melty-ero
〓PC0〓1289〓
官能
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★★★★★★★★ [19]spica1004 KY-42C

脱がされる真由美

真由美ちゃんの足の間に体を入れ、ブラウスのボタンを外す。
ステンレスの台に反射した光のせいか、白いブラジャーが妙に輝いて見えた。
ブラジャーの肩紐を下げて、おっぱいを出して揉む。
「あ…はぁあ…ん」
ぷるんぷるんと揺れるおっぱいを柔々と揉んでいると、乳輪と乳首がぎゅっと縮まってきた。
わざと乳首に触らずに、柔らかい肌の感触を楽しんでいると
「やあ…っ…焦らさないで…」
真由美ちゃんが甘い声を洩らす。
「ん?何が?」
にっこり微笑んで、人差し指で乳輪と乳房の境をくるくる円を書くようになぞる。
「あぁんっ!!やぁ…ん」
切な気に目を細める真由美ちゃんに、俺も妙に興奮してくる。
「どうしてほしいか言ってごらん?」
「はぁ…っ。触って…っ」
「どこを?」
真っ赤になって眉を下げながらも俺を睨んで
「…ち…くび…」
消え入りそうな声で告げる。
「触るだけでいいの?」
からかうような口調に、真由美ちゃんの目が潤んだ。
「…いじわる…しないで…」
その声と表情が、俺の中のツボを刺激した。
ゾクゾクとした感覚が下腹部に広がる。
両手でおっぱいを掴むと、揉みながら指の間に挟んで擦り合わせた。
「はぁぁん!!あっ…ひゃあんっ」
固くなった乳首を摘まんでコリコリしたり、舌で舐めたり吸ったりして攻めていると、真由美ちゃんの足がもぞもぞ動き始めた。

「足、どうかした?」
俺はニヤリと笑うと、台に寝てるせいで宙に浮いた足を膝から上に撫で上げた。
「やぁ…あんっ。」
撫でながら、フレアスカートの裾を一緒にまくり上げると、ブラジャーとお揃いのパンティーが目に入る。
白い下着って…結構エロい。
俺も段々余裕が無くなってきて、内腿を撫でながらパンティーの上からワレメをなぞった。
「はあぁぁん!!」
足が閉じられないからか、腰をくねらせて快感を堪えるのが逆に色っぽくて堪らない。
「気持ちいい?…このままだと下着ベタベタになっちゃうよ?」
ワレメを上下に撫でながらたまに指を強めに押し込むと
「あんっ…!!やぁっ!!…お、ねがい…」
「ん?」
「もぅ……無理…。直接…触ってぇ…!!」
真由美ちゃんの指がパンティーにかかる。
もどかしそうに脱ごうとする仕草に…うわ、俺の方が無理だ!!
パンティーを脱がして全裸にし、両足を抱えてM字の体勢を取らせると舌をその奥に潜らせた。
「んっ!!はぁ…ぁっ、ふあぁん!!」
クチュクチュと湿った音が響く。
動かす度に溢れる愛液の匂いと味に、俺の興奮が高まっていく。
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