melty-ero
〓PC0〓1238〓
官能
[検索する]

[検索する]
★★★★★★★★ [52]spica1004 KY-42C

 春樹くんはおっぱいをこれでもかとねっとり弄ってきた後、下半身に手を伸ばし、太ももを摩る。乳首を優しくいじめられながら、クリトリスを優しく撫でてくる。
 股に意識が向き、体がピクリピクリと反応してしまった。
「んんんんんんんっ! ら……めぇ……」

 おっぱいとおまんこを同時に弄られ、体の中で電撃が走りまくる。
「麗華さん……、可愛すぎる」
 春樹くんはキスしながら、乳首とクリトリスを優しく弄って来た。
――あぁ、ら、らめぇ。と、とんじゃぅ……。あたまぁ、溶けちゃうよぉ。

 春樹くんにもっと触れたかった。彼の首に手を回し、裸身を引き寄せる。
 唇が触れあうと、幸せな気持ちが湧き出てくる。
 キスばかりしていたら、感覚が麻痺してきた。身が小さく跳ねる。

 春樹くんは下半身に向かい、ショーツを脱がしてきた。濡れまくっているおまんこがはっきりと見られてしまう。

「す、すごい……、綺麗だ……」
「あ、あんまり、じろじろ見ないで……。恥ずかしすぎて死んじゃぅ……」

 春樹くんは軽く頷き、おまんこを優しく弄り出した。もみ込むように指圧してくる。
 すごく丁寧で優しく、気持ちいい部分が上手く刺激される。
「んっ……。ぁん……、ぁあ……」

 口から甘い声が漏れ、身が熱る。喘ぎが止められない。勝手に漏れ出してしまう。
 全裸にされたものの、まだクリトリスや膣内を直接弄られているわけではない。それなのに感じてしまっていた。

 春樹くんが膣口を優しく舐め始めた時、鼻先がクリトリスに当たった。
「んんんんんんんっ!」

 あまりに強い一撃。不意な攻撃に対処できず、身が一気に跳ねる。
 春樹くんは下半身を舐め続け、私は何度も何度も身を跳ねさせていた。
 ――どうしよう、舐められているだけなのに気持ちよすぎる。気持ちよすぎて、もう、何がどうなっているのか理解できないよ。
 私は頭をもたげ、春樹くんの体に抱き着く。体が熱い。
 春樹くんは私の裸を見て、おちんちんを固くしていた。
 どこから取り出したのか、彼は小さな袋を破って薄いゴムを手に取る。
 そのまま勃起したおちんちんに付ける。

 その工程を私は息を飲んで見つめていた。なんせもう大人の階段を上る準備が整ってしまったのだ。

「麗華さん……。心の準備は良い?」
「うん……。もう出来ているよ。春樹くん、来て」
 彼の眼をしっかりと見て呟いた。おちんちんを入れやすいように脚を広げて両手で大陰唇を横に動かす。

「ふぅ……、じゃあ……、入れるよ」
 春樹くんはおちんちんをクリトリスに当て、下げながら膣口に入れ込んでくる。

 膣が濡れまくっていたからか、すんなりと入った。
 熱い肉棒を膣全体で感じる。
 もう、熱すぎて焼いた鉄でも入っているんじゃないかと思った。
 痛みはなく穏やかな挿入だった。

 彼の必死な表情が印象的。すごくかわいい。
 私達はいったん止まり、キスし合った。膣内におちんちんが入っている状態でキスされると頭が溶けそうになる。

 人間以外にこんな行為する生き物がいるだろうか。
 挿入して腰を振って終わりというのが、自然の摂理なのに。でも、私達は人間のメスとオスだった。

「麗華さん、大丈夫?」
「う、うん。痛くないよ。逆に春樹くんのおちんちんの形がわかっちゃうくらい敏感になってる」
「じゃあ少し動くよ」
 春樹くんは腰をゆっくりと引いた。膨らんだカリが膣内の肉ひだを引っ掻いてくる。
「んんっ……」
 ――い、今、ビリって。す、すっごいビリってした……。

 私は息がつまり、何が起こったのか理解できなかった。ほんと、まだ春樹くんが動いてから一分も経っていないのにもう、体が反応してしまった。
 敏感体質すぎると思いながらも、あまり大きな声が出ないように口をつぐむ。
 春樹くんは腰をゆっくりゆっくり動かして膣の中をじっくりと引っかいていた。
 彼の顔を見れば感じてくれていると一目瞭然。
 私も膣内に初めて大きな異物を入れているというのに、痛みがなく、むしろオナニーよりずっと感じている。
「は、春樹くん、き、キス……、キスしたい……」
「う、うん。僕も……」
 春樹くんは私に抱き着きながら優しくキスした。
 心が温かくなり、とても心地よかった。
53KB
[編集]
前へ次へ


[検索する]