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4月号の「まいにちスペイン語」を読んでみました。 入門編3日,応用編2日。 入門編はさらに易しくなって入門者に配慮がうかがえる。 応用編は,日本商社のワイン輸入部門の女子責任者,蔵元さくらがスペインに渡って活躍するストーリー。 応用編に対する皆さんの反応は, Sra A.:入門編と応用編の両方をやりたい。 Sra Y.:不安だが,応用編をやってみたい。 諸事情を勘案して結局,班活動で応用編を取り入れる,あたりに落ち着くでしょうか。? 応用編をやることになれば,私は毎月テキストを切り分けて,入門編の部分を200円くらいで他の会員にお譲りしたい。
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