melty-ero
〓PC0〓1209〓
官能
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[139]spica1004
KY-42C
【妹と混浴】
「私、お兄ちゃんとお風呂入るの凄く楽しみにしてたんだよ」
妹は俺の正面に立ち上がり、「どうだぁ!」と仁王立ちになった。
突然の事で俺は唖然としてしまい、妹のヌードから目が離せなくなっていた。
大きく膨らんだ胸。
限りなく絞まった腰。
大き過ぎず小さ過ぎない尻。
そして何よりも釘付けになったのが股間の一本の縦筋・・・。
そう妹はパイパンだった。
どの位の時間見ていたのだろう。
実際はほんの一瞬だったのかも知れないが、俺は興奮していた。
ムスコがギンギンになっていた。
それを見抜いたのか仁王立ちしていた妹が急に座るとズンッと俺に近づき、「興奮したっ!?」と言ってムスコを握って来た!
「うおっ!なっ何すんだよっ!」
「やったぁ〜♪お兄ちゃんギンギンじゃん!」
そう言いながら上下に擦り始めた。
「バッバカっ!やめろって!」
「え〜、こんなにしてて何言ってんの〜。今度はお兄ちゃんの見せてよねぇ〜、私の見せたんだから」
完全にセックスモードになった俺は、「由香里も気持ち良くしてやるよ」とそのまま仰向けに寝そべり、妹は俺の上に69の体勢で覆い被さって来た。
俺の目の前には無毛の股間が現れ、さらに興奮した。
邪魔する物が何もなく、クリトリスから膣口、アナルまでもがハッキリと見渡せた。
女とは数人関係を持ったが、こんなに綺麗なマンコを見たのは初めてだった。
それが何とも血を分けた実の妹だなんて、これ以上に興奮する事があるだろうか!
俺は夢中になってしゃぶりついていた。
クリトリスから膣口、膣内へと舌を進入させ、さらにはアナルまでも刺激を与えると、喘ぎ声が聞こえ始め……俺は刺激を与え続け、右手の中指を膣内へと進入させ、Gスポットを攻めた。
「はぁ、はぁ・・・あ〜ん、ダメ・・・はぁ〜ん・・・」
いつ誰か入って来るかもしれない心配もよそに、妹は声をあげて喘いでいた。
そして・・・。
「あーん、もうダメ!」
そう言って突然起き上がると、身体を反転させて再び俺の上に跨がり、ムスコを掴んで自ら挿入してしまった。
妹の中はマジで気持ち良かった。
生挿入っていうのもあったのだろうけど、今までの女の中で一番気持ちと感じた。
妹は自分から腰を振り、快楽を味わっていた。
俺も妹の腰を掴んで動きを合わせる様に腰を出来るだけ動かし、上下左右にブルンブルン揺れる88のEカップ(後で聞いた)を鷲掴んだりした。
「ゆ、由香里・・・ヤバい、出そう・・・」
そう言ったのに、妹は聞こえないのか腰振りを止めない。
「由香里!ヤバいって!出ちまう!」
「はっ!はっ!ふんっ!うんっ!はぁーん♪」
俺は上半身を起こして妹を引き離そうとした時だった。
突然妹が足を絡めて完全にホールドされてしまった・・・。
そして膣壁が締め付けられムスコは絞られた。
ドクドクと妹の膣内に精液が流れ込む・・・。
妹は俺の身体をギュッと抱き締めてイッてしまった。
俺も、もう出してしまった以上何も出来ないので妹の身体をギュッと抱き締めた。
抱き合ったまま、「出ちゃったね♪」と耳元で囁かれたので、「出ちゃったねじゃねーよ!どーすんだよ?」と聞くと・・・。
「大丈夫だよ〜今日は超安全日だから♪」
「いや、そーじゃなくて・・・って言うか、わざとなの?中出しされたかったの?」
追及すると、「ん〜どーかなぁー」と、今度は俺の顔を見ながら曖昧な答え方をしたかと思うとキスをして来た。
それも舌を絡ませる濃厚なキスを・・・。
唇が離れると、「お兄ちゃんだって気持ち良かったでしょ?」と聞いてくるので・・・。
「そ、そりゃ気持ち良くない訳がないさ・・・」
「じゃあいいじゃん♪私も気持ち良かったんだし♪って言うか、お兄ちゃんまだイケる?」
妹のそう言われるまで、ムスコが臨戦体勢のままである事に気が付かなかった。
そのまま抜かずの二回戦と思ったが、さすがに誰かが入って来たらマズいと思い、一旦休戦し部屋に戻った。
部屋に戻るや、すぐに俺達は全裸になって布団で縺れ合った。
それこそ精根尽き果てるまで何度もやりまくった。
翌日、朝食を済ませて早々に旅館を後にした俺達は、帰り道にラブホテルへ寄り、再び時間が許す限りハメまくった。
以来、俺達兄妹は、暇さえあれば両親の目を盗んでやりまくっている。
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