだけどつんと上がったお尻。
おいしそうな太もも。
パンティ一枚の姿で、晴香はKに微笑んでいる。
ちくしょう!
晴香を俺だけのものにして、めちゃくちゃにしてやりたい!
「ねぇ・・あとはあなたが脱がせてぇ」
晴香がエッチな眼差しで誘う。
エロ猿Kが、乱暴にパンティを剥ぎ取る。
全裸の晴香を押し倒し、両足を大きく180°開く。
「おまえ、毛の形、綺麗に整ってるじゃん」
「うん。・・だって・・いっつもレオタード着て・・脚をおーきく開くんだもん。・・ちゃんとお手入れするよ・・もしハミったら恥ずかしいもん」
「いっぱい舐めまわしてやっからな。晴香のマンコ、もうぬるぬるだぜ」
「恥ずかしぃよぉ・・・いっぱい・・気持ちよくしてぇ・・おねがい・・・」
晴香の唇にKの唇が重なった。
俺の晴香の唇が・・・。
「ああ・・あん・・・あぁ・・あっ・・・」
晴香の甘い声、悦楽に蕩けかかっている顔。
晴香の豊かな乳房がKの無骨な手で揉みまくられる。
指と指の間から柔肉が、むにゅうとはみだしている。
「あはぁん・・・」
晴香のぴんぴんに硬くなった乳首の片方を、指でつまみ、くりくり弄びながら、Kは、もう片方の乳輪を舌で舐め回す。
「ああ・・・き・・もち・・い・・い・・・ぁぅ・・・あ・・ぁん・・・」
舌で乳首をコロコロ転がされたり、おっぱい全体をちゅうちゅう吸われたり、晴香のおっぱいは、思いのまま嬲りまくらている。
「あぁ・・あん・・・おっぱい・・だけで・・いっちゃう・・よぉ・・・」
すると、Kの舌が晴香の臍の周りを執拗に愛撫し始める。
晴香はからだをくねくねよじらせながら、快楽の波に身を委ねる。
「くすぐったい・・け・・ど・・・き・・も・・ち・・い・・・い・・・」
Kの舌がさらに晴香の一番敏感な部分へと進む。
大きく広げられた、おいしそうな股間の、ピンと張り詰めた部分を、ぴちぴちの太ももを、Kは舌で嬲りまくる。
「あぁ・・だ・・め・・ぇ・・・」
綺麗に処理された晴香の陰毛をKの舌が這いまわり。
「ぅ・・う・・ぅ・・・あは・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・」
晴香の花びらが大きく広げられ、クリトリスの薄皮が剥ける。
Kは唇で晴香の陰唇を挟んで舌で舐め姦し、鼻先ですでにコリコリになったクリトリスを、つんつん刺激する。
「ひゃん・・き・・も・・ち・・い・・ぃ・・・、い・・く・・ぅ・・・」
晴香は全身を大きく、びくんびくん、と痙攣させる。
「あ・・ああ・・あ・・ぃ・・い・・・くぅ・・・」
両脚をぴんと緊張させ、逆えびに反りながら、晴香は再び激しく全身を波打たる。
「何回もいきまくらせてやっからな」
激しい快感にぐったりした晴香の膣にKの指が2本ぬるりと入る。
「あっ・・だめぇ・・・い・・ま・・いった・・と・・こ・・・なのに・・・。・・やめ・・てぇぇ・・・あぁ・・あ・・・あぁ・・あ・・・あ・・ぁん・・・。・・は・・る・・か・・こわれ・・ちゃ・・う・・・よ・・・」
晴香の蜜壺から、ぴちゃぴちゃ、いやらしい音をたて愛液が滴り落ちる。
Kは、べちゃべちゃずるずる音をたてながら、晴香の蜜を舐め回す。
「ああぅ・・あああ・・・いくぅ・・・い・・・く・・・」
びゅっびゅっびゅっ。
勢いよく潮を吹く晴香。
「俺、もう我慢できねーよ。はめていいだろ?・・晴香」
「うん・・いいよ・・はるかも・・もう欲しくてたまらないのぉ・・早くきてぇ」
「晴香、俺の上に乗ってはめてくれよ」
「じゃ・・いれるよぉ・・ひゃん・・あ・・ぁぅ・・う・・・入いっちゃっ・・た・・ぁ・・・」
仰向けになったKにまたがると、晴香は腰を激しく揺すり始めた。
形のいい大きなおっぱいが、波をうって、ぶるんぶるん振動する。
快感でだらしなく半開きになった晴香の唇からは、また、よだれが滴り落ちる。
肉の悦びを満面に湛えた、晴香の淫らな顔。
「あ・・ぁあ・・あ・・・い・・・い・・・ぃ・・・い・・くぅ・・・」
激しい快感の衝撃に耐え切れず、晴香はKの上にへなへなと崩れ落ちる。
それでもまだKは晴香を突き上げ続ける。
「あ・・あ・・ぁ・・もう・・つ・・い・・ちゃ・・・だめ・・・ぇ・・・。
・・は・・る・・か・・・こ・・わ・・れ・・ちゃ・・う・・・ぅ・・・あは・・・ぁ・・・」
ぷしゃぁぁぁぁぁ。
勢いよく晴香の蜜壺から愛水が噴きだす。
「い・・やぁ・・ん・・・ご・・め・・ん・・な・・・ぁぐぅ・・・さ・・・い・・・」
全身を、びくんびくん、と痙攣させ、あまりの快感に、ぐったりして動けない晴香。
Kは全裸の晴香を容赦なく仰向けにし、大きく左右に脚を広げると、愛蜜をいっぱいに湛えた晴香の淫らな“花びら”の蜜壺に肉棒をぬるりと挿入する。
「あ・・あぁ・・ん・・・も・・う・・やめ・・てぇ・・・ぁ・・ぅ・・・う・・・。・・は・・る・・か・・・お・・か・・し・・く・・・な・・・るぅ・・・ぁ・・・がぁ・・・」
晴香の哀願などお構い無しに、激しいピストン運動で責めたてる。
ぴちゃぴちゃ。
ぬちゅぬちゅ。
晴香の蜜壺が肉棒で掻き回される。
淫らな音は、途切れることがない。
だらしなく開いたままになった、愛くるしい晴香の口。
おいしそうなよだれが、糸をひいて垂れる。
晴香の形のいい大きなおっぱいが、ぷるんぷるん、大きく揺れる。
晴香の真っ白なお尻が、ぴくんぴくん震える。
「あ・・う・・・ぅ・・・ぃ・・い・・くぅ・・・ゆ・・る・・し・・て・・ぇ・・ぇ・・ぇ・・・」
晴香の裸体がまた大きく痙攣する。
「あ・・あ・・・あ・・・ぁ・・・だ・・め・・ぇ・・ぇ・・・ぇぇ・・・。・・い・・く・・・ぅ・・う・・・」
「うっ。晴香・・・締まるぅ・・・で、出る・・・」
Kはチンポを晴香から引き抜くと、勢いよくザーメンを発射した。晴香の淫乱なメスの顔に。
晴香の花芯からは、再び愛水が噴きだす。
ぷしゃぁぁぁぁぁ・・・。
「はるか・・いっぱい感じちゃった・・・。・・お漏らし何回もしちゃって・・恥ずかしーょ・・・ごめんね」
「いつものことじゃんよ。・・晴香いっぱい潮吹いて、感じてくれてるんだなぁ。俺的には嬉しいよ」
「ありがと。・・もー、からだじゅう・・びくんびくんって・・・気持ちよさで・・痺れるの。・・自分でも・・どーしようもなくなっちゃうの・・・。・・一回いくと・・もー・・わけわかんない・・・ずーっと・・いきまくり・・・。・・はるか・・もう・・腰がくがく。・・ねぇ・・今度は・・いつ・・できる?」
「来週の木曜日でどう?」
「うん・・いいよ。・・あん・・来週のこと考えたら・・また・・じゅん・・てなっちゃう・・・」
「今やったとこじゃん。晴香、ホントに淫乱なすけべ女だなー」
うひゃひゃひゃひゃ・・来週の木曜日!
ハンディカムで晴香とKのハメハメを盗撮してやる!
これで脅せば、晴香を俺の肉奴隷にすることができる!
今に見とけ!エロ猿K!必ずお前みたいな粗チンから、晴香を奪ってやる!
晴香の可愛い唇。
白く、大きな、おっぱい。
つんと上がった、むちむちの尻。
おいしそうに、すらりと伸びた脚。
だらしなく愛蜜たれながす、マンコ。
全部、俺一人のモノだ!
Kにしていたようなことを全部俺にもさせてやる!
快楽地獄で狂わせてやるぜ!晴香!
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