melty-ero
〓PC0〓1258〓
官能
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★★★★★★★★ [66]spica1004 KY-42C


木馬責めの刑を受けるにあたって、まずは身体検査を受けます。自ら全裸になり、刑の苦痛を逃れようとうするものをなにも身に着けていないことを確認してもらわなければならないのです。

 お役人様は裸身をすみずみまで点検します。両手は頭の後ろに組み、足は少し開いた状態で腰を落とし中腰の姿勢でじっと待機しなければなりません。動いたり恥ずかしがったり、検査を素直に受けない態度を咎められると刑罰の量刑に反映されます。

 特に股間の陰毛は木馬責めの刑を受けるにあたってきれいに剃り落としておかなければならず、たとえ産毛1本残していてもいけません。

「では、そなたの望み通り、木馬責めの刑を執行する」
★★

★★
「…あっ…あああっっ…あああああー−−−−!!!」

 お役人様は、三角木馬の上で全裸で苦しみ身悶える私の周りをゆっくりと回り、裸身をじっくりと見つめています。

 手は後ろに縛られ、両足を重石で引き伸ばされた裸の身体を、ただひたすら苦痛と恥辱に耐えながら、悲鳴を上げ、悶え揺れ動かすことしかできないのです。お役人様は私の乳房や、木馬に食い込まされている恥ずかしいところをひとつひとつ真剣に見ています。わたしはその視線から逃れようと、つい身体を捻ってしまいました。

「…!!、あっ、ああーっ、い…痛いっ…」
「ふふ…、木馬責めはどんなに恥ずかしくてもろくに悶えることもできないだろう」

 私はなすすべもなく、ただただ生まれたままの姿を三角木馬の上で悶えさせ、股間を責める地獄の苦痛に耐え続けるしかないのです。腿の締め付けが弱まるたびに苦痛が大きくなります。慌てて腿で木馬をはさみつけますが、そのとき身体が揺れて、また股間に激痛が走ります。両方の足首に下げられた重石が揺れ、さらに股を引き裂くかのように両足を引っ張ります。どうあがいても逃れられない苦痛との戦いは果てしなく続くのです。呻き声をこらえることはもうできませんでした。

「あっ、あああっ…、あっ、あっ、ああああああー−−−!!」
「…はあっ…はあっ…あっ、あっ、ああ…ああっ…」

 お役人様は、三角木馬の上でなすすべもなく地獄の責めの苦痛に悶えるしかできないわたしの周りを廻りながら、生まれたままの姿で三角木馬責めにかけられ悲鳴を上げ続けるわたしを見つめながら…熱い息遣いを漏らしています。

「はあっ、はあっ…あっ、あ…ああ…ああっ…ああっ…」

 お役人様は次第に下の服がはだけさせ、その股の間から熱く真っ赤にそそり立った肉棒を出し、指で弾き先を撫でながら気持ちよさそうに熱い吐息を漏らしています。その肉棒は…三角木馬の上で苦しみ悶える全裸のわたしを見上げるように勃ち上がっています…。
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