melty-ero
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官能
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★★★★★★★★ [65]spica1004 KY-42C

【校医は全裸で診察する】

美月は、簡易ベッドに乗せられた。教師たちの手で、あっという間に裸にされる。

「ああっ」

簡易ベッドの4つ角で手足を、腰のあたりを太いゴムのベルトで固定された美月は、もはや抵抗することはできない。

校医は無言で胸にノギスを当ててきた。

「左の乳輪が70mm、右は......」

校医のすぐ横で、担任が記録担当になっていた。

これからこの1年、すべてを知られた担任と過ごすことになる。

「藤原さん、測定できません」

乳首が勃起している。この状況で、感じている。

「うそ」
「膣も......」

医者は膣を撫でてきた。ぞわりとする。

間違いなく、医者の手には自分の膣から出た液体がついている。

「ほら」

校医が人差し指と中指でVサインをつくり、液体が伸びているのを見せつけてくる。
★★★
「情報によれば、藤原さんはすでに性行為の経験がおありのようで」

校医が言う。

「えぇそうよ。なにか文句でも?」

先ほどまでとは変わって、美月は強く出る。強がっているようにも見える。

「では膣から検査をしても問題ないですね」
奥から装置を運ばれてきた。
デスクトップパソコンと、顕微鏡のような装置だ。

校医がパソコンをさわると、画面になにかが映し出される。よくわからない。

校医は、顕微鏡とコードでつかながっている太い棒のようなものを手に取る。

「これを藤原さんの膣内に入れて、検査をします」
「ひぃぃ、ゃ」

美月は嗚咽にも聞こえる声を出す。棒は検査用に長さはある。

美月は下半身の拘束をはずされ、すばやく開脚させられる。

ぬぷ、と機械が入ってきて、美月は「ひゃあ」と声をあげる。

「ん、あああ、ふう」

画面には、美月のピンク色の膣が映し出されている。自分のことに精一杯で、美月はまったく気がつかない。

「珍しい形の膣ですね」
「ん......ぐぅ......」
「ここ、膣内なのにひだがあります」
「あぁ、やめて、言わないで」

そう、実は美月は処女だった。

棒を手前から奥へ入れられたり、奥で回転されるたびに、全裸の処女は喘いでしまう。
じわじわと膣が湿ってくる。

「分泌も問題なさそうですね」

ぐしゅぐしゅと音を立てながら、機械は美月の膣をまさぐっている。

「うう......あう............」

これで終わりですと、校医がカメラを引き抜いた。

「ん゛......あああああ゛」

診察室の外にも聞こえるような声が漏れ、美月は脚をピンと伸ばして全身をがくがくさせた。
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