melty-ero
〓PC0〓1242〓
官能
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[71]spica1004
KY-42C
【実は積極的だった後輩女子】
「……先輩は、制服を着たままがいいですか?それとも……全裸がいいですか?」
「は、え?」
「……私は全裸のほうが、気持ちよくセックスできるのかな……と」
真顔で、彼女は俺に訊いてくる。
いつも無口で無表情な後輩のマネージャーが、急に体育倉庫に俺を連れ込んだと思ったら……
もう……わけがわからない。わからない、けど……
「……するなら、ぜんぶ、脱いで……したい……」
俺がそう言うと、彼女は「わかりました」と言い──そして。
しゅるっ…… セーラー服のスカーフをほどき始めた。
彼女は恥ずかしげもなく制服を脱いでいく。セーラー服のボタンをプチプチと開け、するりに脱いだ。すると、青い薔薇の刺繍がされた白いブラジャーが現れた。
その次は……スカートに、彼女は手をかける。スカートのチャックを開け、スカートは下に落ちた。
現れたショーツも白地に青い薔薇の刺繍がされたものだった。
上の小窓から差し込む光に照らされる、下着姿の田中さん。ショーツをよく見ると……じんわりと濡れているように見えた。
あまり表情が変わらないけど、田中さんも興奮してるのかな……?
俺の中の獣が、体の内で暴れだしそうになる。今すぐにでも彼女を押し倒して、薔薇の下着を剥ぎとってセックスしたいが……この、彼女の焦らしを楽しみたい。
俺は陰茎をギンギンにさせながら、下着姿の彼女をガン見していた。
彼女は体を少し前に傾け、両手を自身の背に回すと── プツッ……スルッ……
ホックがはずれ、両肩からゆっくりとヒモがほどけてゆく。すると、体から離れていくブラジャーの下からぷるんっと、彼女のおっぱいが柔らかく揺れて出てきた。
初めて見る生のおっぱいを目の前にして、俺の心も身体も熱量を上げる。今すぐにでもしゃぶりついて揉みしだきたくてたまらない。ドグンドグンと、俺の陰茎も脈打つ。
そしてとうとう─── スル……スル……
彼女は後ろ向きになり、ショーツをゆっくりと脱いだ。可愛いお尻が露わになったところで、彼女は動きを止めた。
はぁっはぁっ………と、俺は息を上げる。ただ彼女の脱いでるところを見ていただけなのに……もう、息が絶え絶えで。
ショーツを落とし、靴下も脱いで全裸になった彼女は俺に向き直り、じっ……と俺の目を見つめながら、俺の両手を握り、そして───
……ふにゅん。くにゅ……
「んっ……」
彼女は自身のおっぱいに俺の両手を当てさせた。手を包みながら揉みしだかせる。彼女のおっぱいは、俺の両手から少しはみ出るくらいの大きさで。柔らかくてあったかくて……気持ち、よくて。
「……っ……あっ」
揉ませながら彼女は小さく喘ぐ。まだ少し無表情だけど、だんだん雌の顔になってきているようで──、そして……
「……先輩とセックス……したいです」
そう彼女に言われた瞬間、俺の理性が、弾け散った。
────ドサッ!
気づけば俺は、全裸の彼女を傍にあった古びたウレタンマットに仰向けに押し倒していた。
そして、彼女のおっぱいを両手で揉みしだきながら乳首に吸い付いていた。
「あっ……ぅん……っ」
初めての女の子のおっぱい。田中さんの乳頭からはブラからの移り香、あまい柔軟剤の香りがした。
小さく喘ぐ彼女の声がめちゃくちゃエロくて。その声がもっと聞きたくて、俺はカリッと乳首を甘噛みした。すると。
「あんっ!」
今まで聴いたことないくらいの大きな声で、彼女は声を上げた。その声で俺の陰茎が、ビグビグと反応し、先っちょが濡れ始める。早く挿入したい……けどもっと、田中さんの身体を味わいたい。
そう思いながら俺は、今度は俺の方から彼女の口内に舌を押し込み、ぴちゃぴちゃと舌を激しく絡ませた。
「ふ……ぁ……」
両手で彼女のおっぱいを揉みながら、息苦しいくらい舌を絡ませる。はぁはぁと、俺も彼女も息がさらに荒くなってくる。彼女の甘い吐息が俺の口内に顔に触れて、熱い。身体中もふつふつと熱く、なってくる。
おっぱいを揉みながら、乳首を指先でこりこりと弄っていると、だんだん乳首が固く勃起してきた。
「んっ……」
絡めていた舌をほどき、彼女の顔を見る。俺の舌と彼女の舌に繋がっていた透明な唾液の橋が切れ、彼女の口許に落ち、つうっ……と零れていった。頬を紅潮させ、はぁはぁと息を切らせる彼女……。
思い付いて、田中さんを裏返す。下着のあとが消えかかっているお尻に興奮しながら、俺は手早く自分の服を全部脱ぐ。
彼女の足元に移動する。
「あっ……」
ぐいっと、彼女の股を開いた。
足を開くと、指先で彼女の深部をかき分ける。やはり、女の部分は既に蜜で濡れているようだ。そこには、……生のまんこがあった。
初めて見る、生のまんこ。薄暗くてよく見えないけど、指先で触れる感覚だけで全身がゾクゾクする。
うつ伏せにされた田中さんは、すこし不安を感じているようで、──そこを責める。
「いやっ! そこ、舐めちゃだめですっ……」
俺は彼女のビラビラを指先でくぱぁっと開くと、ぴちゃぴちゃと舐めた。
これが、蜜の味。これが、女のアソコの匂い。これが女!と、彼女の蜜の匂いでなのか、俺の中の獣が暴れだす。
彼女のまんこをべろべろと激しく舐め、今度はクリトリスにじううっと吸い付く。
「あんっ!」
ビグンっ!と、彼女はエロい声を上げながら小さくお尻を跳ねさせた。その振動で、俺は少し我に返った。
「……あっ、急にこんなことしてごめん。気持ち、悪くない……かな?」
恐る恐る彼女にそう聴くと、ふるふると彼女は静かに頭を横に振り、
「……恥ずかしいですけど、すごく気持ちいいです……」
また、田中さんを仰向けに戻し、残酷にM字に開く。
小さな窓から射し込む微かな光に彼女の顔が照らされる。ついさっきまで無表情だったのに、今は恥ずかしそうな顔をしている。
ビグンビグンと、脈打つ俺の陰茎。
もう……我慢できない。
ところが、彼女は裸体を起こした。
俺を押し倒し、俺の腹に跨がると。
「初めてだから、私からいきます。私はナカに出してくれても構わないというか……本当はナカに出して欲しいですが……」
俺のことを見下ろしながらそう言い、俺の唇にチュッとバードキスをすると──
「んっ、んんっ……」
彼女は俺の勃起した陰茎を握りながら……にゅぷにゅぷっと、自身のまんこに───
「ん……ぅんん」
ニュプニュプと、仰向けになった俺に跨がり腰をゆっくりと揺らしながら、彼女は自身のまんこに勃起した俺の陰茎を挿入していく。
「はぁっ……ゥっ……」
彼女のまんこに俺の陰茎が挿入っていくところを、俺は息を切らせながら見つめる。亀頭部がやっと少し彼女のナカに入っただけなのに、既に気持ちよくて射精しそうで。でも、今射精するのはまだ早いと、俺は出ないように我慢する。
「は……あっ、やっぱり固くて熱いですね。はぁ、ちょっと痛いけど……気持ちいぃ。先輩は?気持ちいいですか?」
喘ぎながら腰をゆっくりと上下させ、彼女は俺に訊いてきた。
「ふっ、うっ……気持ち、いいよ。まだ先っちょしか挿入はいってないのに、もう射精しそうで……」
「あっ!……ダメ、です。まだ、射精しないでくださいッ」
彼女は小刻みに腰を振り、自身のまんこ内にゆっくりと俺の陰茎を飲み込む。
ツプッ……
「……ぁ、ぜんぶ挿入った」
とうとう、俺の陰茎が彼女の腟内に全て挿入った。腟内はぬるぬるしてて、あったかい……というか、熱いくらいで。まるで、抱きしめられているような感じが、して。
彼女の腟内に挿入しているだけでも興奮するのに、彼女の裸体と結合部が俺のところからよく見えて。それを見ていると、全身がゾクゾクしさらに興奮してくる。
「ふっ……ゥっ!」「んんっ」
彼女は腰を上下に動かした。最初の一回で全身にビリビリと快楽が廻った。気を抜いたら……出る……。
「は……あっ、あ……」
「んっ……ふっ……ぅ」
彼女はゆっくりと俺の陰茎を刺激する。時折、きゅうっ、と彼女の腟内が締め付け、思わず精子が出そうになる。けどまだ、彼女の腟内に挿入していたい……俺は射精しないように堪えながら、セックスを味わっていた。
「はっ……はっ……先輩のおちんちん気持ちいい」
俺の上で喘ぎながら腰を振る彼女。全裸での上下運動に、彼女のおっぱいがぶるんぶるんと柔らかく揺れる。それを見ていると俺は───
「ぁん」
両手を伸ばし、揺れる彼女のおっぱいを揉みしだく。すると彼女は、さらに気持ちよさげに喘いだ。
ぱん! ぱん! ぱん! ぱん!
だんだん、彼女の動きが激しくなる。息も激しくなってくる。
「はっ、はっ、はっ、私、そろそろイキそうですぅ!」
「はっ、あっ、おっ、俺も……!」
もう少し彼女の腟に包まれていたいけど……もう、射精しそうで。そろそろ、彼女の腟内から俺の陰茎を外に出してもらおうとしたのに、
──田中さんは俺の両手を持ち上げ、自身のおっぱいを揉みしだかせた。
ぱん! ぱん! ぱん!
「っ……ぁ……」
「ん……ふっ……」
「っ……ふ、もう……でるっ!」
そろそろ精子が出そうで、俺は田中さんの身体から離れようとした、が。田中さんは俺の腰をグッと掴んだ。
「……やっぱナカにほしいです、大好きなセンパイのセーシ」
にやりと田中さんは妖しく微笑み、止まることなくパンパンと腰を振る。
もう、なにがなんだかわからない。
もう……これ以上は、ガマンできない。
そして────
ビュルルルルルッ!!!
「ァッ!ハッ」
「ハァ、ハァ、ハァ……」
彼女のナカに、俺の精子が勢いよく発射された。
初めてのセックスがナマで、ナカに精液を出してしまった……
「ハァ、ハァ……あぁ……」
俺のチンポはビグンビグンと止まることなく、田中さんのナカに全ての精子を注ぐと、俺はいろんな意味で脱力し、ぐったりとした。すると田中さんは、結合したまま離れることなく俺の身体に覆い被さり、ぎゅーっと抱きつき、そして軽くキスした。
「……大好きです、セーンパイ」
むにゅむにゅと俺の身体に柔らかいおっぱいを押しつけながら、全裸の田中さんは妖しく微笑む。
これからもこんな感じで、毎日のように田中さんにセックスをせがまれるのか────
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