melty-ero
〓PC0〓1239〓
官能
[検索する]
[検索する]
[93]spica1004
KY-42C
【14歳の処女喪失】
寝室の扉が開きバスタオルを巻いた梨果が入ってきた。
「お待たせ、おじさん。」
「タオルを取ってこっちにおいで。」
「……うん。」
身体に巻かれたタオルを取ると梨果の美しい全裸が露わになった。
膨らみかけの乳房と細くくびれたウエスト。恥丘に生えかけの陰毛はスリットを隠さず露出し、無駄な肉のないスラリとした手足が伸びている。大人びた性格の梨果も服を脱がせば中学生そのものだ。
「可愛いよ、梨果。」
「……ありがと。」
「おいで。」
「うん、寒いっ。」
裸の梨果が布団に潜り込んできた。
スベスベの肌が私の肌に触れる。
そして梨果はペニスへ手を伸ばして握った。
「……ヤッパリもう“ぼっき”してる。」
横になった梨果に身を乗り出し口づけをした。そのまま右手で生の乳房を撫でる。
梨果の唇を割り舌を忍ばせる。中から梨果の舌が現れ絡めた。梨果はペニスを握ったまま上下にスライドしてくれた。
私は乳房を揉んでいた手を梨果の股間に持って行き、性器を広げて中指をスリットに沈めた。
中指を膣に差し込む。
「んあっ……」
「痛くない?」
「……うん、気持ちいい。」
膣の中を指でかき回す。同時に乳房にしゃぶり付いて幼い乳頭を吸う。
「…。んんっ、あ、うんっ……」
梨果の性器がかなり濡れてきた。指を二本挿入してみる。優しく広げて出し入れする。くちゅっくちゅっと音を奏でる。
梨果の表情を見ると痛がる様子はなく、むしろ快感を味わって目をトロンとさせて私を見ていた。
「じゃあ仰向けになって脚を開いて。」
「ひぃぃ、とうとうこの時が……コワいよぉ。」
もう一度性器に指を這わす。
(大丈夫、しっかり濡れている。)
目視しながら梨果の性器に亀頭を当てがった。全裸の梨果は目を閉じている。
「ゆっくり挿れるよ。」
両手の親指で小陰唇を開いて亀頭を少し突き出す。
(これはたまらない……もう射精しそうだ。)
口を両手で覆う梨果。しかし痛がる表情をしていないのでさらに奥に突いてみる。
(おおお……)
小陰唇にカリ首が包み込まれた。
「ううぅ……ちょっと痛いかも。でもまだ大丈夫。」
「じゃあこの入口の間を軽くピストンしてみるね。」
腰を小刻みに振って膣口を馴らす。馴らしながら少しずつ奥へと進めていく。
今すぐ奥まで突いてしまいたい気持ちを抑えて少しずつ少しずつピストンのストロークを長くしてゆく。
「ん……ん……ん……」
梨果の表情は少し堪えているような顔をしていた。亀頭はスッポリ梨果の中に入り、陰茎はあと半分ほどで膣内に飲み込まれようとしていた。
「んん、痛っ……ううっ……」
「痛いね、ちょっと動き止めるね。」
「はぁ…はぁ…はぁ……大丈夫だから。」
呼吸で乳房が上下している。
「無理しなくてもいいんだよ。」
陰茎を見ると血液が少量着いていた。
「おじさん、あとどれくらい?」
「もう半分入ってるよ。一番太い部分は梨果の中に入ったよ。」
「そっか、あと半分……頑張る。続けて。」
「わかった。」
再び少しずつ腰を突く。愛液のヌメリはあるので少しずつ奥に進んでいく。
「んっ……んっ……んっ……」
苦痛に堪える梨果の声に反して、私の陰茎は極上の快感に包まれてゆく。
結合部と梨果の表情を確認しながら真っ直ぐ陰茎を膣の奥に沈めていく。絡み付く梨果の膣壁の感触が陰茎全体を包み込む。
「んんっ、いつつー……」
とうとう私の陰毛と梨果の産毛が接触した。なんという快感、これが女子中学生の禁断の味わい。
「梨果……梨果、根元まで入ったよ。」
「よかった……嬉しい。」
梨果の目から涙が伝った。
奥まで結合したまま梨果を抱きしめた。梨果も私の背中に腕を回してスンスンと泣いていた。
「ごめんねおじさん、よくわからないけど泣いちゃった。」
「ん。ありがとうね梨果。」
「ううん。」
抱きしめたまま梨果に口づけをした。
「梨果、大好きだよ。」
「梨果もおじさんのこと大好きだよ。」
「うっ……梨果っ!」
……!……!……!……!……!……!……!……!……!!……!!!……!!!
「うひゃ!私の中でおちんちんがビクビク脈打ってる…イったの?」
「うん、梨果の中で射精しちゃった……」
「そか。まだ抜かないの?」
「もう少しこの感触を味わいたい……」
「いいよ。全然ぼっきが萎まないね。」
最高の射精の快感だった。
挿入したまま梨果を抱きしめ何度も何度も口づけをした。
「じゃあそろそろ抜くね。」
ゆっくり腰を引き梨果の膣から陰茎を抜く。
「……私、処女じゃなくなっちゃったんだね。」
「そうだね。」
「……嫌いにならないでね。」
「そんなことあるはずないよ。」
梨果がオーガズムの余韻に浸っている中、もう一度、膣口に当てがう。
「うあっ!」
今回はスムーズに亀頭が侵入してゆく。
「ああっ!」
ゆっくり奥まで挿入する。梨果は痛がる素振りは見せない。
根元まで陰茎を差し込み、さらに腰を突いて子宮口を目指す。
「んあっっ!!」
ピストン運動はせずそのまま小さく美しい乳房を揉みながらしゃぶりつく。
梨果の顔が少し快感を得ているような表情をしてきた。
一度陰茎を抜けるか抜けないかの所まで引き出し再びゆっくり奥まで差し込む。
「んはぁっん……」
「痛い?」
「ううん、大丈夫。」
再びゆっくり抜いて奥まで差し込む。
「んっっ……あぁん……」
表情が痛みから快感に変わってきたようだ。
ピストン運動をゆっくり繰り返し梨果の膣の感触をペニスで堪能する。そして身体全体で味わう若く瑞々しい肌の感触、目の前の美しい顔を眺めつつ愛らしい唇に舌を差し込み味覚を刺激する。少女の香りは鼻腔からの媚薬と化し、そして天使のような喘ぎ声が耳をくすぐる。
触覚、視覚、味覚、嗅覚、聴覚……五感全てを動員して梨果という14歳の少女を愛した。
「あぁ……梨果、射精するよ。」
「うん……」
口づけをしながら梨果の中で二度目の射精をした。
ベッドの中で全裸で寄り添う。
「なんかまだアソコにおちんちんが入っているような感覚がするよ。」
腕に抱き付く梨果。
女子中学生の性欲に五十路男がまかなえるだろうか……不安になってきた。
「そろそろ夕飯の準備しなくちゃだよ。」
「ああ、もうそんな時間だね」
梨果は全裸のままバスタオルを持って出て行った。小さなお尻が愛おしかった。
31KB
[編集]
前へ|次へ
[検索する]