melty-ero
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官能
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★★★★★★★★ [43]spica1004 KY-42C

【夜の駐車場】

パンティを残すのみの裸身の女子高生──

小山田は美乳をたっぷり弄んだ後、ようやく胸から顔を離し、抱き起すようにしながらそのまま上半身を舐め続ける。

「ベロッ、ジュルジュルッ・・」

形の良い小さなおへそ、引き締まった腰のくびれ部分を舌と唇を伸ばし広げて舐め進める。

「ウう、うっ・・」

泣きながら耐える女子高生。その苦悶の表情が性欲を限りなく掻き立てる。

(ああ、か、可愛い、、、清純女学生そのものだ、、、)

「い、いや、、」

舌を下腹部へと滑らせながら可愛いパンティに包まれた秘部へと顔をうずめた。柔らかに盛り上がるふくらみ、そして蜜が滴るようなクロッチ部分に舌を伸ばし両側の柔らかな脚の付け根を舐めまくる。

ジュパッ、ジュビュビュ

「い、いやぅ、うう」

女子高生は恥辱に悶えるように嗚咽しながら呻いている。

「はあ、はあ、、」

そして小山田は興奮で激しく息をしながら両手をパンティの上縁に掛けると一気に脱がしていった。

「いや、・・い、いや、やめてください、、」

必死で両脚をくねらせ抵抗する女子高生を尻目に瞬く間にパンティが左足のローファーと共に足首から抜き取られ右足首に小さく丸められる。

ついに全身が剥き出しになり、女子高生は足を必死に脚を閉じようとするが小山田は両脚の間に体を入れ、お尻を下から持ち上げると、柔らかな恥毛が形よく生えそろった恥部に顔を突っ込んだ。

暗くてじっくりと見ることはできなかったが陰毛の下にまだ開かれていない無垢な蕾が目の前に広がった。

「うおお」

口を大きく広げて唇を秘部に押し当てる。

ジュパッ、ジュルゥッ

「いや、いやあ、」

涙ぐむ全裸の女子高生が苦悶の声を上げた。

「うぉっ、ジュルジュル、、」

興奮の生唾をしたたらせながら舌で花びらのような小陰茎を広げ膣口を舐めまわす。

乾いて縮こまった膣口を舌を伸ばして上へ押し広げクリトリスをつつく様に舐めはじき、

ズルズルと吸い込む。たまらない舌ざわりである。

「う、うう、や、やめ、やめてぇ、、」

嗚咽しながら喉の奥から声を発する女子高生。

小山田はポケットからスマホを取出し秘部に近づけライトを付けじっくりと蕾の中を見る。

赤みのある柔らかなヒダに囲われた膣口は小さく細く、舐めた生唾で光っていた。

ズボンのベルトを外し、膝まで下ろしていきりたったペニスを露出させた。

そして上体を起こして女子高生の顔に勃起したペニスを近づけた。

「いやっ、いやっ、」

顔をそむける女子高生の頭を持ち、肉棒をべったりと縦に擦り付けた。

「い、いやぁ、、」

いやがる女子高生の頬の涙をペニスに擦り付けるように押し付ける。

フェラもさせてやりたいと思ったが小山田はもう入れたくて我慢が出来なくなっていた。顔からペニスを外すと、再び女子高生の両脚を広げながら持ち上げ、ポケットから潤滑ゼリーを取り出す。女学生の処女の花芯に挿入する時にはなくてはならないものだ。

直接女子高生の秘部に垂らしてゆく。それをまた指で膣内に行き通るように広げてゆく。

「い、痛い、いや、、いやぁ」

女子高生の腰を抱えると両脚を開き、その間に自分の下半身を沈ませた。

「い、いやっ」

何をされるのかが分かったのだろう、女子高生は必死で脚をばたつかせようとするが小山田は右腕で女子高生の左脚持ち上げ狙いを定めるように亀頭を秘部にあてがうとペニスをゆっくりと突き進めた。

潤滑ジェルをたっぷり塗り付けたおかげで亀頭が膣口をとらえヌルッと滑り入る。

そのまま腰に力をこめながら入れてゆく。

(ああ、この感触、、女子高生に挿入するのは久しぶりだ、、)

「う、うああ、い、いやぁ・・」

女子高生が泣き呻く。

メリ、メリと音がするような締め付ける感触。処女膜が破れたにちがいない。

「お、おお、おお」

小山田も呻きながら更に力を入れる。

膣内にペニスの半分以上が入った。

「う、うう、、いやあぁぁ、、、」

女子高生の絶望感に満ちた呻き声が発せられた。

この美しい女子高生とついに結ばれた歓びがかけめぐる。

小山田は彼女の腰を引き寄せながらさらに奥深く肉棒を挿入した。

「ああ、あ、あう・・」

細い膣内で締め付けられる快感が体中を貫いた。

完全に膣内にペニスが納まり、今度はゆっくりと前後運動に入る。

「う、うう・・うッうッ・・」

女子高生は痛さと悲しみで、もうただただ呻くだけだった。

さんざん裸体を弄ばれたあげく完全に犯され一切の希望のかけらもなくなったのようにぐったりし、かっくりと顔を横に倒していた。

抵抗は完全に消え、小山田に抱きかかえられ前後運動の揺れに合わせて体を揺さぶられている。小山田は腰を前後に動かしながら体を曲げ、彼女の乳房に顔をうずめ強くむしゃぶりつく。

ベロッ、ジュル、ジュパッ、、

さらに横を向きのけぞったまま裸身をゆさぶられている女子高生の顔を正面に向け、濃厚に接吻し、口腔内に舌を入れる。

ジュパ、ジュパ・・

「うう、うう・・」

呻く女子高生。涙まみれのその顔を小山田の唇と舌が激しく舐め尽くす。

ジェルで満たされた花芯が前後運動を繰り返すペニスで音を立てる。

「おおう、、うああ、、」

小山田は底知れぬ快感に包まれ雄たけびを上げた。

「俺だけのものだ、、うあう、うああ、、」

膣内の奥深くまで何度も何度もペニスを前後させる・・

「はあ、はあぁ、ぁ・・」
「う、う、いや、いやぁ・・・」

ゆさぶりを繰り返す小山田の激しい息遣いと女子高生の苦悶にあえぐ声が交錯し、車道の車の音と混じって暗闇に響く。

清純そのものの女子高生を今まさに自分だけのモノにし、夜空の下でひとつになっている・・・その歓びと達成感にひたりながら前後運動が小刻みに激しくなってゆく・・

五分以上は続いただろうか、そのまま女子高生の裸体を抱きながら側位に転じて、横から覆いかぶさるように更に奥深くペニスを突き立てる。右手に乳房を激しく揉みしだき、女子高生の唇に舌を擦り付ける。

女子高生の膣内でしめつけられながら刺激されるペニス・・

その超快感で小山田は絶頂に達してゆく。

「あ、あうッ・・ウっ」

以前なら膣内からペニスを抜き出し、女子高生の口や顔に発射するのだが、今回は違った。

想い焦がれたの女子高生への欲望を完全に満たすためにどうしても中出ししたかったのだ。

「うう、あッ、ウウッ・・」
「う、いやっ、だ、ださないで、、お、おねがい、です、、」

膣内射精されることを察知した女子高生は泣きじゃくりながら懇願の声を絞り出した。

「ああうッ、出る、出るッ、、、」
「い、いやァァ・・・」

渾身の力を込めて奥深く突き刺したペニスから多量の精液がドクッドクッと音を立てるように発射された。

「あああうッ・・」

子宮まで届くほどの強烈な射精に小山田は絶頂の声を上げた。

ここ二週間マスターベーションもしていなかっただけに精液の量も質も濃いかった。

「いやあ、いやあ、、、う、うう」

女子高生は更なる絶望の声をあげた。

小山田は彼女の膣内で精液をしぼるようにペニスを動かした。

「は、はァッ、」

しばらくしてようやく膣内で静止したペニスを抜き出した小山田は、ショックで涙まみれの女子高生の顔に下半身を預けるように覆いかぶさり、残液がしたたる亀頭を擦り付けた。

「はあ、はあ、」

深い吐息に変わってゆく。

「うう・・」

顔面に擦り付けられた肉棒の下で女子高生はうごめき、さらに涙が溢れ出していた。

小山田はようやく顔からペニスを離し嗚咽する女子高生を再び抱きしめ仕上げの深い接吻をした。

「ああ、、」

欲望を遂げた満足感を確かめるように何度も何度も女子高生の唇をむしゃぶる。

「ううう・・」

女子高生はただ、ただ泣くばかりだった。

ようやく小山田は女子高生から離れ、立ち上がるとズボンをはき、ベルトを締める。

全裸の女子高生は横向けになったままようやく自由になった両手で顔を覆い泣き続けていた。

小山田は、もう一度女子高生を強く抱きしめた。

うつむきながら首を振って振り払おうとする女子高生の頬にキスをし、小山田は立ち上がった。

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