melty-ero
〓PC0〓1226〓
官能
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[48]spica1004
KY-42C
「あたしが、『ハァ』って息を吐いた後の次の『スゥ』で入れて……お願いっ……!」
そんな眼でお願いされたら……。
……そうするしか、ないじゃないかっ!
「……判った」
全裸の恵美は、スゥハァの呼吸を始める……。
「スゥ、スゥ、ハァー!スゥ、スゥ、ハァー!スゥ、スゥ、ハァー……!」
オレは、ペニスの位置を調節する。
恵美の割れ目を開いて……亀頭の先を膣口に接触させた……。
「スゥ、スゥ、ハァー!スゥ、スゥ、ハァ
……今だっ!
恵美が、「スゥ」と息を吸った瞬間……!
オレは、ぬぐぐっと彼女の胎内に押し入るッ!
亀頭が、ぬぼっと濡れた膣内に侵入するッ!
「……いっ、痛いっ!!!」
恵美が叫んだ瞬間、固く張り詰めた亀頭が処女膜を押し破った……!
「……今、突き抜けたよ」
ペニスの先で……はっきりと感触があった。
「……処女膜、破れた?」
「うん……破った」
恵美が痛みに耐えながら、ニコッと微笑んだ。
「……ありがとう。吉田くん」
「お礼を言うのは、こっちだよ……!最後まで入れていい?」
「……もっと、入るの?」
「根元まで全部入るんだよ」
オレは、さらにペニスを押し込む……!
「ううううっ……!」
痛みに耐える、恵美……。
ぬりぬりぬりっと、ペニスが侵攻していく……!
オレの勃起は、根元まで全て恵美の中に埋まった……。
亀頭は……ぽってりとした恵美の子宮口とキスしている。
「……全部入ったよ」
本当に痛いのだろう……。 恵美の額には、玉の汗が浮いていた。
「判るよ……あたしの中に、吉田くんがいる。ビクッビクッてしている……!」
……恵美。
……オレの恵美。
オレは、恵美の細い裸体をギュッと抱き締めた……!
何だろう……涙が、こみ上げてくる。
「……ありがとう、ありがと、恵美!」
オレたちは、キスする……激しく、熱く……キスを繰り返す……!
「……恵美っ、恵美っ、恵美っ!」
「……吉田くんつ、吉田くんっ、吉田くんっ……!」
恵美の手が、オレの背中を優しく愛撫する……。
オレも恵美の髪に手を入れで、頭を撫で上げる……。
恵美は、裸の天使のように微笑んだ……。
「……ちょうだい……あたしに、全部出して……!」
「……恵美!」
「……吉田くんの赤ちゃん、産みたいのっ!」
恵美の切ない顔……!
その瞬間……!
オレの亀頭の先から、熱い精が一気に迸るッ!
「……あっ、あっあー、恵美ぃぃぃぃ!!!」
……どびゅっ……どびゅっ……どぴゅぴゅぴゅっ……!!!
恵美の子宮の中を……白く染めるッ……!
「あっ、熱い……お腹の奥が、熱いわっ……!」
恵美も熱い精を……胎内に感じる……。
出てる……出てる……出るぅ……!
尻の筋肉をキュッキュッと絞って、最後の一滴まで恵美に届ける……!
……はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。
恵美が、ちゅっと下からオレにキスした……。
「……ありがとう、吉田くん。大好きっ!」
恵美は、ニコニコと笑っている。
「精液を出す時って、吉田くん、とっても可愛い顔をするのね……!」
「……え?」
「……いっぱい、あたしに出してね。あたし、吉田くんの可愛い顔、もっともっと見たいから……!」
恵美のその言葉に……オレのペニスが、ピクンと反応する。
オレのペニスは……まだ、萎えていない。
「……あの」
「どうしたの……吉田くん?」
「……恵美、もう一回、いい?」
「……何度でも……したいだけいいよ。恵美はもう、吉田くんのものだもの……」
オレは、ゆっくりとピストンを開始する……。
「……うっ、痛ッ!」
恵美は、顔をしかめる。
「ごめん……痛いのなら、止めようか?」
「ううん……痛くして。もっと、痛くしてくれていいよ」
「……恵美」
「一回目は、優しくしてくれたこと……判ってるから」
恵美は、オレの頬を優しく撫でる。
「それに……ちょっと、痛いくらいの方がいいわ。せっかくのロスト・ヴァージンだもの。一生忘れたくないから……痛くして」
「……恵美」
オレは、ピストンを再開した。
「あっ……ゆっくりしてみて」
恵美の言葉に、オレはピストンを抑えめにする。
「……どう」
「あんっ……これくらいなら、いいかも」
しばらく、浅いピストンを続けた……。
恵美の反応が、少しずつ変化していく。
「どうしよう……あたし、エッチ好きになっちゃう……!」
「……好きになればいいさ」
「一日一回じゃ、ガマンできないかも……!」
「一日何回でもしてやるよ……!」
「……本当?」
「……ああ」
「……大好きだよ。吉田くん」
「オレも好きだよ……恵美」
オレは、恵美の子宮をズンッと突いた……!
「あんっ……それいいっ!」
恵美のおっぱいをまさぐる……。
乳首を舐める……吸う。
恵美のお尻に、手を伸ばした……!
「……恵美、恵美のお尻って! すっげぇ、触り心地がいいっ!」
「……本当?」
「うん……ぷるぷるしてて、ふんわりしてて、弾力があって」
「それ、部活の先輩にも言われたことある……!」
「……え?」
「嫌だ。もちろん、女の先輩よ。短距離やってる子って、そういうお尻になるんだって」
「とっても触り心地がいいんだよ……!」
「じゃあ、触っていて……あんっ!」
「……どうしたの?」
「お尻を触られるのって……気持ちいいんだね」
「……そんなにいいのか?」
「きっと、好きな人に触られているからだと思う……!」
オレは……もう、ガマンできなかった。
恵美のお尻を両手で掴んで、激しくピストンするっ!
感触の良いお尻に指を食い込ませ……恵美の中を突くっ!突くっ!突くっ!
「あんっ、あんっ、あんっ、あああんっ!」
恵美も、もうセックスに溺れ始めていた。
子犬の様に「あんあんっ」と啼く……!
可愛い……。
何て可愛い子と……セックスしてるんだろう。
「……え、恵美」
「どうしたの?」
「オレ……また、イキそうだ……!」
「見せて……また吉田くんの可愛い顔を見せてっ……!」
腰骨の下辺りから、ゾクゾクゾクッと震えが来るっ!
あああっ……犯したいっ!
このスリムで可愛い娘を……完全に犯し尽くしたいっ!!!
「……あああっ、イクぞっ!イクぞっ!イクぞおっ!!!」
「……大好きっ!大好きなのっ!吉田くんっ!!!」
「……恵美ぃッ!!!」
白濁が噴き上がるッ!
……ドクドクドクッ!
二度目の射精が、恵美の胎内を襲う……!
「……可愛いっ!」
射精しているオレの顔を……恵美は優しく、撫でてくれた。
「うふふっ……感じるよっ!吉田くんの熱いの……はっきり判るよっ!」
恵美は、受精しながら……オレに微笑んだ……!
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