melty-ero
〓PC0〓1186〓
官能
[検索する]
[検索する]
[135]spica1004
KY-42C
風花はブラウスのボタンを外し始める。
真っ白なブラジャーに包まれた胸に目が釘付けになる。
「そんなに見たら、恥ずかしいよ……」
「ご、ごめん」
風花はスカートのファスナーを下ろす。
ファサッとスカートが落ちる。
ブラジャーと同じ、純白のパンティはピンクのリボンがあしらわれている。
ブラジャーのホックを外す風花。
白い肌に薄っすらと血管が浮いている彼女のおっぱい。
乳輪は小さく、小指ぐらいのピンク色の乳首がぷくりと膨らんでいる。
これが女の子の、風花の生乳……。
風花はパンティに手をかけ、そろそろと脚を抜いていく。
適度にむっちりとした太もも、ふくらはぎを布が通っていく。
呆然と彼女のヌードを見ていると、風花は股間を隠してささやく。
「恥ずかしい……あっちにいこうよ……」
ベッドの方を見る風花に合わせて僕は移動する。
女の子座りの風花の正面に回る。
「胸……触ってもいい、かな……?」
黙って頷く風花。僕は右手を伸ばして彼女の左胸を恐る恐る触る。
すべすべで、なんとも言えない柔らかさだ。
「んっ……」
風花はわずかに顔を背けて口をキュッと結ぶ。
プルン プルン
下から彼女の胸を持ち上げてみる。
水風船のように波打ち震えるおっぱい。
「あっ……あっ……あんっ……!」
僕の指が風花の胸の突起に触れる。
彼女は大きく身体を揺らして反応する。
風花は股のあたりをもじもじさせながら、ベッドに手をついてなんとか身体を支えているように見える。
「風花、横になって」
僕が促すと肩を上下させたまま、彼女はゆっくりと横になる。
脚をクロスさせて大事な部分を隠しているのがいじらしい。
「はっ……んっ……」
肉付きのよい太ももに優しく触れると、風花の吐息が漏れる。
すべすべの肌、モチモチした肉の感触。
これが女子の太もも……温かくて、柔らかい……僕は人肌のぬくもりを味わう。
思う存分、風花の太ももの感触を確かめてから、徐々に股の中心部へと指を進めていく。
脚の付け根をマッサージするように触れると、風花の息が荒くなるのが分かる。
カエルがひっくり返ったように、M字に股を広げられる全裸の風花。
彼女の髪と同じ黒くストレートな陰毛が目に飛び込んでくる。
「そんなにジロジロ見ちゃイヤぁ……」
風花は手で顔を覆って抗議の声を上げる。
チロチロ チロチロ
「きゃっ……! んんんっ……!」
小刻みに舌を動かして風花のクリトリスを愛撫する。
彼女はブリッジのような体勢で腰を上げたり下ろしたりしている。
「ここ、気持ちいいの……?」
「はっ……はっ……気持ち……いいっ……!」
もっと、この可愛い、愛しい風花を気持ち良くさせたい。
僕は舌を動かす速度を上げて、必死に彼女のクリトリスを舐め続ける。
「あんっ…あんっ…! も、もうダメぇ……!!」
風花は一度大きく下半身を突き出して弓形になってから、ストンとベッドに落下する。
「あっ……あっ……」と甘い喘ぎ声を吐き出しながら、しばらくピクピクと痙攣を繰り返す。
イった、んだろうか……?
徐々に痙攣が収まると、風花は目をギュッと閉じて今度は硬直してしまう。
「風花……?」
僕の言葉に一呼吸置いてから、目をゆっくりと開けて彼女は答える。
「んっ……私……気持ち良くって……イっちゃった、のかな……」
▼
「ケイちゃん……ケイちゃんのが……欲しい……」
僕のギンギンに勃起したペニスをちらりと見て、風花がさらに顔を真っ赤にしてつぶやく。
僕だってもう限界だ、はやく本当のセックスがしたい……!
風花のムチっとした太ももを持って、改めて大きく開脚させる。
彼女は僕の方をしっかりと見据えて、目で「いいよ」と合図する。
僕の手に風花の身体の震えが微かに伝わる。
初めての本当のセックス……風花と、大好きな人と一つになるんだ。
ねっとりした風花の秘部にペニスをゆっくりと押しつける。
しかしなかなか穴に入れることができない。
もたもたしている僕に風花は優しく誘導する。
「もうちょっと下だよ……」
彼女の言葉に従ってペニスを下にずらすと、先端が少し入る場所が見つかる。
はやる気持ちを抑えて、少しずつ少しずつ挿入していく。
「あっ……! そこっ……んんんっ……!」
亀頭が完全に風花の膣に収まる。
温かい……彼女の体温を直に感じるようだ。これが女性の身体の中……。
もっと挿れようとするものの、何かにつかえてしまってこれ以上進めない。
「くんっ……ん…ん……」
風花が苦しそうな声を上げる。
「大丈夫? 痛い……?」
「ちょっと、だけ……でも、大丈夫だから、ゆっくり……お願い……」
風花の膣をほぐすように、亀頭あたりまで挿れたペニスを慎重に前後させる。
ズムムッ……
「はっ……! んんんんっ……!」
何かが弾けたようにペニスが風花の中へと挿っていく。
彼女は眉間に皺を寄せて荒い呼吸を吐いている。
ゆっくりと、でも確実に僕のペニスは風花の膣を奥へ奥へと進んでいく。
イソギンチャクのような襞の感触、これまで感じたことがない女性の身体の感触にペニスが喜びに震える。
風花の膣内は不規則に収縮を繰り返す。
ギューっと締め付けられたかと思うと、フワッと解放されて襞が優しく包み込む。
「フウちゃん……! 気持ちいいよ……!」
「あっ……あっ……ケイちゃん……すごい……ケイちゃんのが、入ってるっ……!」
ジュボッ ジュボッ
風花の中からは次から次へと蜜が出てきて、どんどん滑りが良くなってくる。
「あんっあんっ……!」
「ごめんっ……! フウちゃん……もう……」
僕の身体の中で何かがドクンっと大きく脈打って、それが下半身へと伝わり、ペニスの付け根へと到達する。
ビュッビュッ ビュビュッ
「ああっ……ケイちゃんのが……出てるよっ……んんぅ……」
僕のペニスはしばらくビクビクと脈打って、その度に脳を快感が突き抜けていく。
ずっと持ち続けていた風花の太ももから手を離して、同時にペニスをゆっくりと引き抜く。
「あんんっ……」
初めてのセックス……。
もっと風花の身体を味わいたかった、愛し合いたかったのに、少し出し挿れしただけで果ててしまった……。
「いっぱい、出たね……」
上半身を起こして自分の股に手をやって風花は微笑む。
そこからはまだトロトロと白い精液が染み出してきている。
風花の裸を改めて冷静に眺めると、その神々しさに目が眩む。
「ねぇ……まだ、したいな……」
上目遣いでささやく風花。
こんなに性に積極的な子だったとは思わなかったけど、彼女も何かスイッチが入ってしまったのかもしれない。
「今度は私が上の番……!」
突然ムクリと起き上がった風花にトンと押されて僕はベッドに転がってしまう。
彼女はストンと僕の上にまたがる。
風花は腰を上げる。僕のペニスを優しく持って、自分の穴へと導いていく。
「あっ……ふっ……!」
二度目はすんなりと中へと入っていく。
風花の中はまだトロトロで、さっき射精したばかりだというのに僕のペニスは喜び勇んでさらに大きさを増す。
「ああっ……! はいっちゃった……ずっぽり……はいっちゃったよ……」
学校ではあんなに清楚だった風花から放たれる卑猥な言葉。
彼女のこんなに乱れた姿を知っているのは世界で僕だけだ。
そう思うと興奮が一気に頂点へと達する。
ヌポッ ヌポッ
「はっはっはっ……んっんっ……! ああんっ……!」
僕の興奮を察したかのように風花は腰を上下させて、僕のペニスを搾り取ってくる。
髪を振り乱して男の上で腰を振る全裸の風花は、僕の知っている風花じゃないみたいだ。
乱れた彼女も愛おしい、心からそう思う。
パンッ パンッ パンッ パンッ
視線を下ろすと結合部が丸見えで、僕のペニスが呑まれては顔を出し、また風花の膣に飲み込まれていく。僕は揺れるおっぱいを両手で包む。
「きゃんっ……! ケイちゃん……ケイちゃん……!」
風花が上下に弾む度に、彼女の乳房も大きく波打つ。
僕は手のひらで存分におっぱいの感触を味わいつつ、彼女の肉壁とペニスが擦れる快感に溺れていく。
「ああっ……奥に……当たってるぅ……! なにこれっ……んんんんっ……イクイクっ……!」
ペニスを根本まで咥え込んだ風花の内部が一気に収縮する。
彼女は僕のお腹に手を当てて全身をブルブルと震わせる。
「また……イっちゃったよぉ……」
トロンとした目で僕を見下ろす風花。
腰を上げて挿さったモノを体内から抜いていく。
……………
▼
「フウちゃん、四つん這いになって」
「えっ……後ろから、するの……?」
「いやかな……?」
「いやじゃないけど……恥ずかしいよ……」
口ではそう言うけど、四つん這いになるとお尻をしっかりと突き出す風花。
男性器をねだるような体勢になる幼馴染のヌード姿がたまらない。
後ろから見る彼女のお尻はうっすらピンクがかっていて、プルンとした大きな桃みたいだ。
お尻の穴も丸見えで、他人のこんなところを見るのは初めてだった。
僕はイキリ勃つモノを掴んで、風花のアナルより下に狙いを付ける。
「あんっ……! きゃっ……!」
ズブズブとペニスが埋まっていく。
風花の肉襞が当たる部分が変わったからか、正常位とも騎乗位ともまた違った感覚が襲ってくる。
僕は風花の腰を持って、自分の腰を押し付けるようにして深く挿入する。
「ああっ……! いっぱい入ってるっ……! んっんっんっ……!」
風花は肘で上半身を必死に支えているけれど、何度も崩れ落ちそうになっている。
僕は手に力を入れて彼女のお尻を持ち上げて、ペニスを抜き差しする。
パンッ! パンッ!
「奥っ……奥に来てるっ……! ああっ! んぐっ……!」
制服姿の彼女から想像するお尻で何度オナニーしたか分からない。
彼女のおっぱいでしたオナニーも数え切れないけれど、お尻がオカズになることも多々あった。
僕が想像したよりも風花のお尻は素晴らしかった。
ピストンをする度に僕のお腹付近に当たる彼女のお尻。波打つピンクの桃。
パンッ! パンッ!
「ケイちゃんっ……そんなにしちゃダメ……おかしくなっちゃうよぉ……」
下半身を彼女に押し付けたまま、手を伸ばしておっぱいをまさぐる。
四つん這いの体勢だと彼女のおっぱいは重力によって、全てを下方へと集中させていた。
こんなに重いものを普段からぶら下げているのか……乳房を下から持ち上げるとずしりと手に重みを感じる。
風花のおっぱいを持ち上げたり離したりして堪能しつつ、僕はピストンを繰り返す。
抜けそうになるくらいまで引いて、一気に奥まで突くと彼女が嬌声を上げる。
「あんっあんっ! 壊れちゃうっ……壊れちゃうよっ……んんんんっ!」
風花の最奥に当たる僕のペニス。プニプニした感触と、蠢く襞による愛撫がどんどん射精感を高めてくる。
僕はピストンを止めて彼女のおっぱいを下から鷲掴みにして意識を下半身から移す。
タプタプ タプタプ
重力によって下へと落ちるおっぱいを手のひら全体で受け止める。
「はうぅ……も、ダメっ……」
風花は身体を支えられなくなり、ぺしゃりとベッドに崩れ落ちる。
僕は爆発してしまわないように慎重にペニスを引き抜く。
危ない……まだイってはいけない。
最後は彼女の顔をしっかり見て果てたかったからだ。
「はぁはぁはぁ……」
風花はお尻丸出しのうつ伏せになって肩で息をしている。
僕は呼吸を整えて彼女に言う。
「風花、最後はまた顔を見て……イキたい」
だから、風花を仰向けにする。
「うん、来て、来てっ……!」
僕は開脚をさせた風花に覆いかぶさるようにして、獣のようにペニスを彼女の膣に突っ込む。
「ああっ! いいよっ……あんんっ!」
僕の顔のすぐ下には風花の顔がある。
長年の想い人が、全裸になって僕のモノで快感に悶えている。
こんなに幸せな瞬間が人生にはあるんだ。好きな人とのセックスはこんなにも気持ちが良いんだ。
僕は風花にキスをする。彼女も僕の唇を求め返す。
「んっんっんっ……!」
塞がれた風花の口から甘い吐息が漏れる。
ズンッ ズンッ ズンッ
「はうっ……! きゃあっ……! すごいっ……すごいのっ……!」
僕は風花の頭を腕で包むようにして抱き締める。
彼女の髪からはシャンプーの香りがする。
耳に彼女の吐息がかかる。
風花は僕の背中に手を回し、脚を僕の腰に回してホールドしてくる。
ズンッ! ズンッ!
「ああああっ……! 固いのがっ……当たるよぉ……!」
僕は腰を風花の腰に強く押し付けて身体を密着させた状態で、強く強く彼女を犯す。
風花はシーツをギュッと握り、頭を左右に振って快楽に身を任せている。
「あふっ……んんんっ……! 頭が、真っ白にっ……なっちゃうぅ……!」
なんて可愛いんだろう……乱れ狂う、僕の風花……!
ズンッズンッズンッ!
僕のペニスは何度も何度も風花の膣を犯し、襞と膣圧に犯されてもう限界だ。
「風花っ……出すよっ……!」
「きてっ……! ああっ……私もっ、イクイク……イっくうっ……!」
脳天を貫くような快感が全身を貫き、全ての快感がペニスへと集中していく。
ドピュッ ドピュッ ピュッ ピュッ
「あっあっあっ……ひぐっ……んっんっんっ……ああっ!」
風花は僕を抱く力を強めると同時に何度も痙攣する。
僕たちはギュッと抱き締め合う。
二人の性器が繋がったまま、長い間、お互いの温もりを感じ合う。
気を抜くと意識が飛んでしまいそうだったから、僕はペニスをなんとか抜いて、風花から身体を離す。
一糸纏わぬ裸体は夕日を浴びてキラキラと輝いて見える。
……なんて綺麗な光景なんだろう。
二人の性を全身で受け止めた彼女の裸体は、僕には神聖なものにさえ思えた。
185KB
[編集]
前へ|次へ
[検索する]