melty-ero
〓PC0〓1227〓
官能
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[65]spica1004
KY-42C
【校医は全裸で診察する】
美月は、簡易ベッドに乗せられた。教師たちの手で、あっという間に裸にされる。
「ああっ」
簡易ベッドの4つ角で手足を、腰のあたりを太いゴムのベルトで固定された美月は、もはや抵抗することはできない。
校医は無言で胸にノギスを当ててきた。
「左の乳輪が70mm、右は......」
校医のすぐ横で、担任が記録担当になっていた。
これからこの1年、すべてを知られた担任と過ごすことになる。
「藤原さん、測定できません」
乳首が勃起している。この状況で、感じている。
「うそ」
「膣も......」
医者は膣を撫でてきた。ぞわりとする。
間違いなく、医者の手には自分の膣から出た液体がついている。
「ほら」
校医が人差し指と中指でVサインをつくり、液体が伸びているのを見せつけてくる。
★★★
「情報によれば、藤原さんはすでに性行為の経験がおありのようで」
校医が言う。
「えぇそうよ。なにか文句でも?」
先ほどまでとは変わって、美月は強く出る。強がっているようにも見える。
「では膣から検査をしても問題ないですね」
奥から装置を運ばれてきた。
デスクトップパソコンと、顕微鏡のような装置だ。
校医がパソコンをさわると、画面になにかが映し出される。よくわからない。
校医は、顕微鏡とコードでつかながっている太い棒のようなものを手に取る。
「これを藤原さんの膣内に入れて、検査をします」
「ひぃぃ、ゃ」
美月は嗚咽にも聞こえる声を出す。棒は検査用に長さはある。
美月は下半身の拘束をはずされ、すばやく開脚させられる。
ぬぷ、と機械が入ってきて、美月は「ひゃあ」と声をあげる。
「ん、あああ、ふう」
画面には、美月のピンク色の膣が映し出されている。自分のことに精一杯で、美月はまったく気がつかない。
「珍しい形の膣ですね」
「ん......ぐぅ......」
「ここ、膣内なのにひだがあります」
「あぁ、やめて、言わないで」
そう、実は美月は処女だった。
棒を手前から奥へ入れられたり、奥で回転されるたびに、全裸の処女は喘いでしまう。
じわじわと膣が湿ってくる。
「分泌も問題なさそうですね」
ぐしゅぐしゅと音を立てながら、機械は美月の膣をまさぐっている。
「うう......あう............」
これで終わりですと、校医がカメラを引き抜いた。
「ん゛......あああああ゛」
診察室の外にも聞こえるような声が漏れ、美月は脚をピンと伸ばして全身をがくがくさせた。
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