melty-ero
〓PC0〓1184〓
官能
[検索する]
[検索する]
[99]spica1004
KY-42C
「もう一回、キスしてもいいですか?」
俺としては断る理由はないから、彼女のほっそりした腰を掴んで抱き寄せると、再度唇を奪った。
「んっ んぅ ちゅっちゅっ ちゅぅ……っ」
硯ちゃんはぴくぴくっとカラダを痙攣させながら、真っ赤な顔で唇をついばんでくる。小鳥のようなキスだ。可愛いけど、キスはもっとえっちで気持ちいいものなのだ。それを教えてやろう。
「っ!?」
俺が唇を割って舌を口腔内にねじ込むと、彼女は大きく目を見開いた。可愛らしい舌を絡め取ってねちょねちょ擦り合わせ、唾液を泡立てると、彼女の目がとろんとしてくる。
「ちゅっちゅる んぅ せんぱぃ んんっ」
もぞもぞと下肢をくねらせながら、硯ちゃんも積極的に舌を吸ってくる。
「ちゅっちゅっ ちゅーきもひーれす……」
硯ちゃんはすっかりキスにハマってしまったようだ。お互いに口の周りを唾液でベタベタにしながら、口づけを堪能する。
俺は我慢できず、彼女のスカートの中に手を突っ込んだ。
――ぐじゅっ。
「え……。硯ちゃん、これ……」
びっくりした。彼女のパンツはぐしょぐしょに湿っていた。じんと熱を持つ秘所は濡れそぼっている。
硯ちゃんはぷるぷる震えながら、恥ずかしそうに目を伏せる。処女なのにキスだけでおまんこをびしょびしょに濡らしてしまうなんて!
「硯ちゃん、思ったよりずっとエロいんだな」
「〜〜〜〜っ!」
ぐるんと視界が反転する。気づけば、俺はベッドに仰臥していた。硯ちゃんに押し倒されたのだと一瞬遅れて理解する。
「す、硯ちゃん?」
「先輩が悪いんです……っ。わたし、もう止まれないです……っ」
彼女はスカートをずりおろした。飾り気のない中学生らしいショーツは愛液でぐずぐずになり、おまんこのシルエットがまるわかりになっている。薄い陰毛まで透けていて、あまりのエロさに思わず息を呑む。
彼女はたどたどしい手つきで俺のズボンを脱がせにかかる。勃起した肉棒が引っかかって脱がせづらそうだった。彼女がえいっと勢いよくズボンを脱がすと、一緒にパンツまで脱げて、俺のチンポは天を突く勢いでそそり立った。
「先輩、初めてなので、わたしが上でもいいですか?」
硯ちゃんはパンツを脱ぎ捨てると、俺の上に跨った。
「はぁはぁ……怖い……」
彼女は荒い息を漏らしながら、おっかなびっくり腰を揺すり、張り詰めた亀頭を膣口に押し当てる。時間がかかるかもしれないな、と思ったが、彼女は決然とした表情で、ゆっくりと腰を落とす。
――ミチミチミチッ! ミチッ!
「あぅううぅっ!? い、いた……っ」
半分ほどが彼女の未成熟の膣に埋まった。肉壁がペニスをぎちぎちに絞ってくる。あまりの快感にうっと息を詰まらせた。
「ぅ……硯ちゃん、大丈夫か?」
「は、はい。ジンジンしますけど、思ったよりは辛くないです」
痛いのは間違いなさそうだ。結合部には破瓜の血が滲んでいる。彼女は歯を食いしばってガクガクと脚を震わせながら、腰を左右に捻って、強引にペニスを呑み込んでいく。
――ミヂッ! ブチブチブチッ!!
「うぅうゥンンッ! ぁあっ!?」
肉を引き裂く生々しい感触が、張り詰めたペニスから伝わってくる。やがて、俺のチンポは根本まで彼女の膣に咥えこまれた。
「ぐっ、これやばっ。めちゃくちゃ締まるっ」
処女であることに加えて筋肉がついているから、締まりが尋常じゃない。万力のような強さでペニスを絞ってくる。
「はぁっはぁ……っ! ほんとに入ってる……先輩のが」
額に脂汗を浮かべながら、彼女は肩で息をしている。
「んっ、んぅっ! お腹くるし……っ」
「つらいなら途中でやめていいんだからな?」
「へ、へーきです。苦しいけど……」
彼女はおっかなびっくり腰を揺すり、ペニスの感触を確かめている。ぬちぬちと粘っこい水音が部屋中に響き渡る。
「はぁはぁ、カラダが熱いです……っ」
彼女は億劫そうにシャツを脱ぎ捨てた。引き締まったお腹と純白のブラジャーに覆われたおっぱいがあらわになる。俺が手を伸ばしてブラをずらしてやると、可愛らしい乳首があらわれた。
「硯ちゃん、おっぱい勃ってる」
「は、恥ずかしいです」
真っ赤な顔を両手で覆って、彼女はポニテを振り乱す。俺は未成熟のおっぱいを両手で撫で回し、勃起した乳首をピンピンと指で弾く。
「はぅ んぅぅ おっぱい、だめっ」
びくっびくっと華奢な裸身が跳ねる。同時におまんこがキュウキュウ締まる。
「もう感じてるんだ」
俺がおっぱいを口に含むと、彼女は俺の頭をぎゅっと抱きしめてきた。
「んぅっ、んー あうっ せんぱいっ 頭がふわふわします……っ」
彼女の声は甘い響きを帯びていた。同時に、痛いほどだった膣肉の締め付けが緩み、呼吸に合わせてうねりだす。おまんこが開発されてきているのだ。
「はっはっ んぅうっ なにこれ……腰が勝手に動いちゃう」
硯ちゃんは俺の胸に手をついて、前後左右に腰を揺り動かす。端正な顔を快楽に歪め、だらしなく半開きになった口の端からはよだれが垂れている。
「硯ちゃん、エロすぎ……!」
「みないでっ みないでくださいぃ」
硯ちゃんは両手で顔を覆ってしまった。けれども腰はへこへこ動いていて、そのギャップがたまらない。白く濁った愛液はシーツをびしょびしょに濡らしている。
「硯ちゃんの顔、もっとよく見せて」
俺が手首を掴んで引っ張ると、彼女は快楽に蕩けきった顔で、俺の唇に吸い付いてきた。
俺はたまらない気分になり、彼女のお尻を掴むと、猛然と腰を跳ね上げた。
――どちゅっどちゅっどちゅっ! ずちゅっずちゅっずちゅっ!
「んんんんっ!? ンーーーーっ きもちいいっ おなかの奥っ ごりごりされてっ」
――びくんびくんっ! びくっびくっびくっ!
硯ちゃんの裸身が壊れたように痙攣する。同時におまんこがキュウキュウ締まり、未発達の肉ヒダがぞりぞりとペニスをしごいてくる。
「うっ、硯ちゃん、イッたの?」
「わかんないっ わかんないですっ」
だらだらとよだれを垂らしながら、硯ちゃんはポニーテールを踊らせ、がむしゃらに腰を振りまくる。
――ぎしっぎしっぎしっ! ぎっぎっぎっぎっ!
俺も合わせて腰を突き上げるものだから、ベッドのスプリングが悲鳴を上げている。初めてなのにこんなエロい腰振りができるなんて、硯ちゃんのポテンシャルは底が見えない。
「あうっ あぁんっ あっあっあっ あぅんっ、んぅっ」
ベッドに片手をつき、硯ちゃんは大きく腰をグラインドさせる。小柄な体だけどバレエで鍛え抜かれているから動きにキレがある。運動神経抜群だからセックスのコツを掴むのも早いということか。
俺が腰をひねって彼女の最奥――子宮口のあたりを執拗にノックすると、硯ちゃんはがくんがくんと全身を震わせた。
「んああっ らめっ そこらめっ お腹があついですっ」
「このあたりが弱いんだなっ」
ポルチオを刺激すると、彼女は尿道口からぷしゃぷしゃと潮を噴きながら大きくのけぞった。
「あうぅううンンンッ!?!? 〜〜〜〜〜っ!!」
――びくびくびくんっ! ビクッビクッ!
声にならない声をあげて髪を振り乱し、汗のしずくと飛び散らせながら、全裸の硯ちゃんはイキまくった。おまんこがうねうねとうごめき、ペニスを追い立ててくる。俺は歯を食いしばって絶頂を先延ばしにしようとするが、予想以上に硯ちゃんのまんこは気持ちよかった。
「うっ、あぁっ」
俺はあっけなく絶頂に達した。
――びゅるるるるっ! びゅくっ! びゅくびゅくっ!
同時に硯ちゃんのおまんこがミチミチと締まった。
「んぅうう〜〜〜〜〜っ ン〜〜〜〜〜っ」
――びくっびくっ! ビクビクビクッ!
特大のオーガズムに達した硯ちゃんは、大きく体をのけぞらせながら、がくんがくんと痙攣しまくる。絶頂のさなかにあっても腰をクイクイ動かしているあたり、想像以上に快楽に貪欲なようだ。おまんこの具合も尋常じゃなく良く、俺は一滴残らずザーメンを搾り取られた。
「はぁはぁ…… せんぱい きもちよかったです」
俺は硯ちゃんを抱き、頭を撫でてやる。彼女はくすぐったそうに目を細めながら身じろぎする。
――かくして俺は、硯ちゃんという新たなセフレを手に入れた。
25KB
[編集]
前へ|次へ
[検索する]