melty-ero
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官能
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★★★★★★★★ [61]spica1004 KY-42C

【告白してきた女子をヌードにして撮影】

モデル台の上に、イスが用意された。
とりあえず未紀は、下着姿で座った。

「じゃあ、ブラジャーとりましょうか」

いよいよ、清美からの指示が。
しかし、ここでいきなりホックをはずせるわけがなかった。体が動かなかった。タケル先輩も見ている。未紀が躊躇していると、また清美は強い口調で言った。

「どうするの? できないの?・・・・・・仕方ないわね、じゃあ取ってもらうか?」
「えっ?」

取ってもらう? 清美以外には、タケルしかいない。彼に取ってもらうということか。その衝撃的な清美の言葉を聞いても、彼は動じなかったが、未紀は激しく動揺した。

「ダ、ダメです! それだけは!・・・」

清美は、モデル台まで行くと、未紀に、モデル台でひざまずいて、両手をイスにかけるよう命令した。すると、四つん這いに近い格好になる。

カメラの位置は、ちょうど未紀の体を横から捉えるようになった。
今日、未紀がしているブラは、肩掛けのないタイプだ。後ろのホックをはずせば、そのままブラは床に落ちる。つまり、この体勢のまま、ブラを取り、隠すことができないまま、未紀のバストを横からカメラに収めるつもりなのだろう。

「こんなのいやです・・・」
そう懇願したが、清美はいっこうに態度を変えることなく、動かないでね、と言葉を残してカメラのところまで戻った。

そして清美は、タケルへ目線で合図した。
床にひざまづき、四つん這いの姿勢をとっている未紀に、タケルはゆっくり近づいていった。

哀願するような目で、未紀は近づくタケルを見た。しかし、タケルはにこやかに近づいてうなずくと、未紀の背後に立った。未紀は、背中にタケルの視線をいやなほど感じた。そして、タケルの手が触った。

「タケル君、未紀の胸が見える位置に立って」

清美は、未紀の羞恥心を高めることを忘れなかった。ブラがはずれて、乳房があらわになる瞬間を、タケルにも見せるつもりなのだ。未紀はもう気を失いかけるほどショックを受け、恥ずかしさをつのらせた。

タケルは、未紀の向こう側に同じくひざまづいて、未紀の胸を覗くような格好になった。そして、そのままホックに手をかけた。

「いいわよ。ブラをとって」

清美の宣告が行われ、タケルの両手が未紀の背中を這った。カメラのシャッター音が連続する。

「ダメ! いやーっ! 外さないで! こんなのいやぁ・・・」

ついにプッと音がして、弾けるようにブラのホックが外れた。そのままハラリと、ブラは未紀のカラダを離れ、台の上に落ちた。すっとした三角錐の小さな胸が、二人の前にあらわになった。

「ああっーー、だめ! 見ないで! 撮らないで!」

未紀の小さい胸は、弾けるほど大きくなかったが、ブラが落ちた瞬間、小刻みに揺れた。さらに、未紀が嫌がって体をゆすったので、胸もそれにあわせて柔らかく前後に動いた。そしてその小さな胸には、小さいかわいいピンク色した乳首がのっていた。まだその存在は自己主張するほどのサイズではなかったが、滑らかい白色のバストにとって、最高のアクセントになっていた。

未紀はイスに手をついたまま動けなくなった。タケルはブラをはぎ取って、すぐに清美の横に戻った。

未紀は全身を震わせ、その震えが胸に伝わり、小さなバストを揺さぶった。その姿態は清美のまさに意図するところだろう。彼女は何度も何度も、シャッターを切った。こうした恥ずかしい格好が、写真に収められていく・・・。

「今度は、そのかわいい胸を正面から取りたいなあ」

そう清美がカメラのファインダーから顔を話してから、未紀に言った。

「今度は、そうね・・・イスをどけてから台の上に座って、それから後ろで手をついて、足を大きく開いてほしいんだけど」

未紀は、涙を手で拭くと、イスをどけた。
ようやく見えない強制力から、解き放たれたような気がして、胸を片手で隠しながら、イスを脇へやった。

未紀はモデル台のマット上に体育座りし、後ろに手をついて、上半身の体重を後ろへ移した。
そして、両膝を立てたまま、清美を見た。

「足を開くの・・・あなたのパンツを撮りたいの」

未紀は目をつぶると、足をおそるおそる開き始めた。

「ダメ! 目をつぶっちゃ! ちゃんと開いて、カメラの方を向くの!」

また強い口調で命じた。 未紀は脅えたような目でうつむき加減にレンズを見ると、ゆっくりと白い下着で包まれた下半身を開いていった。

そしてついに、両膝は床につきそうなくらいまで開き、あぐらをかくような格好になった。
パンティだけの姿で、大股開きのまま、つんと小さな胸を天井に向けて張るような格好になった。

シャッターが何度も切られる。
もうパンティしかない・・・そして、この下にある大切なアソコを、すぐに見せなくてはならなくなる・・・そう思うと、強烈な不安と、羞恥心が蘇ってきた。体も反応して、上を向いた小さな弾けそうなバストが、ぴくんと踊った。その瞬間を待っていたとばかり、清美はフラッシュをたいた。

白い胸に小さい隆起したバストが揺れていた。その先には、ちょこんと、乳首が息づいていた。淡く透明な感じのピンク色だった。未紀のみずみずしい色白の肌が、紅い乳首に溶けて、薄く透け込んだようにも見えた。

そして、すらっと延びた長い両足は、折り曲げられ、完全に開ききっていた。まだ白い布が残っているが、未紀の肢体の美しさは見て取れた。それにまだ少し残る幼さが、時折見せる羞恥の宿った表情を、いっそう引き立てた。

「今度は自分で脱げるわね?」
清美の言葉に、未紀は静かに頷いた。
パンティを取る──それをタケル先輩にしてもらうことなんて、絶対にイヤだった。

「そうね、まず未紀ちゃんのお尻が見たいわ」
未紀はモデル台の上で体を起こすと、カメラに背を向けて、膝立ちの姿勢になった。
そして、ゆっくりパンティをおろし始めた。
両手でサイドをつかみ、慎重におろしていくと、やがてつるりとしたお尻が出てしまった。
未紀は、背後で自分のお尻をじっくり眺めているであろう二人を想像し、パンティをを膝までおろすと、そのまま両手を前で組んだ。

「いい子ね、そのままでいてね」
フラッシュが何度か焚かれた。
未紀の背中からにかけてつるりとした柔肌は、お尻まで露わになった。もはやパンティは膝付近で小さく縮こまり、下着としての役目を終えていた。
ひざまづく両足でバランスをとるたびごとに、柔らかいお尻が、左右不規則に可愛らしく動いた。

「もうパンティ脱いじゃおうか」
そう清美が言ったので、未紀はもう膝まで下ろし、パンティを脱いだ。モデル台の上でひざまずいたままバランスをとりながら、片足ずつ引き抜いた。

背中を向けたままだったが、これで未紀はオールヌードとなった。
未紀は、両手で秘部を隠した。

「ダメよ、ちゃんと両手を後ろで組んで」
あわてて未紀が背中で両手を組んだ瞬間、予想もつかないことが起きた。静かに近寄ってきたタケルが、未紀の両手をつかんだのだ。

「きゃっ!」
思わず、未紀は体勢を崩して叫び出しそうになった。突然の強行に、びっくりしてもがいたが、男の力にはかなわなかった。
タケルは、やわらかく編まれた綿ヒモを持ってきて、がっちりと後ろ手に全裸の少女を縛ったのだ。

「い、いや、なにするんですか!」
ヒモはそれほど固くはなかったが、外すことはできなかった。

清美の意図はよく分かる。このまま両手でカラダを隠せなくして、カメラの前にすべてをさらけ出させようというのだ。

「もうこれで、何も隠せなくなってしまったわね。あなたの大切な部分を見せてもらうわ──じゃあ、こっちを向いてくれる?」

未紀は動けなかった。このような束縛された状態で、なにもかもさらけ出すことなんてできない。しかし、清美が言った。
「タケルくんに無理やり、股を開いてもらおうかな」
「いや!」

 わかった、わかったから・・・それだけはやめて・・・そう思って、取りづらいバランスで体をカメラの方に向けようとしたとき、タケルが近寄ってきて、未紀の裸体を抱きかかえた。

「あっ!」
カメラに体を向けさせられた。縛られた両手はモデル台について、両足を立てた形でカメラに向かって座ることになった。
とっさに未紀は両足をピタッと閉じた。

しかし、未紀の背後にはタケルが膝立ちしていたのだ。そして、未紀の白い両足の膝を掴んだ。タケルの顔が、未紀の右肩から覗くような形になった。小さな胸も、腹部も眺めおろされる格好だ。

「あぁぁ・・・ダメぇ・・・」
 何をされるかはすぐに分かった。
「清美先輩、許してください・・・ゆるして・・・あぁ」

清美は無視してカメラを操作しながら、目でタケルに合図を送った。タケルは未紀の膝にかけた手に力を入れた。

「あぁ、だめ! だめ!」
未紀は両膝に力を入れ、必死に抵抗したが、徐々に、未紀は開かれていく。
彼の荒い息が、右耳に当たった。ああ・・・私の全部が見られてしまう・・・、未紀はムリは承知で抵抗した。でもダメだった。

ついに、未紀の股は完全に開かれた──未紀の裸体は、股下まで完全に見ることができた。

下腹部には、柔らかそうな薄い毛が下へゆるくなびいていた。それほど多くない。中学2年生くらいではこれくらいなのだろう。未紀の下腹部に宿った若草は、まだまだ生え始めたような感じで、完全に股下までには届いていなかった。

未紀の割れ目は完全に確認することができた。まだ毛に被われていない秘部は、くっきりとした縦線を描いていた。色の白い柔らかい下腹部に向かうと、急に現れる深いピンク色の縦の線は、乱れがなく、股下にきれいな切れ目を刻んでいた。ピタッと閉じた様はまるで、未紀の処女性を強調していた。

バシバシとフラッシュが焚かれた。すべてをさらけだした姿態を、カメラが収めていく。
未紀は眼前に起こっている様を、恥ずかしさに耐えながら、受け入れるのに必死だった。タケル先輩に、膝を開かれ、上から未紀のすべてを眺めおろされている。まだ、生えそろっていない陰毛もすべて見られてしまった。

そして正面からは、完全に開ききった下半身を容赦なく撮影されている・・・。あっという間に、自分は素っ裸になって、こうした恥ずかしい格好を写真に撮られている。

「いやぁ」
その小さな言葉が精一杯の抵抗だった。
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