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第二放送【雑談・コピペ】
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[214]spica1004
KY-42C
2026/04/22 22:08
▼【Z世代のリアルなホンネ調査】かつての4マスメディア。大学生の接触率2位はラジオ。情報過多の時代に「ながらメディア」が強みを発揮。
1位はテレビ、3位は新聞、雑誌は4位という結果に。
株式会社RECCOO(本社:東京都渋{emj_ip_}区、代表取締役:出{emj_ip_} 昌裕、以下、当社)が運営するZ世代に特化したクイックリサーチサービス『サークルアップ』は、最新のZ世代調査として「4マスメディア」をテーマにした調査レポートを発表します。4マスメディアとは、かつて「4マス」と略されたテレビ、新聞、雑誌、ラジオといった巨大メディアの総称です。これまでは1位テレビ、2位新聞、3位雑誌、4位ラジオが定番のランキングとなっていましたが、大学生に特化した調査を実施すると現在の2位は「ラジオ」という結果になりました。本リリースのローデータは、お問い合わせいただいた企業に提供します。
■「ながらメディア」がタイパ世代の価値観と一致か
視聴覚で楽しむテレビなどの動画コンテンツと異なり、ラジオは五感の中で「聴力」しか占有しないことから、何か別のことをしながら楽しむ「ながらメディア」と呼ばれてきました。昨今のZ世代は、情報過多の背景からタイムパフォーマンスを重視する「タイパ世代」と言われています。こうした価値観の背景と、近年、Podcastやradikoの登場により、ラジオが気軽にスマートフォンでも楽しめるようになったことから、大学生をはじめとするZ世代の中でラジオが「身近なメディア」へと変容したものと考えられます。
■新聞は男性、テレビ・ラジオは女性の方が接触率が高い
今回の調査結果は男女100名ずつ合計200名の現役大学生に聴取しました。その内訳を男女別に検証すると、テレビは女性44%、男性31%、ラジオは女性7%、男性3%、新聞は女性1%、男性4%、雑誌は女性2%、男性2%となりました。微差ではありますが、テレビ、ラジオは女性の方が接触傾向が高く、新聞や男性の接触傾向が高いようです。
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