melty-ero
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官能
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★★★★★★★★ [49]spica1004 KY-42C

(渚さんは自分の上に裸に剥いたばかりのみすずさんを座らせた


「みすず、見るのよっ!あなたを女にしてくれるおチンポよっ!」

 渚さんは強制的に、みすずさんの眼を開かせる……!
 ペニスに怖がっている、美しい全裸の処女……。

 その表情が……オレをさらに興奮させる。

 みすずさんの裸身に……近づく。

「吉田くん。まずは、キスからね……みすずの唇を汚してあげて」
 渚さんに言われるまま、みすずさんの小さな顔に寄る……!
 みすずさんは「嫌、嫌」と、首を振るが……オレが両手で頭を押さえつける。
 その可憐な唇に……ぶちゅっとキスをする。
「……ううううッ!」
 キスをされながら、激しく身悶えするみすずさん……。
 身体を固くして、必死に耐えている。

「みすずは、男の人とのキスはこれが初めてよねっ……!」
 真珠の様な涙が……ぽろぽろと零れ落ちる……!
「次は胸を……おっぱいを汚してあげて」
 オレは、大きく口を開けて右のおっぱいをパクリと頬ばるっ!
「……ひいっっ!」
 左手で左のおっぱいを楽しむ……乳首をこねる。
 雪乃よりも成長が遅いのか、触り心地はちょっと固い。
 でも、その分、肌が張っている……潤いのある、真っ白な肌。
 右の乳首は、ちゅぱちゅぱと吸う……舐めるッ!
「……あっ!……ああんっ!」
 喰べる……みすずさんのおっぱいを……喰らうっ!
 そのまま、おへそまでペロペロと舌を這わす……!
 筋肉の無い……やわらかいお腹。
 でも、キュッとしまっているウエスト。
 ああ、このお腹を枕にして眠たら、気持ちいいだろうなあ。

「最後は……アソコね」
 オレの舌が、さらに下の方を探検していく……!
 うん……毛が無いっていうのは、これはこれでいいもんだな。
「……うあぁぁっ……!」
 みすずさんの秘裂は、雪乃よりも少しだけ上の位置にあった……。

 割れ目は、渚さんによって一度イッた後だけあって、少し開いている……。
 たっぷり、いやらしい涎を垂らしていた。
 膣口を、ペロペロと舐める。じゅるじゅると吸う……。

 肉襞に隠れていたクリトリスを、舌で開いて嘗め回す……!
「……ひぃっ、ひいっ、ひぃぃッッ!!!」
 また割れ目から、愛液が垂れる……。

「吉田くん、オマンコを開いてくれるかい?処女膜を撮っておきたいから……!」

 マルゴさんの要望に答えて、両手で割れ目を大きく開く……!
 膣口の奥に……見えた見えた、ピンクがかった白いものが……!
 これが……みすずさんの処女膜!
「……は、恥ずかしいっ!……撮らないで下さいっ……!」
「みすず、撮っておいて貰いなさい……もうすぐ破られちゃうんだから」
 渚さんが背後から、みすずさんの耳に囁く……。
 マルゴさんは局部のアップだけでなく、みすずさんの羞恥の顔が入った写真も撮る。裸身の全てが写ったものも……。

「お待たせ……吉田くん。喰べちゃっていいよっ!」
 オレは……勃起ペニスを、みすずさんの膣口に当てがう。
 心臓が、バクバクする……!
 雪乃の時よりも興奮していた。
 それほど、みすずさんの裸身は愛らしかった……。
 さっき会ったばかりの可憐な少女を犯す……!
 熱く張り詰めたペニスが、心臓の鼓動に合わせてピクピク律動している……!

 先走り液でてらてらと輝く亀頭が……彼女に接触する!

「……こ、怖いッ!」
「大丈夫よ、ちゃんとママが見ててあげますからねぇ」
 渚さんは後ろから抱き締めたまま、みすずさんの耳に囁く。

 ……犯したいっ!
 ……みすずさんを貫きたいっ!
 オレは……腰をグイッと押し出すッ!!!

 ……ズグッ!
 亀頭が……小さな秘裂を……抉っていく……!

「……いたぁぁっ!痛いッッ!!」

 みすずさんは、必死でオレから逃げようとするけど……渚さんに後ろから抱かれていて、どうにも動けないッ!
 パンパンに張り詰めたオレの亀頭が……半分だけ、みすずさんの濡れた秘裂に突き進むッ!
 顔を真っ赤にしてボロボロと涙を零す、みすずさん!
 ペニスは、それ以上は入らない……!
 処女膜が……オレのペニスの侵攻を阻んでいる!!!
 今、オレの亀頭が接している肉の壁……これが、処女膜!!!
「……み、みすずさん……オレのチンコが、みすずさんの処女膜に当たっているよ……ね、破っていい?みすずさんの処女、破っちゃってもいい?」
 思わず、そんなことを口走ってしまった……!

「……ダメ……ゆ、許して……もう勘弁して下さいッ!」
 みすずさんが……泣きながら懇願する!
 眼をぐっと瞑って……閉じた瞼の端から、涙が滴り落ちている……!
「……怖いのっ!……怖いのぉぉっ!」

 初めてのセックスの恐怖に……美少女が叫ぶ。

「眼を開けなさいっ!ちゃんと、相手を見るのよっ!」
「……ぅぅっ!」

 みすずさんの眼が……ゆっくりと開く。
 大きな瞳が……オレを見た……。
 そういえば……彼女がオレをちゃんと見るのは、これが初めてかもしれない。
 男に慣れていないみすずさんは、ずっとオレから視線を外していた。
 二人とも全裸で……亀頭と処女膜が接触して……初めて、彼女はオレと眼を合わせた。
 泣き顔のみすずさん……その瞳に、彼女を犯そうとしているオレが映っている。
 情欲に急き立てられただけの……醜い男の顔。
 こんなんじゃいけない……!
 こんな顔で……みすずさんを抱いてはいけない……!

「……誰と繋がろうとしているのか、自分の眼でしっかり見るのよっ!」
 それは、渚さんがみすずさんに向けて発した言葉……。
 その言葉が……オレの心に突き刺さる。
 オレは、目の前の裸の少女をもう一度見つめる。
 今もまさにオレによって犯されようとしている、可憐な少女。
 子犬のように愛くるしい顔が……涙に濡れている。
 華奢な裸身……小ぶりでも美しい乳房……上気して、温かい肌。
 よく濡れる彼女の愛液の匂い……ミルクのような汗の匂い。
 彼女は、オレを見ている……。
 黒水晶のような眼が、オレを見ている……!!!
 何もかもが、可愛らしい!
 何て、愛くるしい女の子なんだっ……!
 改めて、心の底から思った。

 いま、眼と眼が合って、見つめ合っている……。
 この少女を……抱き締めたい。
 ……セックスしたい。
 ……この身体を、貪りたい!

「……好きですっ!」
 思わず、そんな言葉が口に出た……。
「……えっ?」
 みすずさんの……驚きの眼!
「……みすずさんが好きです!オレとセックスして下さいっ!」
 素っ裸で絡み合って……亀頭を処女膜に擦り付けながら言う言葉ではない。
 でも、そう思った。心の底から、そう思ったんだッ……!

「……みすずさんの身体が、欲しいんですッ!!!」

 びっくり顔のみすずさんはオレを見たまま、「はぁッ!」と大きく息を呑んだ……!
 それから……ゆっくり、息を吐いていく……!
 きつくオレを拒絶していたみすずさんの肉体から、スーッと力が抜ける……!
 肩の力も、縮み上がっていたお腹も、震えていた腰も……。
 そして……強ばっていた、ヴァギナの中も。
 ……わずかに、緩む。
 処女膜が……メリメリと引き裂かれていく……!
「……ひぃあっ!」
 みすずさんが、オレを見たまま大きく口を開けた……!
「……ううっ!」
 快感が……亀頭から伝わってくる……。
 オレのペニスが……ゆっくりと奥に入っていく……!
 ぬっぷぬっぷと、処女膜を突き通って……!!!
 ゆっくり、ゆっくり、埋没していく……!
「……さ、裂けるっ……裂けていくぅぅぅ……!」
 オレの顔を見たまま……みすずさんが痛みに耐える……!
 
 オレのペニスが……処女膜を破り潜り抜ける感触が、はっきりと判った。

「……い、痛い……痛い……痛いぃぃ!!」
 涙が零れる度に……勃起ペニスは、奥へ奥へと侵攻する!
 ついに……亀頭の先が、最奥の肉壁に……!
 根元まで、全てきっちり、みすずさんの中に入った……!
 ……彼女の処女は、永遠に失われた。
「……おめでとう、みすず。あなたは今、女になったのよ」
 渚さんが、みすずさんにそう囁いて……彼女の首筋にキスをする。
「吉田くん。可哀想だから、できるだけ早く終わってあげてね……!」
 ……終わる?
 それはつまり……?!
 ……射精ッ!
 ……みすずさんの胎内に、出すッ!
 ……射精しないと終わらないッ!
 ……出したいッ!

 オレは、ゆっさゆっさと腰を振り始める……!
「……い、痛い……痛いですっ!……ホントに痛いのぉ……許して下さいっ!!」
 みすずさんが、悲鳴を上げる。
 小ぶりなおっぱいが揺れている……。白い肌が……じわっと汗を出す。
 オレに犯されている顔は、痛みと羞恥に耐えて……真っ赤に染まっている。

「大丈夫よ、すぐに終わるから……ママが、抱き締めていてあげるから……!」
 渚さんが、背中からしっかりとみすずさんの身体をホールドしている……。
 これなら、どれだけ強く突き込んでも、みすずさんは逃げられない……!
 もう、オレの腰は止まらなかった。
 ペニスで、みすずさんの処女地をグイグイと拡げていく……!
 オレの形に変えていく……!
 この美しい体は、オレのものだ!
 オレの種液を……注いでやるッ!

「……い、痛い、痛いよぉう……か、神様ぁぁっ……!!」
 神なんて、ここにはいない……!
 誰も、彼女を助ける者はいない……!
 ……犯す!
 ……犯してやるっ!!!
 気持ちいい……処女の膣が締まる……!
 オレはみすずさんの裸の尻を両手で掴んで、さらに深く突き入れるッ!

「……やめてぇ、たすけてぇ、もう嫌ぁぁぁっ……!」
 ゆっさゆっさと揺れる、裸体。
 華奢な身体の抱き心地がいい……!
 オレの両腕の中に……みすずさんの肉体の全てが包まれているッ!
 ……あっ、ああーっ!
 熱い情欲の塊が、オレの身体の奥に沸いてくる!
 ……ああ、もうダメだッ!
「だ、出すよっ……みすずさんっ!」

 みすずさんの大きな瞳が、ハッとしてオレを見るッ……!
 何が何だか判らないという表情で……オレを見ている……!
 可愛い……何て、可愛いんだっ!
 その愛らしい瞳を見つめたまま……オレは、放出したッ……!

 ……びゅっ、びゅっ、びゅゅゅゅゅっ!

「……あ、熱いッ!!!」
 オレを見るみすずさんの眼が……またぽろりと涙を零す。
「……お腹の奥に、熱いのが拡がってるぅぅぅ……!」

 最後の一滴まで……みすずさんの子宮に吐き出した……!

「……はぁ、はぁ、はぁ」
 オレもみすずさんも、すっかり汗だくだ……。
「……終わったみたいね」
 渚さんが、そう囁いた。

 ペニスを抜いた瞬間、膣口から処女血と精液が一緒にどろりと零れ出す……。

 赤と白の粘液は、混ざってピンク色になっていた……。

「吉田くん、ちょっと離れて……これも記録しておきたいから」
 マルゴさんに言われて、オレはみすずさんから身体を離す。
「みすずさん。恥ずかしいと思うけれど、こっちを向いて。大切な処女喪失の記念写真だからね。あ、足は閉じないで……できるだけ開いておいて」
 カメラが、犯された美少女の裸体を記録していく。
 羞恥と絶望の表情。
 セックスを終えたばかりの、汗だくで火照った肌。
 赤い血と白い精液。
 その全てが……『みすずの処女喪失』として記録されていく……。

 少し離れた位置から……少女の裸体を見ている……。
 オレの中に……罪悪感が沸いてきた。
 それはもちろん、みすずさんに対するものがほとんどだったけれど……。
 オレの脳裏に……雪乃の顔が浮かんでくる。

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202KB
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