melty-ero
〓PC0〓1302〓
官能
[検索する]

[検索する]
★★★★★★★★ [44]spica1004 KY-42C

【発育検査】


「じゃあ君たちの隣の席に同じ学校の女子が座るからな。
女子のおっぱい初めて見るのもいるだろうけど今日しか見れる機会ないから見とけよー」

と言われ、教室の前の扉が開くと、本当におっぱい丸出しでパンツ一枚姿の女子が次々と教室に入ってきました。誰もおっぱいを隠していませんが恥ずかしそうでした。
と、同じクラスの美少女の美希ちゃんを見つけて思わず股間を触りました。
美希ちゃんのおっぱいは綺麗なお椀形の膨らみでした。

「午前中の運動はその格好だけど、午後はパンツも脱いでもらって身体検査と面接やってもらうから」

と軽く言われた女子のショックは半端じゃなかったでしょう。

午前中の運動はまさに学校でやった運動のテストに数項目の運動がありました。
パンツ一枚の運動だったので女子全員のおっぱいはぷるんぷるん揺れ放題。
しかも汗をかいたらパンツからスジがくい込んで浮き出ていたり陰毛の量もわかるほど透けてました。

教室で座って昼食をとり、昼休みがありましたが、隣の女子との会話中、

「本当にパンツ脱がなきゃいけないのかな?やだなあ・・・恥ずかしいなあ。今日のこと絶対誰にも言っちゃダメだからね!!」

と顔を赤らめて必死に言ってたのが可愛く見えました。

昼休みが終わり、パンツを脱ぐよう指示がありました。

周りの女子たちがパンツを脱ぎだす姿は圧巻でした。
もちろん隣でパンツを脱いで恥ずかしがる美希ちゃんの一部始終を見ました。

全員が全裸になると、体育館で身体検査です。

それにしても全裸で身長、体重、座高、胸囲測定を受ける女子の姿はたまりませんでした。
すでに性に目覚めていたしオナニーも経験してますからしたくてたまりませんでした。
その後、男子はちんこの全長を測定。
女子はアソコを広げられて中を指でぐりぐりされながら検査されていたのは脳裏にあります。

「あー・・・ああー・・・」「痛いっ!もうやだあーーー」「触らないでよおー!ママーママー!」

という女子たちの苦しい悲鳴は胸を締め付けましたがちんこを握るまでに至りました。
壁に両手をつき、足を大きく開いてお尻の穴を指や棒で辱められてる姿は何度も唾をのみました。

仕上げは面接。保健室が場所です。
同じ学校の男女が前に出て残りは後ろで座って待機です。
質問は簡単なものから答えづらい質問に徐々に変わり、終盤はお互いの体を触る指示がくだりました。
女子は僕のちんこを触る指示を受け、握って動かされました。
まさか小学6年生で同じクラスの女子にちんこを握られて擦られるとは思いませんでした。

僕に出された指示は、女子の気になるからだの部分を好きなだけ触ることでした。
まずぷるんと揺れる大好きなおっぱいを鷲掴みにし、揉みながら弾力を確かめました。
次に立ったまま生えてる途中の陰毛を擦り、割れ目に初めて触りました。
もっと触りたいので足を開いて寝てもらい、両手の指でアソコをパックリ広げました。
ここにちんこを入れればセックスというのは知っていたので、いれたかったけどやめました。

「も、もういいでしょう?」

女子が息を荒げながら聞いてきたのですが、僕は正直に、

「お尻の穴を見せてほしい。赤ちゃんのハイハイのポーズになって」

と答えると、唸りながら四つん這いになりました。
四つん這いのお尻からはアソコの割れ目がしっかり出ていました。
おしりを擦ったり叩いたり揉んだ後、両手の親指を軸におしりを開いてお尻の穴を間近で見ました。
おしりがプルプル震えてて、お尻の穴に人さし指の腹をつけてぐっと押しこむと、女子の泣き声が強くなり、指示を出した男から、もうしっかり触ったから終わりにします、
と言われ、第二関節まで入った人差し指を抜くと女子の鳴き声は泣き叫びに変わりました。
痛さと恥ずかしさで泣き叫ぶ女子を慰めながら面接はあっという間に終わりました。

────
────
8KB
[編集]
前へ次へ


[検索する]