melty-ero
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官能
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[38]spica1004
KY-42C
【全裸で健康診断】
「待ってたよ。さ、座って座って」
「はい」
何の警戒心ももたず、とてとてと可愛らしく歩いてきて、ちょこんと俺の目の前の椅子に座った。俺は最初のセクハラを敢行することにした。
「スカートを自分でめくって、先生にパンツを見せてもらえるかな。健康状態とすごく関係あるから」
んなアホな、と自分でも思うが、
「……はい」
と、三冬ちゃんはためらったものの、スカートの端をその手でつまむと、ゆっくりと持ち上げてくれた。俺は身体を前に乗り出して、食い入るようにその部分を見る。三冬ちゃんが今日はいてきたのは、シンプルな白のショーツだった。座ったままなので、太ももに挟まれて三角形に見える。太ももの肉付きはほど良く、情欲を煽られた俺のペニスはどんどん膨らんでいった。
「うん。終わった。スカートは下ろしていいよ」
俺がそう言うと、三冬ちゃんはほっとしたように手をスカートから離した。
しかし、安心するのはまだ早い。
「松木さんはもうブラジャー着けてる? 恥ずかしいかもしれないけど、正直に答えてね」
「つけてます」
「なら、視力検査をするから、ブラジャーとパンツ以外は脱いでしまって、このカゴにいれてくれるかな。その方が正確な値が出るから」
理由は適当でいいと分かっているから言ったが、自分でも適当すぎるとは思う。とはいえ、これで通用するのだから工夫する理由もない。
・・・・・・
「脱ぎました、先生」
三冬ちゃんは脱いだ制服をたたんでから、律儀に報告してくれた。
「ここに立って、まず右目を隠してね」
「はい。わかりました」
落ち着かなさそうにもじもじしているものの、三冬ちゃんは指示に従う。俺は適当に視力検査表を指しながら彼女を観察する。お揃いの純白の下着だけになった三冬ちゃんは、陳腐なたとえで恐縮だが、まるで妖精のようだった。感動的なまでになめらかな肌にはシミひとつない。ウェストは――もちろん年齢並に出ている部分はあるが――細くしまっている。にも関わらず、胸と腰回りには女の子らしい柔らかそうな肉がついていた。子供ではなく少女なのだ。そして、これは些か驚いたのだが、ブラジャーをしているせいで、ほんの僅かに胸には谷間ができていた。「次は左目を」と言いながら、俺はつま先から頭までたっぷり視姦した。
「よし。視力検査は終わり。身長を測ろうか」
「先生、服……着てもいいですか?」
「まだもうちょっと我慢してもらえるかな。身長のつぎは体重だから」
「あ、はい。そう、ですね」
裸足の三冬ちゃんは歩くたびにぺたぺたと床を鳴らしながら、身長計のある場所に向かった。俺はまだ視力検査表の前にいたので、自然とその小さな背中を見送る形になった。背中にはブラジャーのホックがある。
「ちょっとまって」
「え?」
「そのまま背中を向けて」
「こう、ですか?」
無防備にさらされた背中に近づき、そのままブラジャーのホックをぱちんと外した。三冬ちゃんは何をされたのかに気づいて、ぎょっと振り向いた。俺は優しく言った。
「申し訳ないけど、ブラジャーも外すね。考えてみたけどその方が良さそうだから」
「は、はい……」
俺は表面上冷静さを保っていたと思うが、心臓は落ち着きをなくし、ありえないスピードで脈動していた。小学生のオッパイをナマで、しかもこんな近距離で見るのは初めてだ。現代社会があらゆるメディアから抹消しようとしているそれが、この俺の眼前に出現する。手が震えるほど緊張するのも無理はない。
「姿勢が歪まないように、手は横にね」
「……っ」
両腕を解いて胸を露出させるとき、三冬ちゃんはこれまで以上に顔を赤く染めた。
身長計のバーを下げながら、「もう少し左に」だの「背筋を伸ばして」だのと言いつつ、最大限の引き伸ばしを図る。その隙に、眼下にある三冬ちゃんの胸を見させてもらう。
丸くぱつんと張った、若々しすぎるほどに若々しいオッパイだった。豊かな丸みの頂点には、ちょこんと薄い茶色の乳首がのっている。反射的に手が出そうになるが、それは何とか押しとどめる。三冬ちゃんからふと漂ってくる髪の甘い匂いも楽しみつつ、夢にまで見た小学生のオッパイを眺める。至福にして眼福だった。
「ま、まだ、ですか……?」
たかが身長を測るには長いと、さすがに疑わしくなったらしい。薄い肩をぎゅっと縮こまらせて、上目遣いで俺を見た。
「もうちょっと。ごめんね、恥ずかしいよね。あ、手は横にね」
「は、はいっ」
「身長は正確に測るのが難しいから、どうしても時間がかかっちゃうんだ」
俺は側面から正面に回ったり、あるいは背後に移動してみたりして、いろいろな角度から三冬ちゃんの裸の胸を楽しんだ。その間、三冬ちゃんはひたすらに恥ずかしそうにふるえる。さぞ早く終わって欲しいと願っていることだろう。
「よし、オッケー。今度は体重測定だ。パンツも脱いで、体重計のほうに移動してね」
俺は平然と全裸になることを要求した。
「パンツも、ですか?」三冬ちゃんは目を丸くした。
「最後に触診があるから、ここで脱いでしまった方が効率的なんだ」
三冬ちゃんは唇を引き結び、何かに耐えるような顔をしたが、おとなしくショーツに手をかけ、ゆっくりと脱ぎはじめた。ただし俺には背中を向けてからだった。ショーツはお尻から太もも、ふくらはぎ、そして足首へと降りていく。そして丸まったショーツを手にした三冬ちゃんは、しばらく迷うように停止した後、カゴにある制服の下にそれを押し込んだ。脱いでしまったものとはいえ、見られたくないのだ。そんなところも何だか可愛らしい。
最後の一枚も失って、三冬ちゃんはその白くて華奢な身体をあますところなく露出することになった。
全裸になった三冬ちゃんは、うつむいて唇を尖らせるが、健気にも俺の指示を守り、手を横にして体重計の上に立ってくれた。三冬ちゃんのチャームポイントである大きな瞳がぎゅっと閉じられてしまっているのは残念だが、特に支障はない。
この学校の体重計は家庭にあるのと同じタイプで、ただの平べったいやつだった。よって、三冬ちゃんの可憐な裸身は三百六十度どこからでも見ることができた。
全裸に剥いた女子小学生、もはや背徳というレベルを超越していた。
露わになった三冬ちゃんの割れ目も見る。胸がこれほど発育しているにも関わらず、割れ目のほうはそうでもないようで、ほとんど申し訳程度にしか毛が生えていない。正確には産毛だろう。
―――俺はこんな風に冷静さを取り繕っているが、内心は狂喜乱舞のそれであり、冷静でも何でもない。生きていて良かった、マジで良かったと思った。小学生の裸など生で見ることなく人生は終わるものと絶望していたが、やはり生きていれば良いことはあるものだ。
それはともかく。さすがに体重測定でそんなに時間は稼げない。
「降りていいよ」
「はい」三冬ちゃんは腕で身体の大事な部分を覆った。
三冬ちゃんはずいぶん疲れているように見えた。肉体的にはともかく、精神的にはきつかっただろうから当然ではある。可哀想だとも思うし、そろそろ解放してやらねばなるまい。
「椅子にもう一回座ってくれるかな。最後にちょっと触診して終わりだからね」
俺はちょっとという言葉を強調して言った。
「しょくしん?」
「身体に触って、異常がないか確かめることだよ。オッパイから始めるよ。また手は邪魔にならないように横にしておいてくれるかな」
「……わかりました」
せっかく胸を隠していた腕をまた下ろすことになった三冬ちゃん。
俺はさっそく差し出された小学生の生オッパイを包み込むように両手をあてがった。しっとりと汗ばんでいるせいで、手のひらが吸い付くようにフィットした。それからきゅっと少しだけつかむ。三冬ちゃんは驚いたせいか僅かにのけぞった。「大丈夫?」と優しくたずねると、「だいじょうぶです」と小さく呟いた。
「しばらくだけだから。すぐ終わるからね」
「ん……ひぅっ」
存分に三冬ちゃんのいやらしく育ったオッパイの感触を満喫する。揺らす、弾ませる。それから表面をつうっとなぞるように指を這わせる。ぞわぞわするのか、三冬ちゃんは眉根をしかめて「くすぐったい」と絞りだすように言った。もちろん、気にしてやめる俺ではない。
全体の感触を確認したら、次はいよいよ乳首だ。まずは指の腹でかるく撫でてやり、これからここをいじめるよ、と指先で教えてあげる。それから押しこむ。豊かな乳肉のなかに俺の指が沈み込む。さらに指を二本つかって乳首を挟んであげる。揉み込むように、きゅ、きゅと何度か刺激すると、三冬ちゃんは「んぅ」とどこか甘さを帯びた声で鳴いた。そうして思いつく限りのことをして遊んでいたら、三冬ちゃんの胸の先っぽがぴんと硬くなって自己主張をはじめた。ぷっくりと膨らんだ乳首に、俺は感動を覚えた。
「んぅ、はあ、ふうっ……」
「あれ、つらい?」
爪で乳首を弾きながら言う。
「ひぅっ! だ、だいじょうぶ、です…っ」
どう見ても大丈夫ではなさそうだ。気持よくなっているかどうかは、声が甘く聞こえるからといって定かではないし、期待のしすぎだろうが、それより俺の方の我慢も限界に達してきた。
「じゃあこれで本当に最後だ。最後の検査は、向こうのベッドでするからね」
俺は裸の三冬ちゃんをお姫様抱っこで持ち上げた。「え?」と困惑する三冬ちゃんだが、意に介さずベッドまで運んでしまう。
俺もベルトを外してズボンをおろした。飛び出してきたそれは、待ちかねたぜ、とでも言っているようだ。
「最後の検査には、先生のおちんちんを使うけど、何も変じゃないからね。普通の検査だから」
「ふぇ?」
ベッドに乗り込み、そこで再び三冬ちゃんを持ち上げる。膝の上に裸の三冬ちゃんをのせる。三冬ちゃんまだ状況がうまく飲み込めていないようで、不安そうに首をまわしてこちらを見た。
「な、なにするの? せんせぇ……?」
俺は背後から位置を調節して、三冬ちゃんの股間からちょうど俺のペニスが出るようにした。パッと見には、まるで三冬ちゃんから生えているかのようだ。
と、そろそろ説明したほうがよさそうだ。
「これから先生のおちんちんを使って、松木さんの割れ目の柔らかさをチェックするからね。ここが先生のいちばん敏感なところだから、検査に適してるんだ」
「う、うん」
「足を閉じて、しっかり先生のおちんちんを捕まえててね」
三冬ちゃんは足をぎゅっと閉じた。ほんとうに素直な良い子だ。
そして痺れるような快感が、股間から背筋へと一瞬で走った。比喩でなく、頭がくらくらした。なにげに三冬ちゃんの髪が鼻先にきているのもやばい。それにこの場所からなら――
「同時にオッパイも触るけど、検査だからね」
「……んっ」
素っ裸にした小学生を膝にのせて、太ももでペニスを挟ませながらオッパイを揉みほぐす。俺がかつて想像していたなかで最も快楽を提供するであろう行為は、確かに想像を裏切らないものだった。三冬ちゃんの小学生オッパイは、好き勝手に動く俺の手のなか形をぐにぐにと変形させる。たまらない弾力と柔らかさを同時に堪能する。ペニスはますます膨張して反り返り、三冬ちゃんの割れ目に食い込むようにあたる。この部分の柔らかさも最高だった。思わず目の前にあった細い首に吸い付く。甘い。
手のひらに伝わってくる胸の弾力、そしてペニスをつつむ肉の柔らかさ。理性のリミッターが吹っ飛んだのがわかった。
「やぁ……っ! せんせ、せんせぇ……っ!」
三冬ちゃんが何を言っているか、さっぱり脳が受け取れない。
分かるのは気持ちいいということ。とんでもなく気持ちいいということだけだ。
三冬ちゃんは両足を閉じてペニスを挟んでいるが、いかんせん俺の動きが激しいので膝の上で三冬ちゃんの裸体は動いてしまう。それがさらにペニスに新たな快楽を送り込んでくる。
ほどなくして、俺は盛大に射精してしまった。勢い良く出た精液は、三冬ちゃんのお腹にあたり、どろりと垂れた。
すっきりした俺は、もちろんちゃんと後始末をした。三冬ちゃんの身体は拭いて、飲み物など与え、しばらく裸のまま寝させて体力を回復させた。いまは保健室のシャワーを浴びてもらっている。時計を見ると、そろそろ下校時間だった。まあ、後始末が間に合って良かった。危ない危ない。
「先生、あがりましたぁ」
シャワールームから湯気をまとった三冬ちゃんが出てきた。
――裸のままで、である。
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