melty-ero
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官能
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★★★★★★★★ [63]spica1004 KY-42C

ラブホの一室。連れ込んだその子はアイドル並みの可愛さだった。
高校2年生の17歳。

なんでも新体操部員だとかで、背はそんなに高くなくて155cmぐらいだが、スタイルの良さはセーラー服を着ていてもわかる。

せっかくだからレオタードを着てもらおう…と思ったが、ぜいたく言っちゃいけない。

自分で制服を脱いでもらい、少女を白のブラジャーとショーツだけした。

ソファの上で、下着姿の少女が少し潤んだ瞳で俺を見つめている。

ブラも外させた。

思わず「綺麗なおっぱい」と口にすると、少女は照れ笑いした。

BかCカップぐらいの乳房。
乳首は10代半ばの少女特有の「ぷっくり系」で真っピンク。
先端を指で、そして、舌で…。

少女の漏らす甘い吐息は、幼さと大人の色気が半々に混じり、俺の脳天を刺激する。

ひとしきり悪戯した後、ゆっくりとショーツを脱がせる。

全裸にする。

「レオタード着るために剃ってるんです」

毛がなくツルツルのその部分は、まだビラビラもそれほど発達していない。

「開いてみて」

全裸の少女は素直に、両手の指で性器を左右に開いた。

うわっ… 穴、ちっちゃいっ!
人差し指一本が、かなりきつい。
それでもゆっくり動かすうちに、クチュクチュと音がし始めた。

「えっちな音してるね」

少女の顔は真っ赤。

そして「甘い吐息」はだんだん「喘ぎ声」に近くなってくる。

どれぐらい、胸やお尻に愛撫を続けただろうか。

そろそろ、我慢できなくなってきた。

ベッドの上に素っ裸の少女を仰向けに寝かせ、すっかり濡れていやらしい蜜を垂れ流す、17歳の中心に、反り返るペニスの先端を押し当てる。
ぐっと腰を進め、少女の中に侵入する。

指を挿れた時に狭いのは分かっていたが、実際ペニスを挿れてみると、想像をはるかに超える締まりが襲い掛かってくる。

まだ17歳。男性経験もそう多くないだろうし、やはり新体操で鍛えているだけあって、括約筋も発達しているのだろう。

そうやって締めながら、こんな可愛い喘ぎ声を出すのは反則だ。

正常位だけでなく、バックからも挿れてみた。

小ぶりなお尻にパンパン打ち付けるのは、それはそれで「犯してる」感が半端ない。
乳房も揺れる。

あぁやばいっ… あぁイクっ…

ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ!

突然射精感が湧き上がってきた。思わず少女の腰を引き寄せ、先端を子宮口に押し付けて、全てを注ぎ込んだ。

脈動が終わった後、普通ならペニスは硬さを失い、いわゆる「賢者タイム」というやつが来るのだが、
なぜかそれはなく、ペニスは硬く反り返ったまま。

大量の汚い白濁を垂れ流す少女の膣口を見た次の瞬間、俺は再び少女の裸体に覆いかぶさっていた。

先ほど注ぎ込んだ精液が潤滑油になって幾分動きやすくなったのをいいことに、俺は17歳の膣を激しく突きまくった。
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