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調査部会準備会 初会合 資料 議題 1.基本方針について 2.半年期計画について 3.実地検分 1.基本方針 現状: ボランティアサロンの利用票の規則が有効に機能していない。 目的: 利用票の規則を機能させ,協議員が利用者の声を把握するとともに,その意見に対するフィードバックをする。 具体的作業: 利用票が未記入の利用者に対し記入を促し,同時にセンターに対する意見を直に聞く。その際に所長の提案するサポーターの役割を遂行することが可能である。巡回は事前の告知なしで各自の空いた時間に随時おこなう。 副次効果: 協議会と一般利用者の乖離を縮小する。ボランティアサロンの不正な利用に対してプレッシャーをかけることができる。サポーターとの連携が図れる。 2.半年期計画 センターと部員および本活動に賛同する人間で活動し,有効性が確認された時点で正式な部会と再提案する。センター側と連携をとる。サポーターとの連携をとる。 3.実施見聞 実際にボラサロを巡回して利用票を書いてもらう。
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