melty-ero
〓PC0〓1279〓
官能
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★★★★★★★★ [8]spica1004 KY-42C

 尻に手を伸ばし、ショーツを脱がす。必死に足を閉じるが無理矢理ショーツを引っ張った。

「あ! あっ、やっ、……ダメぇっ」

 下半身が露わになった。とても綺麗だ。
 小百合の顔色がピンクから赤色に変わっていく。恥ずかしがっている。反応が無いより、これくらい拒否してくれた方が楽しい。

 手入れをしていないだろうに、毛は薄く申しわけ程度に生えている程度で、とても薄い。

 そのため、膣やその丘、上部にあるクリの形が丸見えだ。

 俺はサユリの膝に手をやり強引に開き、股の付け根に顔を近づけていく。

「だめ、お願い! そこは……」

 サユリの膣に顔を近づけると、まだ清楚なピンク色の割れ目が見えた。形は大人だが、色が薄いため幼く感じる。

 中心にある膣口は、これまた淡い桜色で小さく閉じている。

 しかし、その中心から透明な蜜が少しこぼれ出ている。

 少しだけ女の匂いがする。
 匂いは弱く、クセもない。良い匂いだ。俺の股間が反応する。

 だらしなく愛液を垂れ流す女と違う。

 この女は、どこまでも清楚なのだ。

 ただ、身体が女に目覚めつつある。そのギャップに頭が追いついていない。

 俺はサユリの両足を掴み、広げ割れ目に沿って舌を這わせた。

 くちゅっ、と音がする。

「ひぃっ! やぁっ……あぅっ」

 サユリは悲鳴と共に体をびくっと震わせた。

 初めての感覚に抗えられず戸惑いを見せる。

 刺激に反応して、どぷっと愛液が溢れてくる。味も悪くない。

 もしかして、この女は大変な拾いものなんじゃないか?

 ルックスもスタイルも上玉、前戯だけでこれだけ楽しめる。

 俺はサユリの勃起した小さな尖端を舐め上げた。

 くちゅくちゅと愛液の音が響く。

「あんっ……やっ、やだッ……怖い……なにかっ、くるっ……」

 イきそうだ。だが、初めての絶頂が怖いのだろう。

 俺はひときわ強く、勃起したクリを吸う。

「ひゃっ、あ、ああーっ!!」

 サユリが腰を浮かせ痙攣し、ぴゅっ、ぴゅっと少量の潮を吹いた。

 あっという間に達したらしい。おそらく自分を慰めたこともない。

「ケッ。漏らしやがって」

「やっ、やあっ!」

 潮を吹いたのが相当恥ずかしいのか、小百合は顔を横に背けている。

 正真正銘の、清楚で純朴な少女。

 こんな女を抱けるのは、後にも先にもこれが最後かも知れない。

 俺の股間がビンビン勃起しているが、じっくり楽しもう。

 こんな最高の女を手に入れられた。

「イッたか? 処女にしちゃ敏感だ。最高じゃないか」

「う……いやぁ……はぁ……はぁ……」

 サユリは黒田に背後から両手を掴まれたまま、ぐったりとしていた。

 涙を浮かべ、肩で息をし乳房を揺らして喘いでいる。

 ツンと尖ったはち切れそうな程勃起した乳首が上を向いている。

 嫌がっているのに、これだけの反応がある女は珍しい。

 俺の本能が早く肉棒を膣に突っ込め、中で射精して子宮を精液で満たせと告げる。

 その本能に従い、俺はズボンを脱ぎイチモツを取り出す。

 ギンギンに硬くなっているモノをサユリの太ももに触れさせる。

 サユリはそれに視線を奪われている。
 初めて見る男のモノ。

「えっ……やあッ」

 瞬時にこれから何をされるのか悟ったのだろう。

 黒田に抵抗して逃げようとするが、がっちりと掴まれ動けない。

 顔色が恐怖にゆがむ。

 サユリの膣の入り口に俺の先端を当ててこすった。

 くちゃっ、くちゃっとサユリの愛液と俺の我慢汁が混じった液体の音がする。

 ヌルヌルとした感覚が亀頭の先から伝わる。

「やっ……あっ……やめてっ」

 俺のイチモツをサユリの尖った先端にこすりつける。

「あぁっ……やぁぁ」

 感じる女の声と、挿入されるのを拒否する声をあげるサユリ。

 嫌がる顔と求める身体。そのギャップは女を犯すときにだけ楽しめる。

 精一杯抵抗しようと体を動かそうとするが、黒田に背後から両腕を掴まれているため自由にならない。

 黒田はいまだにサユリの首筋を舐め、下半身をサユリにこすりつけている。

「ああ、サユリちゃんは可愛いなあ……。こんなに抵抗しちゃって。処女散らすのが見られて嬉しいよ」

 黒田は俺を見てニヤリとする。

 俺は亀頭の先に膣口をこすりつけ、サユリの愛液を塗りたくる。俺の我慢汁も加わり、俺のイチモツはすっかりテカっていた。

 これだけでも気持ちよく、潤滑油は十分だ。

「じゃあ、入れるぞ」
「やっ……やめて……お願い」

 涙を流し、足をよじり抵抗する姿がいじらしい。

 いよいよだ。ぐっと腰に力を込め、俺の亀頭を未貫通の膣口を押し当てる。

 とろりとした感覚が亀頭を包みぞわっとした快感が俺の脳髄に伝わる。

 ぐにゅっという感覚。くちゃっという水音。

 ヌメヌメと精一杯広がりながら俺の先端を飲み込む膣口。先端が入った。

「いっ……いたっ……痛いっ……いっ!」

 ぬるっとした温かい体温が俺の亀頭を包む。まず感じたのは熱だ。その次に、吸い付くように亀頭に絡みつく膣壁と愛液。

 生で処女に挿入した時の感覚にしては、亀頭から伝わる快感が強い。

「痛いっ……やめてっ!」

 サユリが破瓜の痛みに顔をしかめている。

「うぐ……いたっ……痛いっ痛い……!! やめてっ! 痛いようっ」

 サユリの腕や躰が、俺の肉棒から逃れようと腰を動かし激しく抵抗をする。逃れようとする両腕を黒田は難なく押さえ込んだ。

 どれだけ暴れようとも、しょせん女の力だ。晒された乳房や膣を隠すこともできない。

 俺は膝を持ったまま、腰を押し出す。膣の中はとても熱く、狭く、キュッキュッと俺の肉棒を締め付けてくる。ヌルヌルとしていてこれが実に気持ちいい。

 更なる快楽を求め、さらに腰を突き出しメリ、メリと奥に亀頭を突き破り進める。ぷちぷちという感覚があるが、処女膜を突き破っているのだろうか。

「うぐっ……ううっ……痛いっ! ……やめて!」

 サユリの顔が苦痛に歪む。歯を食いしばり、痛みに涙を浮かべている。それでもなお気品に満ち、美しい。

 もう最高の気分だ。ついに、細川の女を犯してやった。しかも処女を奪ったのだ。

 俺は膣を味わうように腰に力を入れ、奥に進んでいく。

 ぬるぬるとした快感が凄まじい。絵里や他の女と比べても圧倒的だ。

 あっという間に達してしまいそうだ……と思った瞬間、背筋にぞわっとした感覚があった。

ビクッと俺の肉棒が痙攣し、熱い精液がつき 抜ける。

 どぴゅっ。

 少し精液が出てしまった。射精の快感が頭を貫く。

 射精は一回だけで、幸いすぐに収まった。俺のモノはまだ硬いままだ。

 いや、さっきより硬く大きくなっている。俺は処女に中出ししたという事実に興奮したらしい。

 後でたっぷり精液を膣中に出してやる。

「あっ! あんっ!! ……!? な、何……今の?」

 痛みの中にぞくっとするような快感が走ったのだろう。サユリが、抵抗を忘れ、代わりに顔を真っ赤にし、呆けたような顔をして驚いている。

 一回だけどぴゅっと出してしまった射精に、俺のイチモツがビクッと震えた脈動に強く感じたようだ。

 俺の精液がじわりとサユリの膣を浸す。

 サユリの肉ひだが俺の精子に浸され、滑らかになって肉棒を愛撫する。

 膣がぴくぴくと動き、わずかに漏れた俺の精液を吸い尽くすようだ。

 サユリの膣がぬるぬるして気持ちが良い。

 こんな名器の持ち主は、そうそういないだろう。あまりの快感に、俺も思わずドキドキしてしまった。

 この気持ちいい膣をめちゃくちゃに犯し、快楽を貪りたいというどす黒い欲望が、俺を完全に支配した。



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