melty-ero
〓PC0〓1317〓
官能
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[30]spica1004
KY-42C
【息子の嫁と意気投合したので】
「どうぞ……私のおマンコと、クリトリスですよ……?」
人は予想を上回る状況に直面すると、驚きが一周回って冷静になる。
俺の場合、トロトロと愛液を垂れ流す秘所を春香ちゃんみずから左右に開いて、『どうぞ、触って』と淫らに見せつけている、まさにこの状況だ。
俺の予想では、『早く触ってください』と急かすように、はしたないおねだりするだけだった。
まさか清楚な彼女がすべてを脱ぎ捨て、大洪水の秘所を曝け出しながら懇願してくるとは誰も思わないだろう? しかも『おマンコ』や『クリトリス』といった淫語を混ぜながら……。
――クチュッ
くぱぁっと開いた小さな穴の奥が、俺の親父チンポをねだるようにうねり、キュッと一瞬いじらしく閉じたかと思うと、白く濁った愛液がトロリと溢れてきた。
粘っこい愛液は、そのまま肛門のほうへと時間をかけて垂れていく。
「まったく、春香ちゃんはイケナイ子だね。そんなにはしたないおねだりを男にしたら、パクッと食べられちゃうよ? こんな風にっ!」
――ジュルルッ! ジュゾッ! ジュゾゾゾッ!
「ひゃああっ!? そ、そんな急にっ!? は、激しっ! あっ、あっ、あっ、あぁんっ! お、音っ! 音を立てないでぇっ! いやぁんっ!」
とめどなく溢れる愛液を激しく音を立てながら本能のままに啜る。
白く濁った本気の愛液。生温く、ヌルッとぬめりがある。匂いは秘所の蒸れた淫猥な香り。味はほとんどしない。だけど、春香ちゃんの愛液だと思うと美味しく感じる。
マンコの穴の窪みに溜まった愛液も吸い取り、その勢いでクリトリスにしゃぶりつく。
「うひゃあっ!? ん゛っ、ん゛っ、ん゛ぅぅうううううっ!? ま、待って……待ってくださいっ! 今、クリを吸われたら、イ゛ッ……イ゛ッって――んあ゛っ!? あ゛ぁぁあああああああっ!?」
――ビクビクッ! ビクビクッ!
ひっくり返ったカエルのように脚を開いて、素っ裸の春香ちゃんは派手に痙攣した。
今まで焦らしに焦らしたことで、悶々と溜まった欲求が一気に押し寄せてきたようだ。
「ジュルッ! ジュルルッ! ジュゾゾゾゾッ!」
「んひぃぃいいいいっ!? イ゛ッってる! イ゛ッってまずがら゛ぁっ! も、もうやめ……あ゛ああああっ!? イグイグッ! またイグぅぅううううっ!?」
おっと。イクのが止まらないのは、俺がずっとクンニし続けていたからか。
ごめんごめん。無意識でクリトリスに吸い付いていたよ。
小さな花の蕾のように可愛らしく勃起していて、つい愛でたくなってしまうんだ。
コリッとした感触や春香ちゃんの反応も堪らなくてね。
「っ!?」
声にならない嬌声を上げて、彼女は果てた。
ビクンッ、ビクンッ、と体が淫らに大きく跳ね、体力を使い果たしたかのようにぐったり脱力する。
「ハァ……ハァ……ハァ……!」
片腕で目元を覆い隠し、荒い息を繰り返す春香ちゃん。
喋る余裕も手足を動かす余裕もなさそうだ。
しかし、トロトロと流れる愛液の量は増え、汗が噴き出した体は香かぐわしい熱気を放っている。
とんでもない色香だ。淫靡で芳醇。ムンムンと甘ったるいほど蠱惑的。
あまりの濃密さに脳の奥がジンジン痺れて蕩けてしまいそう……。
コクリと動いた喉。湿った吐息で艶めかしく濡れた唇が、キュッと引き結ばれた。
「あぁ……すごかったです、今の……こんなに感じたのは初めてでした……」
潤んだ瞳がパチパチと瞬き、照れ顔でふにゃりと微笑む。
「苦しいのに気持ちよくて、やめて欲しいのにもっとして欲しくて、怖いくらい大きなのがきて、頭が真っ白になって――はぅっ!?」
春香ちゃんは、初めて感じた強烈な快感を思い出しただけでブルリと裸身を震わせた。
恍惚としていることから、大変悦んでくれたのは間違いない。
だが、これで満足していいのかな? まだまだ前戯。本番はこれからだ。
「春香ちゃん、四つん這いになって」
「……はい」
全裸の彼女は、ソファの上で艶めかしくお尻を突き出し、四つん這いになった。
桃のような美尻と愛液で濡れた肛門が目に眩しい。
――ヌチュッ!
「あぁんっ!?」
俺は、くぱぁっと穴を広げた彼女のマンコに太い指を挿入させていく。
処女のように狭いマンコだが、今までに何度か俺のペニスを咥え込んだことで、指くらいはスムーズに受け入れてくれる。
春香ちゃんのナカはとても熱く、濡れた膣肉がみっちりと吸いつくように指を締め上げてきた。
「んんっ……あんっ……! こ、これって、指ですか……? んあぁっ!?」
「そうだよ。おじさんの指だよ。春香ちゃんは親父チンポを望んでいたのかな?」
「んっ、んんっ! ズ、ズボズボしちゃダメですっ……! あぁっ!? グリグリさせたらっ……んんっ!? あぁんっ! き、気持ちいいっ……!」
敏感に感じる春香ちゃんは、指の第二関節までしか挿入されていないのに、背中を仰け反らせたり、お尻をクネクネと淫らにくねらせたりして、気持ちよさそうに喘いでいる。
この様子なら指をもう一本挿入させても大丈夫そうだな。
太いペニスを挿入させる前に、しっかり解しておかないと。痛いセックスをさせたくないから。
「んあぁっ!? また指……今度は二本っ……! あっ、そこダメッ! ぎもぢいいっ! あ゛ぁっ! あ゛あっ!?」
――グチュッ……ヌチュッ……ヌチュッ……!
膣内で指を軽く曲げ、愛液を掻き出すように手マン。
グチュグチュ、ピチャピチャと卑猥な音が鳴り響き、奥からどんどん愛液が溢れてくる。
指で掻き回した摩擦によって、愛液がさらに白く濁っている。
「んぐっ! ぐぅっ! う゛ぅっ!? そこ、擦られるの、やだぁっ……! へ、変な感じが、し、してっ……! んん゛っ! あ゛っ!」
「変な感じがするのはここかな?」
「は、はい。そこ、です……んんっ!」
俺が今、指の腹で擦るように撫でているのは、クリトリスの裏付近、膣の浅い場所だ。
ここにザラザラする部分があってだな、刺激され続けると女性はおしっこが漏れそうな感覚に陥るという。
Gスポットと呼ばれているんだが……。
「さすがにまだ潮吹きは難しいか」
「し、潮吹き……? じゃあここがGスポット……」
春香ちゃんは膣に指をあまり挿れたことがないそうで、今初めて自分のGスポットの場所を把握したのだろう。
いずれGスポットを開発して、潮吹きさせたいところだ。
――グチュグチュグチュッ!
「あぁんっ! そんなに激しくしないでぇっ! イ゛クッ! イ゛ッちゃうからぁっ!」
指を小刻みに動かし、狭い膣を拡げる。
「う゛っ……う゛ぅっ!?」
膣奥から溢れた愛液が俺の手を濡らし、ソファの座面に激しく飛び散った。
手マンを止めてもなお、春香ちゃんの裸体はビクッと痙攣を続ける。軽くイッた名残らしい。
さて、そろそろペニスを挿入させてもいい頃合いだろう。
マンコはだいぶ前から愛液で潤っており、手マンによってあらかじめ解した。彼女の興奮は限界まで高まって、感度も最高潮。挿入しただけでイッてしまってもおかしくない。
「よいしょっと」
俺ももう我慢の限界だ。邪魔だと言わんばかりにズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
露出したペニスは、はち切れんばかりにパンパンに膨らみ、竿に血管が浮かび、先端から我慢汁を滴らせ、不気味な威容を放って反り返っていた。
今までで一番勃起しているかもしれない。
これが今から春香ちゃんの膣内に……。
あらかじめほぐしておいて正解だったな。解していなかったら絶対に一度では挿入できない。
「んぁっ……!」
「春香ちゃん、挿れるよ」
「……はい」
全裸で四つん這いの春香ちゃんの秘所に亀頭を押し当てて愛液を絡めるのもそこそこに、俺は力強く腰を突き出して、ペニスをマンコの中に挿入させていった。
狭くてキツキツのマンコを拡げていくイメージでペニスが奥へ奥へと突き進んでいく。
コツンッと先端が最奥に到達し、さらにググッと押し込んでようやくペニスは根元まで完全に挿入された。
温かい……いや、熱い……!
挿入させて真っ先に思ったのは、春香ちゃんの膣内ナカの温度だった。
ペニスを今か今かと待っていた膣は、念願のオスの生殖器にみっちりと絡みついてきて、嬉しそうにキュッと締まりを強める。
「はぅっ……! あ、熱いです……とても……」
挿入されただけでビクッと小刻みに痙攣する春香ちゃんは、うっとりと甘い声を漏らした。
「そうかい? 春香ちゃんのナカのほうが熱いけど?」
「絶対に子規さんのほうが熱いですよ。こんなにもお腹が圧迫されるほど窮屈で、太くて、長くて、硬くて、逞しくて……! 素敵ですっ……!」
「……聞けば聞くほど全然気持ちよさそうに思えないんだが。男の俺にはわからん感覚だなぁ」
「すっごく気持ちいいですよ! 本当にもうっ! すっごく!」
わかったわかった。春香ちゃんの語彙力が喪失するほど気持ちいいのはよくわかったから。そこまで力説しようとしなくていい。
いくら説明されても男の俺にはピンとこない。逆に俺の感覚を説明しても、春香ちゃんには伝わらないだろう。
俺も気持ちよくて、春香ちゃんも気持ちよければ、それでいいじゃないか。
あとは想いが通じ合ったら、何も言うことはない。
「はぁ……幸せすぎて、少し動いただけでイッちゃいそうです……」
「ほほう? それは良いことを聞いたな」
「え? あっ、今のなし……って、できませんよね……」
「できないね。どうせ動き出せばすぐにわかることだし」
動かなくても膣が勝手にうねってペニスを刺激してくる。
これはこれで気持ちいいが、やっぱり抽挿したほうがもっと気持ちいい。
膣も俺のペニスの形を思い出した頃だろうし、動き始めるとしよう。
俺はゆっくりペニスを引き抜いて、パチュンッと勢いよく突き挿れる。またゆっくり引き抜いては、パチュンッと奥まで突き挿れる。その繰り返し。
「んんっ……ん゛ぅっ……ん゛ぅっ……!」
挿れるたびに、春香ちゃんの喉からくぐもった声が漏れ出る。
突かれるほうが感じるのだろう。しかし、引き抜く時も切なそうな吐息を漏らすから、感じていないわけではなさそうだ。
おそらく春香ちゃんは膣奥が弱点。これは開発のし甲斐がある。
――パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
次第に抽挿の速度を速める。ゆっくりでは俺が我慢できなくなったからだ。
ずっと全裸の春香ちゃんを愛撫して、彼女は何度もイッたのに、俺だけまだイケていない。
今日は手コキやフェラもしてもらっていないし、正直、射精したくて堪らないのだ! 一発くらい抜かないとおかしくなる!
だから春香ちゃんには悪いけど、ちょっと激しく責めるから!
「ん゛ぅっ! ん゛ぅっ! ん゛ぅっ! ん゛ぅっ!」
彼女の腰を掴み、桃のような美尻に強く体を打ち付ける。
鳴り響く淫らな音。波打つ尻肉。仰け反る背中。苦しげな喘ぎ声と揺れる黒髪。
余裕がないほど親父チンポを感じてくれて、俺はとても嬉しいよ。
「う゛っ! う゛っ! う゛ぅっ! お゛、奥ぅ……奥がぁっ……! ズンズンされてぇっ……!」
「これがいいのかい?」
「あ゛ぁっ!? そ、そこ、擦っちゃやだぁっ……! イクイクイクぅぅううううっ!」
――ビクッ! ビクビクッ!
膣奥を擦り上げるように刺激したら、思った以上に効果抜群だった。
春香ちゃんは絶頂に至り、膣内がキュッと強く締まる。
裸体への愛撫をしっかりとやった効果があったようだ。今日の春香ちゃんは簡単にイク。中イキもこの通り。
「今イッたところ悪いんだけど、もうちょっとだけ頑張って耐えてくれ。俺もあと少しなんだ」
「ん゛ぅぅううううっ! は、早くっ……子規さん、早くきてぇっ!」
イキ続ける春香ちゃんは必死に叫ぶ。
無理させてごめんな。あと少し。あと少しで届きそうなんだ。このもどかしいモヤモヤがすべて吹き飛ぶ鮮烈な快感まで。
――パンパンパンパンパンパンッ!
キュッと締まる膣内を素早く押し拡げ、擦り、掻き回す。
射精して欲しいのは春香ちゃんも同じらしく、膣襞がペニスに絡みついて扱く扱く。搾り取られそうだ。
汗が飛び散る。愛液が白く泡立つ。俺たちは激しく交じり合う。
「春香ちゃん! 春香ちゃん! 春香ちゃん!」
「子規さん! 子規さぁんっ! イクぅぅううううっ!」
「出すぞっ! 中出ししていいんだな!?」
俺は獣のような咆哮を上げ、溜まりに溜まった衝動を解き放った。
――ドピュドピュッ! ドピュドピュッ!
得も言われぬ強烈な快感が俺を支配する。
頭が真っ白になる解放感と達成感。そして多大な幸福感。
気持ちいい。ひたすら気持ちいい。もう何も考えられない……。
俺は無意識にペニスを春香ちゃんの子宮口に密着、いや、ググッと押し付けて、何度も何度も精液を放出する。
「あ゛ぁ……!? う゛ぁっ……!?」
永遠にも思える長い射精も、いつか終わりを迎える。
感情の昂りも体力も精液と一緒に吐き出してしまったかのような気怠い疲労感に襲われ、俺は一滴残らず春香ちゃんの膣内ナカに射精した。
「ハァ……ハァ……ハァ……!」
俺と同時に絶頂したらしい彼女は、腕で体を支えることができなくなって、お尻を突き出すように突っ伏している。
呻く余裕すらない。ひたすら呼吸に専念している。
名残惜しさを感じつつも、ペニスを抜こうとしたが──
春香ちゃんのマンコは、再びキュッと穴が塞がった。
「あれ?」
彼女はどこかうっとりと熱い眼差しを向けている。
「あぁもうっ! こんなに元気ならもっと早く言ってくださいよ。ねぇ子規さん? もう一回しましょう……もう一回だけ……」
甘く懇願するような声なのだが、俺の体に跨ってペニスをマンコにグチュグチュと擦り付けている様子から察するに、俺に拒否権など無いのだろう。
有無を言わせぬ艶美な微笑。俺の心境は、『喰われる!』とか『犯される!』だ。
「んんぅっ! また挿入ってきましたぁ……」
対面座位で勃起ペニスを根元まで咥え込んだ全裸の春香ちゃんは、恍惚とした表情で美しく笑った。
まるで彼女の周囲を綺麗な毒花が咲き誇っているようで――。
春香ちゃんが醸し出す、むせ返るような甘ったるい芳香に俺は身も心も溶かされた。
「あぁ……春香ちゃん……春香ちゃんっ!」
「あぁんっ! 子規さぁんっ!」
俺たちは、ソファの上で、生まれたままの姿で熱烈に絡み合う。
お互いに相手を貪ることしか考えていない。快楽に耽ることしか考えられない。
「ちゅっ! んちゅっ! ちゅぱっ! ちゅるるっ!」
――パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「あ゛ぁっ! あ゛ぁっ! あ゛ぁっ! あ゛ぁっ! イクイクッ! イ゛ッグぅぅううううっ!」
全裸になっても清楚な彼女は俺の顔を両手で挟んで貪るような濃厚なキスをしながら、淫らに腰を振っている。
俺も男として春香ちゃんの想いに応えよう。というか、自分を抑えられない。
舌を絡ませて親父の技術テクと唾液の味を教え込み、下の口には親父チンポをこれでもかと咥えさせる。強く抱きしめ、おっぱいの柔らかさも堪能する。
もうどちらの体なのかわからない。身も心も一つに溶け合ったような不思議な感覚。
欲望のまま本能のまま、俺たちは激しく愛し合った。
「ぐっ!? 春香ちゃん、出すぞっ!」
「出してっ……! 私もイキますからっ! あぁんっ! イクイクイクッ! イッちゃうぅぅううううっ!」
そして同時に俺たちは絶頂に至る。
本日二回目の膣内射精。一回目と負けず劣らず大量の精液を膣内に注ぎ込む。
追い打ちで射精された精子たちも、これから卵子めがけて春香ちゃんの子宮へと泳いでいくのだろう。
「子規さぁん……んちゅっ……ちゅっ……」
脳の奥が痺れる快楽に身を震わせながら、俺たちはディープなキスを続ける。
ピロートークなどキスで充分だ。言葉にしなくても行動で伝わる。
今はただ、何も考えずひたすら春香ちゃんの存在を感じていたい……。
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