melty-ero
〓PC0〓1253〓
官能
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★★★★★★★★ [51]spica1004 KY-42C

葵の甘いフローラルの匂いが彼を迎える。リビングには夏の思い出の写真が飾られ、ビーチや祭りのスナップに二人の笑顔が映っている。葵は白いキャミソールとショートパンツというラフな姿でソファに座り、涼太に微笑んだ。彼女の黒髪はゆるくウェーブがかかり、素肌が夏の陽射しで軽く焼けた色を帯びている。

葵は涼太をリビングのソファに座らせ、そっと彼の膝の上に跨った。「涼太…夏の最後に私のこと…全部感じて」彼女はキャミソールの裾をたくし上げ、白いレースのブラをチラリと見せた。ショートパンツの下には同色のショーツが・・・・・・。

葵は涼太の唇にキスを落とし、舌が絡む音が静かなリビングに響いた。彼女の汗ばんだ首筋が涼太の頬に擦れ、甘い香りが彼の理性を溶かす。

「ん… 涼太のキス… 夏の味…」葵はキスの合間に喘ぎ、涼太の首に腕を絡めた。彼女はキャミソールを脱ぎ捨て、ブラとショートパンツだけの姿になった。ブラのレースが胸の形を強調し、ショートパンツが彼女のヒップにぴったりと張り付く。

涼太は葵の胸に手を伸ばし、ブラ越しに柔らかな膨らみを揉みしだいた。レースの感触と葵の体温が混ざり、突起を指で弾くと彼女の身体がビクンと震えた。「あっ… 涼太っ、 そこ、ダメ… 気持ちいい…」葵の声は甘く、彼女はソファにしがみついて涼太の愛撫を受け入れた。

涼太は葵のショートパンツに手を滑らせ、ボタンを外してずらした。白いショーツがのぞき、彼は紐を指でなぞって軽く引っ張った。パチンと弾ける音が響き、腰から取り除かれる。
「やっ… 涼太、意地悪… そんなの…っ」
ショーツを露わにされた葵は涼太の肩に爪を立て、喘ぎ声を抑えきれなかった。

涼太は葵のショーツをずらし、秘部に触れた。熱くぬめる感触に、彼女の身体が震え、喘ぎ声がリビングに響く。
「んあっ… 涼太、そこ…っ」葵の内壁が指を締め付け、ぬるりとした感触が彼を狂わせる。涼太は彼女のブラをずらし、胸に唇を寄せた。突起を舌で転がし、軽く吸うと、葵の声が高くなった。「んっ… そんな…」

二人はソファの上で密着し、夏の思い出が彼らの熱気をさらに高めた。葵は涼太をソファに押し倒し、自らショーツを脱いで彼の上に跨った。「涼太… 夏の最後… 全部、感じ合おう…」

彼女は涼太の硬い部分に秘部を擦りつけ、熱い感触が二人を繋ぐ。葵の汗ばんだ肌がリビングの柔らかな光に輝き、彼女の瞳が愛と欲望で潤む。

「葵…っ、欲しい…っ!」涼太は葵の腰を掴み、彼女を自分に引き寄せた。

葵はゆっくりと腰を沈め、涼太を受け入れた。二人は同時に喘ぎ声を上げた。「んあっ… 涼太の…っ 熱い…」葵の内壁は涼太をきつく締め付け、ぬるりとした感触が彼を飲み込む。彼女は両手を涼太の胸に置き、腰を前後に動かし始めた。ブラが揺れ、汗が彼女の鎖骨を滑り落ちる。リビングの窓から差し込む夕陽が葵の肌をオレンジ色に染め、夏の終わりを象徴する。

「葵…っ、めっちゃ…エロい…っ!」涼太は葵の腰を掴み、下から突き上げるように動いた。ソファが軋み、葵の喘ぎ声が部屋に響く。彼女の胸がブラからはみ出し、汗がソファに滴る。涼太は彼女の動きに合わせ、深く突き上げた。葵の内壁が彼を締め付けるたび、快感が全身を駆け巡る。

「あっ あっ 涼太…っ 深い… 全部…」葵の声は高くなり、身体が小刻みに震え始めた。彼女はソファにしがみつき、涼太の動きに身を委ねる。汗と夕陽が彼女の感度をさらに高め、ブラのレースが汗で張り付く。

涼太は葵のこぼれた乳房を揉みしだき、突起を指でつまんだ。葵の反応はさらに激しくなり、腰を自分から動かして涼太を求める。「んっ… 涼太… やばい… こんなの… 愛してる…」彼女の内壁が痙攣するように締まり、ソファが軋む。

涼太は葵の首筋に唇を押し当て、汗ばんだ肌を舐めた。夕陽が二人の汗を照らし、夏の終わりの静けさが彼らの喘ぎ声を包み込む。
「葵…っ、ダメ…っ! 俺も…っ!」
「 一緒に… イって…」

葵の身体が大きく仰け反り、絶叫に近い喘ぎ声がリビングに響いた。彼女の内壁が激しく収縮し、涼太を飲み込むように締め付ける。葵はブラを外した。最後は生まれたままの姿で迎えることを無意識に望んだのか。

汗が葵の額を滑り落ちる。彼女の膝がガクガクと震え、涼太の胸に倒れ込んだ。夕陽が葵の汗ばんだ肌を光らせ、彼女の瞳が愛と快感で潤む。ソファが軋み、二人の絶頂が重なる。その瞬間、涼太もまた熱い奔流を葵の中に解き放った。二人は息を荒げ、ソファの上で絡み合うように抱き合った。

「はぁ… 涼太…夏、終わっちゃった… でも、こんな終わり…最高…」
全裸の葵は涼太の首に顔を埋め、甘えるように囁いた。彼女の汗ばんだ髪が涼太の頬に触れ、夏の余韻が二人を包む。

涼太は葵の背中を撫で、満足感と愛おしさに浸った。「葵…夏が終わっても、俺たちの時間は続くよ。ずっと…大好きだ。」
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