3462なおちゅう 
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2022/05/12 22:32
7週目の予想対象レース
>>3457
おが君、ダノンスコーピオンのNHKマイルC優勝おめでとう!( ^-^)/:★*☆♪
大外枠から中団よりやや前の外目を回り、直線で追い出されると先行するトウシンマカオをジワジワ追い詰めました。僕は自分の本命馬アルーリングウェイの手応えが悪いのを見て馬券的中を諦めると、先頭に立とうとするダノンスコーピオンに「差すな!差すな!」と繰り返し叫び続けました。残り150m辺りで先頭に立つと、今度は大外から飛んでくる何か分からない馬(横テンロウオリオンだと後から知った)に「差せ!差せ!」と連呼! その願いも届かず、ダノンスコーピオンが勝ってしまいました。
会員の馬がG1を勝つのは喜ばしい事なのですが、これでおが君と僕のポイント差は2万点以上となりました。ダービー出走馬を持っていない僕としては、オークスに出走するアートハウスがもし勝ったとしても、おが君のポイントに届かなくなりました。これから2位狙いならば、ダービーはおが君のアスクビクターモアを応援すべきなのかなぁ〜(;´Д`)
でもおが君がMVPになると2回目なので、史上11人目の舞木POG名誉会員入りとなります。30年やってきた管理人の僕を差し置いて、11年で名誉会員なんて絶対阻止したいです。やっぱり誰か別の会員の馬を応援しようかな!(;^ω^)
3457おが 
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2022/05/11 21:56
NHKマイルC優勝コメント
ダノンスコーピオンは一時春は全休とまで言われていたので、前走の重賞タイトルだけでなくG1まで勝ってくれて、初年度以来のG1タイトルなので凄く嬉しいです!いつもとは逆の立場でしたが、終わってみればいつものクビ差の勝利でこの馬らしい勝ち方なのも面白いですね。
直線は久しぶりに大声で叫び続けてました(笑)
MVPも見えてるので、あとはダービーでアスクビクターモアが粘ってくれるのを全力で応援したいと思います!
3456管理人 
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2022/05/08 17:49
ダノンスコーピオン(おが)NHKマイルC優勝コメント募集
>>3455
東京11RのNHKマイルカップ(3歳オープン・芝1600m)は4番人気ダノンスコーピオン(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分32秒3(良)。クビ差の2着に3番人気マテンロウオリオン、さらにクビ差の3着に18番人気カワキタレブリーが入った。
ダノンスコーピオンは栗東・安田隆行厩舎の3歳牡馬で、父ロードカナロア、母レキシールー(母の父Sligo Bay)。通算成績は6戦4勝。
レース後のコメント
1着 ダノンスコーピオン(川田将雅騎手)
「たくさんのお客さんの前で、久しぶりにこういう気持ちの良い時間を過ごさせていただきました。差は僅かで外の勢いがとても良かったですし、何とか凌いでくれと思いながらのゴールだったので、ゴールに入ってから勝った感触はありましたが、改めてターフビジョンを見てこの馬が映っていたので、勝ったことを確信しました。返し馬はとても具合が良かったですし、今までで一番具合が良く、レースを迎えることができたと思います。なので自信を持って競馬に向かって、流れの中で対応しようと思っていました。とてもリズム良くバランス良く走れていたので、道中も問題なく走ってくれていたと思います。共同通信杯があまりにも苦しい状態で使わざるを得なくなりましたし、その後立て直して、前回ある程度の状態で競馬を終えることができて、それが良い刺激となり、今回さらに良い状態で、期間は短かったですが、より良い状態でここに向かっていることを返し馬でも道中でも感じることができました。元々ポテンシャルの高い馬なので、このNHKマイルCを目標にするのがデビューからの想いでしたし、そこをきっちりと勝ち切れて本当にホッとしています。これだけ素晴らしい馬に乗せてもらっていますので、それが一番ありがたく思います。何よりこの馬自身がGI馬になれたことにとてもホッとしています」
1着 ダノンスコーピオン(安田隆行調教師)
「本当に嬉しいです。(レース前は)すごく落ち着いていて、堂々としていて、やってくれるだろうと思っていました。18番枠にはアーッと思いましたが、良いスタートから中団でロスなく、ジョッキーが上手くリカバーしてくれました。4コーナーで良い手応えで回ってきたので、いけるかなと思いました。ゴール前で差は詰められましたが、押し切れる感覚はありました。(弟子の)川田騎手でGIを勝てて最高ですし、ロードカナロアの子供でダノンスマッシュ、ダノンスコーピオンとGIを勝てて嬉しいです。今後ますます楽しめると思います。今後は馬の状態を見て決めようと思います」
2着 マテンロウオリオン(昆貢調教師)
「突き抜けるかと思うくらいの脚は使いましたが、前に1頭いました。堅実に走るということは能力があるということです。でも負けるということは課題があるのだと思うので、試行錯誤しながらやっていきます。馬はまだ完成していません。成長の余地があります」
3着 カワキタレブリー(菅原明良騎手)
「ゲートで出遅れてしまいましたが、焦らずスムーズに行こうと思って、じっくり溜めていきました。最後は良い脚を使ってくれました」
4着 セリフォス(福永祐一騎手)
「スタートが思いのほか良くて、良い位置が取れました。芝の状態は最内か外が良かったので、どちらかの進路を取ろうと思っていました。直線はスムーズで進路もありましたが、伸びあぐねてしまいました。周りに馬がいればまた違ったと思います。馬は落ち着いていて、良い仕上がりでした」
5着 インダストリア(D.レーン騎手)
「良いスタートが切れて、ポジションも良かったです。直線の手応えも良かったですが、瞬発力の差がありました。最後まで馬は一生懸命走ってくれました」