melty-ero
〓PC0〓1241〓
官能
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★★★★★★★★ [90]spica1004 KY-42C

明日香をベッドに横たわらせ、すかさず覆い被さり唇を塞ぐ。
「んんっ」

たっぷりと唇を味わってから、舌を強引に口の中に捩じ込み、舌を絡ませる。
首筋に舌を這わせ、きつく吸い上げた。

「いやぁっ」

ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを捲り上げる。
包み込むように胸を揉み、指の腹で乳首をしごく、口に含み、舌で転がす。
「やめて・・・」

スカートを捲りあげ、パンツの上から指で愛撫した。

・・・・・濡れてる。
パンツの中に手を滑り込ませる。

「トロトロだよ・・・感じてるんだ?」
「あうっ!」
「もう、指が入っちゃったよ」
くちゅくちゅと卑猥な音を立てて愛撫する。
一番敏感な栗も、優しく指でいじめる。
「やっ・・・んんっ」
何度も何度もキスをする。
「好きだよ・・・明日香」
耳元で、甘く囁く。
明日香の身体が、ビクンと痙攣した。
「・・・イッちゃったの?」
恥ずかしそうに首を振る。
「可愛いよ」

パンツまで、全部脱がせる。
全裸にした明日香のお尻を上げさせ、脚を開かせ、腰を引き寄せる。

明日香の入口に、オレのモノをあてがう・・・
「いやっ!」
すでに裸にされているというに、まだ抵抗する。
「やめて!!・・・お願い、お兄ちゃん・・・」
「挿れるよ」
一気に、奥まで。
「いやぁぁぁぁぁ!!」
痛みから逃れようと、身体を仰け反らす。
「痛い!!痛いよぉ、お兄ちゃん・・・」
涙を滲ませながら。
「・・・明日香」
覆い被さるようにして、強く抱き締める。
「暴れんなって・・・動くと、余計に痛いぞ?」
明日香は、ビクッと身体を震わせ、痛みを堪えようと、ギュッと目を瞑った。
「力、抜けよ。すぐ、終わるから・・・」

そう言いながら、ぐいぐいと容赦なく奥を攻め立てる。
痛みを必死で堪えている姿が、可愛くて堪らない。
明日香の処女を奪った悦びで、いとも簡単に絶頂を迎える。
「・・・このまま、中に出すよ・・・」
たっぷりと余韻を愉しんでから、ゆっくりと身体を起こす。
明日香の中から、オレが放ったモノが零れる。

「良かったよ、明日香」
明日香は固く目を瞑ったまま、涙を流していた。
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