melty-ero
〓PC0〓1217〓
官能
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★★★★★★★★ [127]spica1004 KY-42C

【AV嬢を個人撮影】


ワンピースを脱ぐと、彼女の下着姿があらわになりました。
今日は全開の照明プラス2灯のスポットライトまで浴びた光景です。
彼女の深い胸の谷間もそうですが、ゴムが食い込んだウエストラインが妙に生々しく、思わずゴクッと息を呑みます。

「じゃあ、ゆっくりと下着を外そうね」
余裕を持って、コチラの動作に合わせてくれます。ちゃんとカメラに目線を合わせて──

「そうそう、前かがみになって」
「はい」

調子に乗ってポーズをお願いすると、それに従ってくれます。

「じゃあ、ブラジャー外してみようか」

図々しく、気分はすっかりカメラマンというよりもAV監督です。
ポロッと、手でおさえたブラジャーから大きいオッパイがはみ出ます。

よっしゃー、いただき!
ふくよかなオッパイの先端の乳首が登場する瞬間をゲットできました。彼女がブラジャーをソファーに置くと、今度はパンティーに手をかけます。

「ゆっくりね〜」

イヤな顔ひとつせずに、速度を手加減してれます。今度は体ごと後退し、下着を脱ぐ姿全体像をおさめました。

全裸になった彼女は、裸身を隠すこともせずにジイッとこちらを向いています。

「それじゃあ、ソファーに仰向けになってください。そう、両手を上に伸ばしてみて」

ファインダー越しに私に微笑みかける彼女の表情を逃すまいと、必死にシャッターを切りまくります。

思う存分ソファーでのポーズ撮影を堪能すると、部屋のもう片隅にあるベッドに移動して貰いました。

その時後ろ向きになったので、コレOKかな?断られるかなと思いながら、ベッドに上がる前にリクエストしてみました。

「立ったままベッドに手を突いてもらえますか」
そう、立ちバックの受けの体勢です。
「こうですか?」

心もち、お尻を突き出すような体勢になります。プリッとしたふくよかなラインもスバラシイですが、なによりもその中心部にある秘所もあらわになります。
先ほどから黒い繁みはチラチラと目にしていますが、その中心部分そのものを見るのは今日初めてでした。その距離わずかに2メートル弱、明るい照明を浴びてです。
丸見えのソノ部分に近づく事はせずに、立ち止まったままの位置からズームで中心部をパシャパシャとシャッターを切ります。

一糸まとわぬ彼女が女の一番大事な部分を露出している姿を目の前にしても、撮影に没頭してしまっていて不思議に欲情とかエロさは感じないのでした。
彼女はサスガにプロです。ベッドに手を突いたまま、チャンと振り向いて微笑んだ目線をコチラに送ってくれています。

むしろ、はたと気が付くと、AVで予習し、ストリップでその他大勢の観客として視線送っていた彼女と、こうやって一つの部屋でふたりっきりとなり、いつのまにか全裸で対面しているというシチェーションに興奮してしたのでした。

ベッドに手を突かせ、お尻とその中心部を思う存分カメラにおさめると、彼女のポージングの上手さもあり結構満足してしまっていました。

「次は四つん這いでお願いします」

今度はカーペットの床に降りてもらい、真横からプリンと垂れ下がったオッパイを目の当たりにします。
体を動かす度にプルプルとする姿を、私も這いつくばるようにしてローアングルで収めます。

「じゃあ、片足上げられるかな」
「こんな感じですか?」

そうです、ストリップの「決めポーズ」です。

下地がクッションですから柔らかく不安定にも関わらず、すこしだけプルプルしながらも、惜しげもなくそのポーズを披露してくれたのでした。

あああーーー!!!ついに片足を手で押さえながらの「御開帳」!


先ほどの「立ちバック」の姿勢では閉ざしていた神秘の花びらが、今はパックリと開いています。
レンズをグッと彼女に近づけます。
彼女からNG出されないか…しかしニッコリと目線をくれたまま、特に拒む様子もありません。

ひょっとして、それじゃあ…瞬時に頭の中で次のプランを考え出します。

「こっちを向いて座ってもらえますか」
そうです、いわゆる「M字開脚」をリクエストしたのです。そんなリクエストにも、イヤな顔一つせずに素直に従ってくれました。ベッドの上でM字開脚してくれている彼女…アワビを目の当たりにし、パシャパシャと切れ目なくシャッターを切り続けます。

「じゃあ…もうチョット浅く座れるかな」
「ハイ、大丈夫ですよ」

さらに図々しくお願いすると、シーツの上で滑らすようにして尻を突き出してくれます。

うおおーーー、アワビとアナルのダブル丸出し!!!

全体とアップの交互で写真を撮りますが、ニコニコと笑顔を絶やしません。

ふと時計を見ると、もう残り時間10分を切っていました。デジカメのカウンタは、300枚以上撮影した事になっていました。それを確認して、少し安心できました。

「ありがとうございました。それじゃあ、服を着てください」
この素人カメラマンの図々しい要望にも笑顔でなんでも答えてくれた嬢に対して、本当に感謝の気持ちで一杯でした。








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