コピー
4月16日(木)の活動報告 参加者 12人 うち体験参加 4人 前半: 「まいにちスペイン語」入門編1−3課の復習 後半: 「まいにちスペイン語」入門編4−6課,同応用編3−4課,速習スペイン語2.1課 話題: ・資格取得奨励制度の提案 ・ホームページのAmazonの広告の説明 ・ラテン・レストランに行こう! の提案 応用編3課 走れメロス-3-から 1.直接法・接続法の基本ルール 1. Creo que el pa'jaro _vuelve_. 私は,小鳥が帰って来ると思う。 2. No creo que el pa'jaro _vuelva_. 私は,小鳥が帰って来るとは思わない。 2.修辞疑問文の直接法 3. ?Crees que el pa'jaro _vuelve_ a la jaula? 君は,小鳥が鳥かごに帰って来るとでも思っているのか? 参考として,「新スペイン語広文典」から: 疑問文や否定分になると,creer, pensar の従節でも接続法になりやすい。 : a) Creo que es mala. わるい女だと私は思う。 b) ?Crees que es mala? わるい女だと思っているのか? c) ?Crees que sea mala? わるい女とでも思っているのか? d) No creo que es mala. わるい女度とは思っていない。 e) No creo que sea mala. わるい女だろうとは思わない。 b) と c) の訳をみると,c) の方がはっきり修辞疑問文(反語)だと分かる。修辞疑問文だから従節が直接法になるという訳でもなさそうだ。 以下も参考に。 http://forum.wordreference.com/showthread.php?t=528232
TOPに戻る
-
iboard BASIC
-