melty-ero
〓PC0〓1175〓
官能
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[143]spica1004
KY-42C
【あゆみと…】
「あゆみ…服を脱いで…」
「はい…」
ブラウス…スカート…ブラジャー…そして…ショーツと順番に脱ぐあゆみ。
僕もすべてを脱いでゆく。
僕はあゆみの隣に腰を下ろし、優しく語り掛ける。
「あゆみ…僕と向かい合ったまま跨って…」
「え…? う、うん…」
うっすらとした恥毛に覆われたあゆみのアソコが色づく股間が目の前に…。
しゃぶりつき舐りたい欲求をじっとこらえる。
「そうそう…。そしてそのまま、ゆっくり、腰を下ろして…」
「…」
あゆみの股間…下腹部…おへそ…綺麗な形で程よい大きさの双丘、つまりおっぱい…肩口に首…とあゆみの身体を余すことなくじっくり鑑賞。
そして…あゆみの可愛らしい顔が僕の目の前に下りて来た。
「あゆみ…、自分で入れてみてね…」
「ちょっと…恥ずかしいけど…。浩一くんの顔が目の前にあるから…」
視線がアソコに絡みつくのにはまだ抵抗があるのかな…?
そう思いつつ僕は自分の下半身に目をやる。
あゆみのアソコに今まさに飲み込まれようとしている僕のモノ。
「あっ…やぁん。みちゃだめぇ…」
羞恥の色を明らかにして僕に抗議の声を上げるあゆみ。
「ごめんごめん」
謝りつつ、僕の目の前のあゆみの顔に視線を視線を戻した。
恥ずかしがる顔もまた可愛らしい。
今日は…って、今日も、かな。
あゆみの快楽に喘ぐ表情を間近でじっくり観察させてもらうとしようか。
騎乗位で挿入していた時に思いついたのが、この対面座位。
促されるがまま、言われたとおりに僕の肩に手を乗せマットに両膝を着き恐る恐るといった風で腰を降ろしてゆくあゆみ。
あゆみのアソコが辿りつくのは欲望と愛情で硬く大きくなった僕の肉棒。
今までと少し違う体位になってもそれは当然の法則であり普遍の摂理。
「んっ…」
あゆみが僕のペニスを右手で優しく掴み、左手で股間の花弁を自ら押し拡げてゆっくり腰を下ろす。
「あんっ…」
「くぅっ…」
くちゅっ…
うっすら愛液が滲んだあゆみの暖かく柔らかな花弁に、熱く硬くなった僕の肉棒の先端が触れて卑猥な水音を立てた。
「あゆみ…」
「うん…」
少しずつ、少しずつ、徐々に体重をかけて腰を下ろしていくあゆみ。
「くふうぅぅ…」
息をゆっくり大きく漏らしつつ、あゆみは僕のペニスをその身体に受け入れている。
じゅぶじゅ…、ずずずっ…。
「あっ…熱い…」
「あゆみのアソコも…狭くて暖かいよ…」
あゆみは僕のペニスと自分の花弁に当てていた手を僕の両の肩に置いた。
体重をかけつつ更に腰を下ろしてゆく。
「くぅぅぅう…ぅんっ」
「しっ…締まる…」
こつんっ
あゆみの身体の一番奥深い場所に僕のペニスの先端がたどり着きノックした感触。
そんなあゆみの背中に両腕を廻す。
「あ…」
「離さないよ…」
あゆみも負けじと僕の背中に手を廻した。
ぐっと力がこめられる感触。
「いくよっ…あゆみ…」
「きっ…来てっ…。浩一くんっ」
ぐっ…
僕はあゆみの全体重がかかった下半身をゆっくり突き上げた。
「あっ…」
ほんの少しあゆみの裸体が浮き…
ずんっ…
元の位置に下りる。
ぐぐぐっ…。ずんっ。
また腰を突き上げ、下ろす。
「あっ…ふ、深いぃ…」
「ううっ…あゆみの奥まで…気持ちいい…」
思わずあゆみを抱きしめる腕に力が入る。
あゆみも負けじと僕を力一杯抱きしめ返す。
僕が腰を浮かせ下ろす度に、むにゅんむにゅんと僕の胸に押される柔らかな感触。
その水風船のような柔らかな感触に混じり、硬くなったクニクニした突起が当たる感覚も。
ひたすら腰をズンズン突き上げつつ、僕はあゆみの胸にむしゃぶりつく。
「ひあゃっ…」
ちょっと驚いた声を上げるあゆみ。
れろんれろんとおっぱいを嘗め回し、ちゅうちゅうと赤ちゃんがおっぱいを飲むように乳首を吸う。
その間も腰の動きは止めない。
「あっ…、あっ…、あっ…、あはぁぁ…んっんん…」
目を閉じて口をだらしなく半開きにしてうっとりとしたあゆみの表情を間近で愉しむ。
「あゆみ…。いい顔してる…」
「えっ…やっ!」
目を見開くあゆみ…と同時に。
きゅうううううぅぅっ…。
「ううっぅぅ…しっ、締まる…」
「やだ…みないで…みないでぇ…」
ちゅうぅぅ…
思い切り優しくキスした。
「んっむうぅ」
「くふっ…んうぅ」
お互いに舌を激しく絡ませあう。
「こふっ…」
「けほっ…」
腰の動きは止めない。それどころか更に早まる。
じゅっぷ…ずぷっ…ジュプジュプ…ずっずっずっ…。
絶えず耳朶を打つ、僕のペニスがあゆみの花園に激しく出入りを繰り返す卑猥な水音。
僕はあゆみの胸を揉みながら首筋にのたくるように舌を這わせ嘗め回す。
「きゃ…はあぁぁっ…」
あゆみも腰を蠢かせ快楽を貪る。
「あっ…あゆみ…僕…もう…もうっ…」
「浩一くんっ…こういちくぅん…」
やわやわと僕のペニスを締め上げるあゆみの肉壁が収縮し締りが更に強まる。
「くっ…!!」
「ぁぁっ…!!!」
あゆみの身体の最も奥深い子宮口にペニスを突きこんだ瞬間、下半身一杯にじぃんとした甘い痺れが広がる。
あゆみの膣壁の感触に未練はあったが、僕は思い切り腰を戻しペニスを引き出す。
びくんっ…びくっ…びくっ…びゅるっ…ピュピュ…。
吐き出される大量の白濁液。
「…浩一くんの…凄く…すごくいっぱい…出てる…」
お尻をつけて両脚を投げ出し、マットにつけた手に体重を預けたあゆみが呟いた…。
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