melty-ero
〓PC0〓1193〓
官能
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[145]spica1004
KY-42C
「制服は汚れたり皺になったりしてはいけないから、綺麗にハンガーにかけておこう」
下着も脱がせて全裸にし、俺も同じように服を脱いだ。
「挿入する時痛くないように少しオマンコを舐めたり、指で刺激するからね。
俺は指で陰唇を開くと両方の小陰唇が糸を引いて、膣のところから白濁したマン汁が滲んでいた。
俺は顔を近づけて指でクリトリスを擦りながら尿道口と膣に舌を這わせた。
そして小陰唇を口にはさんでチュパッと引っ張ったり吸ったりした。
すると呼吸するように膣からマン汁が湧き出て、彩芽は腰を浮かせ気味になる。
俺は背徳感で興奮してしまった。
彩芽は声を殺しながらも喘ぎ声を漏らす。
野中の一軒家でないので、俺は彼女の口を手で塞いだ。
「むぅっ……ふむぅ……あうっ……ひゃん」
ぶちゅっ じょぼっ 彼女の陰部は俺の口で思う存分蹂躙されている。
「じゃあ、俺が仰向けになるから、彩芽は上に跨って自分で処女を捨てろ」
「えっ? 私がやるの? 騎乗位で?」
言葉は知ってるようだ。
「そうだ、それなら自分で痛くないようにできるだろう」
「う……うん、叔父さんのチンチン大きいね。かったーーい」
「最初は入り口だけで良いぞ。急にやったら痛いからな」
ヌルッとした感覚と仕付け糸が切れたような微かな振動があったような。
するとその後彩芽は一気に腰を下ろした。
「おいっ」
「大丈夫、根元まで入ったよ。オナニーしてるとき、指とか入れてやってたから、そんなに痛くなかった。奥まで叔父さんのチンチンの先っぽがドーンと突きあげて痛いような気持ち良いような」
「そんな最初から気持ちいいもんじゃないと思うが」
「気持ち良いよっ、ちょっとキツイけど、奥とか……Gスポットとかなんとなく分かる」
俺は正常位に直して少しずつピッチを速めていった。
喘ぎ声を抑えながら、大きい声になろうとすると俺は自分の口で彩芽の口を塞いだ。
そして一番感じるのは亀頭と竿の間の段差の部分が、例の花弁状の膣口で刺激されることだ。
だからゆっくり往復させるとき、亀頭の半分まで膣から出して、それからまた突っ込むというようなこともした。
そして普通にピストン運動するときは竿の部分を花弁が擦っていくのだ。
その後バックからしたり、背面座位で乳首を弄りながらとかやって、十分快感を得てぞれなりに絶頂を何度も味わったとみて、このセックスは終了することにした。
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