melty-ero
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官能
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[126]spica1004
KY-42C
【介護士を目指していた頃】
地域包括支援センターからの紹介で、昼間1人で過ごされてる寝たきりのお爺ちゃん宅をスクーリングの講師の先生(女性)と訪ねました。
先生が台所で料理をしている間に、私は洗濯と風呂掃除をすることになりました。
洗濯機を回して、濡れ支度に着替えて浴室掃除を始めました。
浴槽の水を抜いて前屈みになって底をスポンジで洗っていた時でした。突然背後からショートパンツをパンティーと一緒に下げられたのです。
物凄く驚きましたが、怖さもあって声を出せませんでした。
両手でお尻を広げられ、素早く敏感な処に顔を押し当てられ、舌が這うのを察知しました。
小学校5年生の頃からオナニーはしていましたが,パンティーの上からなぞるだけで満足できていたので、直接クリトリスを舐められた瞬間は全身に電気が走った気分でした。
男性と付き合った事は勿論なく、当然処女でした。
大事な所に指を入れられた時は少し痛いと感じましたが、中を指が動き回るうちに次第に気持ちが良くなり、怖さもあって全く抵抗できなくなっていました。
散々掻き回され、処女の私には初めて知る快感に意識が遠のきました。
意識が遠のいている最中は成すがままで、『処女を守らなければ!』なんて気持ちは全くなくなっていたのです。
何をされても本当に気持ち良いだけでした。
突然意識が戻されました。
ついに固いものが挿入され激痛が走りました。
「痛い痛い」と叫んでも旧式洗濯機の音に消され先生には聞こえなかったようでした。
激痛は最初だけで、次第に快感に支配された私。
何度も何度も意識が遠のき、突然中に温かいのを感じました。
暫く固まっていましたが、ゆっくり挿入されていたものを抜かれると、太腿にナマ温かいものが流れ出てきました。
気持ち良かった余韻でその場にへたり込んだ半裸の私。
振り返るとお父さんと同じ年頃の男性が同じように半裸で立っていました。
男性はシャワーで自分自身と、私の中から溢れる白いモノを掻き出しながら洗い、無言で浴室から出て行きました。
先生には言えませんでした。
誰にも話せませんでした。
▽
2日目は、私一人での訪問になりました。
独居老人の家のはずが、待っていたのは昨日の処女を奪った男性。
目が合った瞬間、逃げようとした私の腕を掴むと、家の中に引き入れられ、居間に転がされました。
その男性は、お爺さんの息子さんでした。
Tシャツを捲り上げられ、ブラのフックを外されると、同級生よりは多少大きめの胸を舐められました。
気持ち悪くて嫌なのに、気持ちいい。
息子さんは器用に、胸を舐めながら私を全裸にしました。
両脚を広げられ、あそこに舌が這うと、また全身に電気が走り、無抵抗になり、身を任せた私でした。
好きでもないオジサンなのに早く入れて欲しいと望んでいました。
息子さんは私に重なると大きなモノを容赦なく入れてきました。
気持ちよくて仰け反った時に、息子さんは私の頭を抱きしめ、唇を重ねてきました。
処女喪失から1日遅れのファーストキスでした。
私も息子さんに両腕を回して抱きついていました。
私の中で動いていた硬いモノが更に大きくなった気がすると一気にナマ温かさを感じ、私は仰け反っていました。
息子さんは私から抜くと、私を抱き起しました。
目の前にはさっきまで私を気持ち良くさせていたモノが上を向いたままでした。
▽
時は流れ、高校卒業と同時に老人施設に採用され──。
念願の『介護福祉士』の資格を得て、更に条件の良い施設に移りました。
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