melty-ero
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官能
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★★★★★★★★ [94]spica1004 KY-42C

【梨果を拘束して】

「…梨果、拘束してもいいかい?」
「えっ?!こうそく??」
「ああ、動けないように身体を縛るんだ。」
実の娘に何を言ってるんだ。しかし欲望が勝る。

アトリエにある梱包用のラップで全裸の梨果の両手を巻いてリクライニングチェアのヘッドレストに固定する。梨果の形良いバストが更に上向きになる。

次に両脚を開いた状態でオットマンに固定した。
「いやぁん! アソコが丸見えだよー!」
開かれた脚は普段固く閉じているスリットも桜色の内部が顔を見せている状態となった。包まれたクリトリスも確認できる。
「なんて美しいんだ、梨果。ほら、お父さんのおちんちんだよ。」
興奮している事実を伝えるべくヒクつく勃起した陰茎を娘の鼻先に突きつける。
「いやん、もぉ……動けないのをいいことに……」
「よし、始めるよ」
乾いた筆で真っ白な太ももを撫でる。
「きゃあんっ!!くすぐったいよぉ!や、やめて!」
身体をビクビクとさせながら悶える娘。筆を足裏から股の付け根までゆっくり往復する。
「きゃはっ!いやっ!!…も…もうムリ…勘弁して…はぁ…はぁ…はぁ…」
「そんなこと言ってるけど濡れてるけど?」
「嘘っ……だって苦しいよぉ……」
筆を二本持って両脚を同時に愛撫する。足裏をゆっくりゆっくり撫でる。
「あははっ!いやっ!あはっ!くすぐったい!やめてやめて!お父さん!きゃはっ!!」
そしてふくらはぎを登って太ももを撫でる。
そしてとうとう性器の周りを責めた。
「ああっ!!あはっ!ああんっ!!」
大陰唇を二本の筆が巡回する。可愛らしい肛門がヒクヒクと収縮を繰り返している。
そして細い筆に持ち替える。二本の細い筆を箸のように持って発達途上の小陰唇を広げた。
「梨果の膣が丸見えだ」
「やんっ……」
そしてクリトリスを筆先で刺激する。
「きゃ!!」
背中を仰け反らせて喘ぐ梨果。周りを責めることで焦らされたクリトリスはかなり敏感になっていたようだ。ブワッと膣から液体が溢れた。
チロチロと筆で責めているとやがて包皮が剥けてパールピンクのクリトリス本体が顔を出した。
「梨果の可愛いクリトリスがやっと現れたよ」
言葉でも羞恥心を煽る。固定された裸体をなんとか動かそうと悶える娘。腰がヘコヘコと動く様は膣が陰茎を求めているサインだ。
「挿れて欲しいのかい?」
「だ、ダメだよ……」
「でもほら、クリトリスを撫でると腰がヘコヘコ動くよ」
「だ、ダメだってば……」
太い筆で性器全体を、細い筆でクリトリスを責めまくる。
「あんっ!いやん!ああっ…やめてお父さん…いやん、ああんっ!!」
カクカクと上下運動をする腰。
全裸の少女を拷問しているようだった。

「挿れて欲しいんでしょ」
「ダメ……約束だよ……絶対ダメだから……ね…」
快感に堪えて目を固く瞑る梨果。言葉とは裏腹に腰を上下にヘコヘコする娘。膣から溢れる液体は座面をびしょびしょに濡らしていた。
「……よし挿れるよ」
「だ、だめっ!!お父さん…ああっ!!いやぁ!!」
ヌッポリと膣に挿さり込む。充分に濡れてはいたが、膣の締め付けがキツく奥に進むのが難儀だ。
「ああっ!!お父さん!!なにしてんの?!おちんちん抜いて!!抜いて!!お父さんお願い!抜いてってば!!」
「え?ちょっと落ち着いて?大丈夫だよ、梨果。」
「何が大丈夫なの?!約束したじゃん!!それにわたし実の娘だよ?!」
「ほら、目を開けて見なよ。」
「はっ?えっ?!ば、バナナ?!」
股間に挿さる黄色いバナナを見て仰天する梨果。──デッサン用のイミテーション。
「梨果も小さい頃これをデッサンしたよね?」
「う…うん…」
「まさか中学生になってそれを膣に挿入するなんてね」
「……お父さんの鬼畜っ…そんなの挿すなんて信じらんないっ!」
「なら抜こうか?」
バナナをゆっくり抜いていく。
「いやっ、抜かないで……」
「なら挿す?」
バナナを奥に進める。
「ああんっ!!……」
バナナでピストン運動をする。程よく反ったバナナはGスポットを刺激する。
「ああっ!!あんっ!!ああんっ!!やめっ!!ああんっ!!そんなの…ひどいよ……お父さん!!……でも気持ちいい……ああんっ!!」
ピストン運動をしながら回転もさせる。クリトリスを筆で刺激しながらクリトリス裏をバナナの反りで責めて幼い娘の悶え喘ぐ表情を楽しんだ。
「もぉムリ…いくっ!!く、悔しいけどイっちゃうよぉ!!ああんっ!!」
全裸で拷問を受ける娘。
スパートをかけるバナナと筆。
「あっ!!お父さんいくっ!!イっちゃう!!イクッイクッイクイクイクイクイクイクーー!!」
その瞬間に娘の膣からバナナを抜き取った。

ブッシャァアアアアアアアアアア!!
「いやぁ!!!」
プシャァアアアアアアアアアア!!
「出ちゃうう!!」
ジョォオオオオオオオオオオオオ!!
盛大に潮を噴く梨果。アトリエに液体がまき散らされた。

全裸で拘束されたままの梨果がぐったりとリクライニングチェアに横たわる。性器はまだ興奮醒めやらぬようでヒクヒクと呼吸をしている。

「ううっ…、いくっ!!」
どぴゅっ!!どぴゅっ!!どぴゅっ!!ぴゅぴゅぴゅっ!!どぴゅっ!!どぴゅっ!!ぴゅぴゅぴゅっ!!どろっ…どろっ…どろっ…

そんな梨果の姿を見ながら射精した。床で池のようになった娘の愛液に精液が混じる。
「すごい……たくさん出たね……」
「梨果……落ち着いたかい?」
「うん……お父さんこれ解いて。」

娘の拘束を解いてやる。
「あっ…」
梨果がチェアから立ち上がる瞬間よろめいてしまう。
「危ないっ!」
思わず抱き抱えてしまい、娘の肌が触れてしまう。
「あっ!!ご、こめん。」
急いで離れる。

一瞬の出来事だったが、梨果のサラリとした肌触りと瑞々しい触感、張りと柔らかさを兼ね備えた肌の温もりを感じた。
(こんな娘を全身で抱けたらなんと気持ちいいことだろうか……)
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