melty-ero
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官能
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★★★★★★★★ [128]spica1004 KY-42C


【倉庫のダンボールのうえで初体験】

そして私と彼は、ふたりでキスの状態を継続しながら、彼は私の服を脱がしてきたのですが、私はこんな展開になるなんておもってもいませんでしたので、中はあいかわらずスクール水着です。
マニアが喜びそうですが、スク水プレイが始まった瞬間でもありました。

私はTシャツとミニスカを脱がされて、スク水の上から胸を揉まれました。

なんか、、気持いぞ。。これ・・。 という感じでした。 自分で触るのと、誰かに触ってもらうのと、その違いが、ちょっとした快感を呼んだのかもしれませんでした。

そして彼は、その胸をさわる流れのまま、アソコを触ってきたのです。そしてスク水ごしとはいえ、人生で始めて誰かにクリを触られた瞬間でした。彼は今思えば、彼も初体験だったはずなのですが、かなり手つきは上手で、すぐに私が声がでてしまうまで攻めてきたのです。
しかし、このスク水、これはコスプレでする程度ならいいものなのかもしれませんが、実際にすると、あまりいいものではありません。それは若干、湿ってるし、プールの水で薬品臭いしというとこでした。 

という事で、いちおう着替えはもってはきているので、私はその場で着替える事にしたのです。彼には「みないでね」なんていいながら、バスタオルを胸からまいてスク水を脱ぎ、パンツをはいて、Tシャツをきました。もうノーブラです。

そしてまた脱がされたミニスカをはきなおし、これならとりあえず、格好はつきました。
私はダンボールに座りながら、足をM字に広げ、彼からの指でのクリ攻めされていました。

裸じゃない。っていっても、こんな知り合って間もない人に、足ひらいて、パンツみせて、体を触らせてる。っていう現実に、興奮もしたし、なにか焦りのようなものもありました。

そしてそんな事考えている間に、Tシャツをまくりあげられて、とうとう、じかに乳首を舐められたり。

そしてパンツを脱がされる──さすがにこの瞬間は、かなり緊張しました。 何に対してというよりか、「パンツ汚れてないかな」「毛深いって思われないかな」っていう不安です。

しかし彼は、気を使ったのか、このタイミングで、「それにしても肌キレイだなーー」 って言ってくれたので、とりあえずなんかわかりませんが、安心しました。 

そしてクンニが始まりました。彼は不自然にも体を倒し、頭だけを私のスカートの中につっこむような感じになりました。いきなりのクンニは恥ずかしすぎました。

それでもやっと限界が来てしまいます。もう挿入しかないんです。

彼は「入れないんだけど、入れる手前っていうか、ま、やってみようか」といったので、私も「どうするの?」と積極的にそれに応じました。

ここで私を全裸にして、そして騎上位の形にさせました。

裸が恥ずかしい私。
それより、「これって入れるんじゃ・・・」という不安、彼は「大丈夫、そのまま座って」といったので私は彼のアソコの上に座ったのです。始めて男性のアソコが私に触れた瞬間でした。

そして彼は私の両側の腰を持ち、前後にゆらしてくるのでした。「どう?これ」 と言ってきたのです。

ぶっちゃけ、私からすれば物足りない!って感じでした。
 これなら手でクリを触ってよ!っていう感じです。
「なんか、蛇の生殺しってこんな感じ?」なんて話しながら。

でも、結局は彼も男だったんだと思います。やっぱ入れたい衝動には勝てなかったというか。彼は「ちょっとだけ入れるマネしてみようか 絶対入れないし」と余裕をもって言ってきたのです。

私は安心して「やってみる?」なんて言ってみました。そして彼は先のほうを私のアソコに当てて、「どう? ここであってる?」といってきたので、私が、「もうちょっと上」といいながら、微調整しました。

そして私が「うん そこ」 というと、彼は親指で私のアソコを左右に広げ、本気で入れてこようとして、ぐぐっ って何度か強く押されたのです。

すると、(あ!!!!!)って思った瞬間──

1回のグイグイでもう半分くらい入ってしまいました。私は「え??? 入ってるでしょ???」 と彼に聞くと、さらに ぐぐっ って腰を突かれて、大きくて、固い、棒のようなものが下腹部に入ってきた感覚がありました。気持ちよくはありませんでした。

そしてさらに彼が、ぐっ!! と腰を突いてきたとき、完全に彼が私の中に入ったとき、その時になって、「いたい!!!」っていう感覚が襲ってきたのです。すぐさま彼は私を起こして抱きしめ、座位のような状態になりましたが、そのまま体を入れ替え転がるように正常位になり、彼はずっと私を抱きしめながら、腰を前後に振ってきました。

なんか痛い。でも、好きな人のアソコが自分の中に入ってきている。という神秘的な感覚。 でも痛い! 痛い! いたーーーい! という、そんな展開。

私は本能的に、上へ上へと逃げようとしても、彼は私の裸体を押さえこんで、「大丈夫だから」といいながら、ズンズンと奥まで突いてきました。

そしてもう、私も思考回路停止状態になって、ただ耐えるのみ。になっていると、彼が一気に抜いて、私のアソコの毛が生えているところくらいに、ぴゅぴゅ って精子をかけてきたのです。

そしてお互い恥ずかしそうに、ティッシュで体を拭いて、服を着ました。

なんか、達成感といえば達成感。
しかし、まだ焦燥感が残っている。そんな感じでした。

そして私たちは、次会えるのいつになるかなって話をし、その日は最後にキスをして遅いからもう別れました。

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