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≪06/25(土)≫ ・ ・ 4:40に起きた。 白子猫と白猫とオミクロンが来た。 朝食はロールパン、納豆。 ▽ [ピングドラム]をダビングした。 最終回ではなかった。ほんとに異色のアニメだ。 ▽ 雨の降りかたを予測するのは難しい。 悩んでもしかたがない。 銀猫と遊んだ。 8時半に【クローバー】をアパートまで試乗した。つまり、雨はやんでいた。 ▽ 11時50分の待ち合わせと確定した頃、 突然、旋律が浮かんだからしかたがない。 何年ぶりかの[作曲]をした。 とりあえず、頭に浮かんだホ長調をヘ長調に移してピアニカで吹いて、マイクロカセットに録音した。タイトルは「古見硝子の休日(仮)」。歌詞は後日だ。 ▽ 信頼性の高いブレーキ搭載の自転車【バニラ】でアパートに行き、ポンコツ自転車の【アクセス】に乗り換えて、さらに徒歩で待ち合わせ場所に行った。 ▽ お気に入りのバスのスケジュールが推定できたので、駅ビル内のフードコートのケンタッキーで時短昼食。 ▽ お気に入りのバスに郊外のターミナル(終点)まで乗り、 さらにもう一台のお気に入りに乗るために夕食をセッティングした。 つまりはバイキングレストラン[ceresierスリジェ(桜の樹)]。 なんでも美味しい。 ▽ 20時、乗りバス(デート)終了。 【アクセス】【バニラ】と乗り継いで、帰還。 ▽ 猫ファミリーと白猫♂が来た。 ▽ コーヒーとラジオ。 静かな夜。 古見硝子さんは、とりあえず放置。 すみません。 ────── ──────
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