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【ノスタルジア】 悪意だけで書かれた小説 読み飽きるのは仕方ないこと 特別なこと何もない 逃げ出す理由を思いつかず また誰かにつながりたくなる 私に価値はあるのかな ──人々が暮らしてる この町で暮らしてる それだけで涙を流す 嘘はどこにもない ◆ 何を優先すればいいのか 損失を恐れすぎてないか 誰かに確かめたい もどかしいぐらいの生きかたを 実践できるなら幸せだ 跳びたい もう一度 ──人々に許される 私でも許される それだけでうずくまるから 闇は訪れない ───── ─────
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