melty-ero
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官能
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★★★★★★★★ [31]spica1004 KY-42C

星野真弓の最後【釘ぐるま】


一面に鋭い釘が植え付けられている大車輪だった。

「ふふ、真弓、今日はこいつでたっぷり可愛がってやる。」
「ああっ…そんな…そんなものいやです…何でもします、許してください…うああ…お願い助けて…助けてぇーっ。」

全裸の真弓は恐怖に歪めた顔を背け、銅仮面の腕の中で激しく身悶え抵抗する。しかし銅仮面たちはそんな真弓の裸体を、手足を大きく広げて釘車に押しつけると、何と金槌で手首に太い五寸釘を打ち込み始める。釘は肌も肉も骨も砕きながら手首を貫き、彼女のしなやかな体を恐ろしい釘車輪に釘付にしていく。

「キャアアーアッ…ヒイイィーイッ…痛いーっ…痛いわ…うおお…ヒィエエエーエッ…誰か助けてぇーっ、ギャアアアーアッ…ああう…ギャアッ…こんなのいやぁーっ…許してぇーっ。」

背中や尻、手足に車輪に植え付けられた無数の釘が突き刺さり、さらにそれに釘付けにされる凄まじい激痛とショックも加わり、真弓は無残にのた打ち回り悲痛な声で泣き叫ぶ。
 この激痛、恐怖だけでも、真弓に今日の拷問の凄絶さ、残酷さを予感させるには十分だった。続いて足の甲が同様に釘付けにされ、手足や背中に釘が突き刺さり、四肢を昆虫標本そのままに釘付けにされた真弓は、素っ裸で処刑されるかもしれない恐怖にすら苛まれる。真弓は早くも鮮血をしたたらせて泣き叫び、哀願を繰り返すが、しかし竜次はさらに銅仮面たちに命じた。

やがて美少女は、胸に、腹に、形の良い乳房にまで押しつぶすようなバラ線で、きびしく車輪に縛り付けられてしまった。

「ウギャアアアーアッ…ああっ…痛いーっ…ヒャアアーアッ…お願い助けて…ヒィエエエーエッ…痛い…痛いーっ、うああ…キイイイィーイッ…ヒャアッ…もういや…許してぇーっ。」

真弓は全身に食い込むバラ線に肌を新たな鮮血に彩らせながら絶叫し哀願し続ける。 
 しかしこんなものはまだ手始めだった。竜次が残酷な笑みを浮かべてスイッチをいれると、釘車は真弓を縛り付けたままゆっくりと、しかし確実に速度をあげながら回転し始める。

「キャアアアーアッ…ヒャアアッ…止めて…痛いっ…ああっ…お願い止めてぇーっ、ウギャアアーアッ…ヒャアアーアッ…ヒャアアアーアッ。」

平衡感覚がずたずたにされ、釘で貫かれた手足はもちろん、全身の肉を細切れにされんばかりに激しく釘や棘に掻き毟られる。
真弓は悲痛な声で絶叫するが、やがて釘車の回転する速度は最高に達する。無惨に回転する真弓は一層無残に、狂ったように泣き喚き、絶叫し、その哀れな姿に竜次の顔に残忍な笑みが浮かぶ。

さらに竜次は棘鞭を取り上げると、それを凄まじい速度で回転する真弓のバラ線を食い込ませた乳房に力任せに浴びせる。
「キィエエエーエッ…ヒャアアーアッ…ヒャアアアーアッ。」

乳房が引き裂かれそうな激痛に、真弓は新たな、一層悲痛な絶叫をほとばしらせる。そして竜次はその絶叫、苦痛に歪む美少女の表情に顔を綻ばせ、腹や腿、そして股間にまで棘付き鞭を浴びせ、その度に拷問窟の空気を震わせる真弓の無残な絶叫を心行くまで楽しむ。

「キイイィーイッ…ウギャアアアーアッ…ヒイィッ…痛いよう…ああ…助けてぇーっ…痛いーっ、ヒャアアーアッ…ああう…ウヒャアアアーアッ…ヒィエエッ…お願い許してーっ。」

真弓は生々しい傷に覆われた肌に新たな条痕を刻み付けられながら、鮮血を滴らせ、声を限りに泣き叫ぶ。
 しかし真弓が息も絶え絶えになると竜次は、アルコール分80度以上もあるウオッカを料理に味付けでもするように、無残に回転し続ける美少女の肌に注ぎかける。

「ギャアアアーアッ、熱いわ…ウギャアアアーアッ…ヒャアアーアッ…ああっ…ウヒャアアアーアッ…痛いよう…熱いーっ、うああ…助けて…キィエッ…グヒャアアアーアッ…痛いよーっ。」

真弓は全裸の体にほとんど隙間なく刻まれた無数の傷、鞭の条痕にアルコールのしみこむ、全身が火だるまになるような激痛に全身をわななかせ、のどを震わせ獣のような声で絶叫する。
 しかし今日の竜次はいつも以上に残酷だ。竜次は取り敢えず回転を止め、真弓の裸体を逆さに固定する。
そしてもう哀願の気力も失ったかのように喘いでいる真弓の肛門に、同じウオッカを満たす千CCの巨大な浣腸器を捩じ込む。

「ふふ、こんな極上のウオッカは、やっぱり体で味あわないとな、そうだろ、真弓。」
恐怖にわななく、しかしもう許しを乞う言葉もない真弓に竜次は楽しそうに言うと、中身を一気に腸に注入して肛門に栓をする。
「ギィエエエーエッ…ヒャアアッ…熱いっ…何…何をするの…ヒャアアーアッ…熱いーっ、キャアアーアッ…ああっ…苦しいーっ…ギャアアッ…ヒャアアーアッ…お願い助けてぇーっ。」

ほとんど純粋のアルコールが腸にしみこむ激痛は想像を絶し、釘とバラ線に苛まれる真弓は獣のような声で絶叫しなければならない。
 「どうだ、旨いかね、これだけ強いウオッカはそうないぜ。」竜次は楽しげに言うが、真弓は体内に炎の塊が入ったような凄絶な激痛に絶叫するばかりだ。

「うああ…ウギャアアアーアッ…ヒャアッ…苦しい…キャアアーアッ…助けて…苦しい、ああぐ…グギイイイィーイッ…どうにかしてぇっ…つらいわ…ぐぐっ…お願い…お願い助けてぇーっ。」

そして5分後、釘車に釘つけにされたまま早くもアルコールが全身に回った真弓は、体が内側から燃え上がり、感覚までずたずたにされそうな酩酊感と、頭の割れそうな凄まじい頭痛と嘔吐感に苛まれていた。
 しかし竜次は釘車を再び回転させ始め、釘付けにされた裸体を無数の釘と棘に掻き毟らせる。さらに凄まじい酩酊感と激痛に苛まれるうえ、その体を凄まじい速度で回転させられる責め苦はまさに地獄そのものだった。

「ギィエエエーエッ…うああっ…グギイイィーイッ…苦…苦しい…ヒイイィーイッ…お願い助けて…ああっ…頭が割れそう、むぐぐっ…ヒィッ…苦しい…お願い止めて…苦しいよう…。」

真弓は苦痛に喘ぎながら哀願するが、それを嘲笑うようかのよううに回転速度は一層早まり、苦痛もさらに凄まじさを増す。

「ギィエエエーエッ…うぐぐっ…助けて、ウエグエッ…苦しいよう…お願い…ほげええっ…お願い助けて…。」

頭が破裂し、内臓が口から飛びだしそうな苦痛に真弓はやがて激しく嘔吐を始め、さすがに竜次も回転を止める。しかし真弓はぐったりとうなだれ、胃液のみになってもなお、激しく嘔吐し続けていた。

 やがて嘔吐が収まると、哀れな美少女には強壮剤と止血剤が注射され、肛門の栓が抜かれてウオッカを排泄させられ、血みどろの裸体に冷水が何杯も浴びせられた。

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