melty-ero
〓PC0〓1208〓
官能
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[138]spica1004
KY-42C
【凌辱を志願したバレリーナ少女】
ベッドに腰かけた理恵という美少女が剥かれていく。
ブラウスが開かれ、刺繍たっぷりの魅惑的な黒いブラジャーが現れた。
その上から乳房が揉まれて、「あ、あん」と声が漏れると、やはりムードは高まっていく。
名残惜しいようにブラジャーが取り去られ、美しい乳房が現れた。
しかし、男はあえて乳房には愛撫を与えず、早くもスカートに手をかけた。
少女もベッドからお尻を上げてスカートを脱がされるのをサポートした。
──美少女の過激なパンティ。
黒のレースに一輪の赤い薔薇があしらわれていた。立体的な原寸大の造花が。
凄い賭けだ。
ここまでやられたら、逆に引いてしまうオトコがいてもおかしくない。
しかし、赤い薔薇のバレエ少女にますます興奮した男は、彼女の手を引いて、床に立たせた。
理恵は、まとわりついたスカートを自分で抜き取る。
パンティ一枚のヌードの時間は一瞬だった。
男の手がパンティにかかり、ぺろんとお尻が出た。
「ひっ」
あらたに空気に触れた可愛い二つの膨らみは、たちまち男の手で変形させられた。
きつめの愛撫に押されるように、魅惑のパンティは下がっていき、膝上まで達したころ、美少女がみずから抜き取った。
「あっ、ああっ、あうん、あん、あん、あっ、ああー」
生まれたままの姿になった理恵は立ったまま全身を凌辱された。
▽
やがて同じように全裸になった男は、美しい裸身の少女をベッドに上げ、仰向け──正常位のポジションをとらせた。
ただし、裸身の角度は限りなく屈曲位に近かった。
バレリーナの柔軟な体なら大丈夫だと思ったのか、
男は、愛液がしたたる膣口に、全身で勢いをつけて、一気に挿入した。
たちまち鋭角に折れ曲がる裸体──
完全に上を向いた膣口に、垂直に突き刺さるペニス。
「うぐっ」
深く貫いたまま、そこで静止。
次の瞬間、男は少女の細い足首をつかみ、男は少女の脚を乳房の前で交差させた!
「あぎぃー」
まさかの凌虐。いやでも締まる膣。
そして、重く激しいグラインドが始まった。
「あぐっ、あぐっ、あうん、あう、ああ」
男は理恵を毎週のように抱いていたが、たまに、練習用のレオタード姿にして襲ったりした。あくまでも性生活のアクセントとして。
今日は男の誕生日ということで、理恵のほうから抱かれたいと言ってきたのだった。
レオタードを指示されなかったのを意外に思った理恵は、ショーツに薔薇を縫いつけ、せめてもののプレゼントということにしたつもりだった。
それが──
いま、理恵は過酷な拷問にかけられている。
▽
少女の腰を高く保った屈曲位からスタートしたセックスは、もう手がつけられないほどになっていた。
ベッドの上で男が立ち上がったから、腰でつながれた少女は逆さまになった。
さすがに脚クロスはなくなったが、しっかり足首を掴まれてぴたりと閉じられて、なおも膣圧の倍加を余儀なくされていた。
こんな惨状で、美少女の裸体は容赦ない摩擦運動にさらされていた。
異様な形になった乳房が揺れる。
「うわん、うぐぅ、ああ、あっ、あっ」
溢れた愛液が少女の乳房を濡らす、信じられない光景。
「ふうっ、ふわっ、あっ、あっあっ、あん」
「いくよ、いくよ」
「ああー、ああー」
拷問の完結。
半死半生の美少女がシーツに降ろされ、胸に白濁液が振り撒かれた。
びしょびしょ──そう言うしかない、皺だらけのシーツと少女のあられもない裸身。
しばらくして、男は理恵の乳房に手を伸ばしたが、少女の反応はなかった。
▽
▽
シャワーを浴び、身支度を終えた理恵は、タクシーを呼んだ。
車を待つ間に男が彼女のスカートをめくってみた。レモンイエローの下着に替わっていた。
「もう、セクハラ」と理恵は笑った。
「次はレオタードで、優しくしてね。
それと、お誕生日おめでとう」
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