コピー
調査部会の提案 調査部会 目的: 一般利用者の代表であるべき協議委員が一般利用者の考えを把握しておくために調査を行う。 活動: ボランティアサロンにおいて,利用票の記入を促すとともに,利用者の意見を聞く。 意見の集約しフィードバックする。そのための部会会議を年数回おこなう。 部員数: 集約,フィードバックを行うなるべく多くの人が必要。 −−−− 説明 サポーターとの協働: 調査部会はサポーターとの協働が可能である。すなわち,センター側から提案(掲示板http://b.ibbs.info/kkksck/の10番の書込み) ↓↓↓↓↓↓↓↓ <サポーターの役割> 例えば・・・ @ 孤立している方、困っている方などへの声かけ、見守り A サロン利用ルールの案内(例:利用票の掲示を促すなど) B 交流コーディネート(例:交流を希望する人をマッチングする環境づくりなど) C サロン掲示物の改善(例:効果的な掲示物の作成など) ↑↑↑↑↑↑↑↑↑ のうち,@ABは協働が可能である。 協議員の任期は2年です。永遠に残留できるわけではありません。サポーター制度は,協議会OBの活動の場を提供する可能性もある。 巡回部会との関係: 巡回部会の活動は,ある一定期間に告知したうえで,利用者の声を聞くというもので,本部会の目的は果たせない。調査部会の活動は,平素から恒常的に行うものである。巡回部会は,たとえば「指定管理者制度」のように大きな課題が出て来た時に活用すべきと考える。 http://b.ibbs.info/kkksck/?page=2 の書込み7番も参照。
TOPに戻る
-
iboard BASIC
-