melty-ero
〓PC0〓1309〓
官能
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[35]spica1004
KY-42C
【となりのあの子】
いつき篇
★レイプ記録★
少女は着衣を全て脱ぎ、男の前で一糸纏わぬ身体を晒す。
「…これでいいですか?」
俯いてはいるものの、胸や秘部を手で隠すことはしていない。
覚悟が出来ている訳ではない、恐らくは言うことを聞いて早く終わらせたい一心なのだろう。
だが、男にとって都合の良い状況であることに違いはない。
眼前にある少女の裸体、男は生唾を飲み込みながらビデオに全てを映していく。
「…ああ、いいよ」
顔、胸、ワレメ、お尻…、全身を隈なく撮影した男は少女の胸をガン見。
「…さすがは●●学生のお姉ちゃん、芽衣子ちゃんと違って発育が始まってるね」
男は僅かに膨らみ始めた下乳房から揉み触りだすとピンク色の乳輪に舌を這わせながら乳首を吸い舐める。
「………」
唾液に濡れた乳首や乳房を更に舐め揉みながらも視線は少女の顔を捉える男。
少女は早く終われと願っているかのように目を瞑り行為に耐えているのがアリアリと伝わってくる。
「次は、座って股を拡げて」
少女は言葉に従い、その場に座ると一瞬の躊躇いはみせるが太腿を左右に開き秘部も露わにする。
「…ああ、いつきちゃんの大事なトコが見えちゃってるよ。まだ毛も生えてない….、芽衣子ちゃんのプニプニマンコとは違う、●学生らしいツルツルマンコだね」
そのままカメラで撮り続けた男が次の指示を口にする。
「ワレメを自分で拡げて膣口を見せて」
「……え?」
言っている意味が分からないのか、少女は怯えながらも戸惑っている。
「いつきちゃんの大事なワレメを指で左右に拡げて中を見せてと言ってるんだよ」
「………!」
さすがに其は嫌なのか、全身を強張らせ視線を床に下げて沈黙。
「どうしたの?」
そんな少女の気持ちも想定内と計りに男は少女に催促する。
「芽衣子ちゃんも見せてくれたよ、いつきちゃんも出来るよね?」
「……………」
「え?」
「……も、……おわ………」
少女は俯いたまま、何か小声で喋っている。
「え、何?」
「…もう、これで、…終わりですか?」
搾り出すような震えた小声、限界なのか掠れているようにも聞こえるが男に容赦はない。
「さっきも言ったよね、芽衣子ちゃんと同じことをしたら終わりにしてあげるから」
「ま、まだあるんですか…?」
「……素直な方が早く終われるよ」
「…………」
男の機嫌が悪くなっていくのを感じ黙って従うしかないと改めて痛感する少女。
言われたように小陰唇を両指で拡げ、誰にも見せたことがないであろう膣内を晒していく。
「…そう、もっと拡げて。●●歳、草薙いつきの処女マンコですと言って」
「……、じゅう……、●●歳、草薙いつきの処女マンコです………」
少女は涙を浮かべながら涙声で言葉を搾り出す。
そんな少女が拡げて見せている膣内をカメラと肉眼で凝視する男。
「…、これがいつきちゃんの処女マンコ、綺麗なピンク色して……、処女膜も丸見えだよ」
「……う、うう……」
凝視を続けている男は自分の指で更に小陰唇を拡げたかと思うと膣口を舌で舐め始める男に少女は涙を溢しながら呻き声をあげる。
「●学生のオマンコ、いつきちゃんのオマンコ、…芽衣子ちゃんに続いて味わえるなんて最高の日だよ」
「…、うあぁ、はやぐ…、はやぐおわっでぇよぉ……」
悔しさと恥ずかしさ、何より最低な男に身体を良いようにされている現実が少女に嗚咽のような呻き声を出させていく。
「嫌か?ん?俺みたいな男にオマンコ舐められて悔しいか?」
「…」
泣き呻く少女の反応も楽しみながら男は少女の股間に顔を埋め膣内をワザと音を立てて舐め味わう。
(ああ、我慢できねぇ。一回ヌカないと暴発しそうだ)
念願の少女、犯れるのは確実となっているのでジックリと悪戯してから犯そうと思っていたが男のペニスは我慢汁が溢れ出しズボンを濡らしていた。
このままだと、我慢出来ずにズボン内で無駄に1発出してしまうことになる。
そうなってしまうくらいなら…、男はベルトを外すとズボンとブリーフを脱ぎ、勃起ペニスを露わにする。
「……あ…」
父親とは明らかに違う股間から隆起する男根を目にした少女は思わず声を漏らす。
ペニスだと言うことは分かっていても勃起している状態を見るのは明らかに初めての表情をしている。
本来なら口から咥えさせる予定だったが、今の男に余裕はない。
「な、…え、何!?いやっ!やめて!やめて!」
本番行為など分かっていない少女だが、男が執拗にワレメにペニスをあてがっていることで酷いことをされるのは間違いないと察している。
「ほら、おとなしくしろ。芽衣子ちゃんと同じようにワレメの本当の使い方を教えてやるよ」
男は力で抵抗を始めた少女を力で抑え付けると亀頭が膣口を捉えると躊躇うことなく腰を沈め挿入。
「…え?あっ、…あぁ、いやぁ!やだ!やだ!いだい!いだい!」
男の唾液によって濡れ解された膣口は男のペニスの侵入を拒めず処女膜へと到達。
力尽くでメリメリと挿いってこようとする亀頭を守りきれずに破られ破瓜の血が太腿を伝う。
「…ああ、挿入った。いつきちゃんのオマンコに俺のチンポが挿いってるよ…!」
「あっ!いぎゃ…、うう…!ああ!うぁ…!」
激痛で悶え泣く少女に男は容赦なく腰を動かしピストンを始める。
芽衣子は幼すぎて締まりと言うよりただ狭くてキツい感じだったが、いつきは●●歳に成長している為か、キツいながらもカリを締め付けてくる感じが伝わってくる。
「…いいよ、いつきちゃんのマンコが俺のチンポを締め付けてくるよ…。ああ、気持ちいい」
「う、ううう…!痛い….痛い!」
涙で顔を顰める少女に男は更に性感帯を刺激される。
「ああっ、イキそう…!いつきちゃんの初体験を奪ってゴメンね、責任とってあげるから。お兄ちゃんと結婚しよ、いつきちゃんをお嫁さんにしてあげるから」
「やぁ!やだ!やだ!」
「中に出すぞ!芽衣子と同じように中に出して俺の子供を孕ませてやる!」
芽衣子はもちろん、いつきも未だ初潮が来ていない。
妊娠などできるはずもないが無知さを利用し少女を絶望させる為に男は敢えて言っている。
「うぁぁー!いやっ!いやだぁー!」
「孕ませる!絶対に孕ませる!いつきも芽衣子も俺のモンだ!……イクぞ!……!!」
男がそう言い終えた時、少女の小さな膣内に熱い白濁液が流し込まれる。
その場で身動きひとつしないまま泣き崩れる少女の膣口を男は指で拡げると、血と精液が混じった液体が溢れ零れる。
「…気持ちよかったよ。さすがはお姉ちゃん、芽衣子ちゃんとはまた違う締め付けだった」
「…う、うう…………ぅ」
少女は本当に子供が出来たと思っているのかひたすらに泣いているが射精したばかりの男のペニスは未だ勃起したまま。
2回戦目を前に男は心残りのないようにフェラ撮影をしようと行動する。
「いつきちゃん、悪いんだけど未だ満足してないんだよ。もう一回挿れてもいい?」
「……!」
痛みの残る秘部にまた…、少女は涙を再び溢れされ言葉にならない様子で首を横に振る。
「じゃあさ、次は舐めてよ」
眼前に突き出されたペニスは膣口同様に精液と血で濡れている。
眼を閉じながら首を横に振る少女だが、男は再び芽衣子の名前をチラつかせる。
「ほら、アイスを舐めるようにペロペロしてよ。芽衣子ちゃんは小さな舌で舐めてくれたよ」
「………」
頬に押し付けた亀頭を口もとに持っていく男。
「口開けて舌出して」
「うう……、う……」
「舐めないとワレメに挿れるぞ」
「……うぅ…うっ、…うっ」
震える舌を伸ばし亀頭に接触すると上下へと舌を僅かに動かす少女。
「…そう、あぁ、いいよ……。あの可愛いいつきちゃんが俺のチンポをフェラしてるよ」
男は少女の後頭部を抑えると口内へ無理矢理、ペニスを陰茎まで咥えさせる。
「うっ!うぐっ!うぅ!!……くはっ!」
頭を必死に振り倒れるように口内からペニスを振り解くと、鳴咽と共に咳き込む少女。
「ダメじゃないか、芽衣子ちゃんでも出来たことをお姉ちゃんが出来ないことはないよね?」
「ぅぅ、もうやだぁ、…、ゆるじでぇ」
なまじ自身が犯されていることを理解しているのか、頑なに顔を背け拒否の姿勢を崩さない。
こうなれば男の取る行動は1つだ。
「そうか、嫌か。なら下の口で満足させてもらうよ」
少女の太腿を左右に開きワレメにペニスを押し当てる。
「いっ、いや!お願い!もう痛い、痛いのいやぁ!」
「いつきちゃんが舐めないから悪いんだよ、終わりにしてあげようと思っていたのに馬鹿だね」
「やぁ!舐める、舐めるからぁ!痛いのやめてぇ!………うぁぁぁ!」
突き立てられたペニスが再び膣内を圧迫、1度挿れられたことで僅かな抵抗もなくヌルりと侵入を許す。
「…もう、遅いよ。本当はフェラもジックリさせたかったんだけど、口内で出すよりも膣内に出したいからね」
床に倒した少女の両肩を抑えつけながらピストンを開始。
「…あぁ、やっぱりいつきの膣内は気持ちいいよ」
「…ぐぅ、ぅぅ……、おがあざん、おがあざん……」
どうしようもない現状、せめてもの慰め処なのか来るはずのない母親に助けを求める少女。
「そうだね、お母さんにも、いつきが女になったところをみて欲しかったね。姉妹揃って俺が女にしてやったんだってね」
はぁはぁと息を荒げながらピストンを強める男、少女は歯を噛み締めながら終わるのを待つしかない。
「…あぁ、イキそ、またイキそうだ。芽衣子ちゃんで出して、いつきちゃんで2回出せるなんて……」
男はラストスパートとと腰を更に動かし絶頂感に近付いていく。
「あぁ、出る!俺の子供を孕め!●学生マンコに着床させてやる!……!!」
再び放たれた精液、その量は3回目だと言うのに白く濁った大量のまま。
「…………」
放心状態のいつきの様子まで撮り終わった男は満足げだ。
「妹に続いてお姉ちゃんまで同じ日に犯せるとはツイてたよ。芽衣子ちゃんだけど緑山の入口から少し登ったところにある山小屋にいるよ、迎えに行ってあげてね」
男は全裸の少女の身体を最後の楽しみと触り揉みながら言葉を続ける。
「芽衣子ちゃんも同じように素っ裸だから、早く行った方がいいと思うよ。でないと俺みたいな変態にまた犯されるからね。ああ、そうそう、この事を誰かに言ったらお母さんやお父さんに2度と会えなくなることをするからね」
「……うぅ、……」
再び涙を零す少女を残し、男は家を後にする。
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