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47.アリシア

>>29
まだ募集してますか?
アナルはめちゃくちゃ感じますが、イクことができないので、アナル開発して欲しいです。
165 54 20
顔は二重童顔でよく可愛いといわれます。


投稿日時:2018/11/02 23:32

46.犬息子

メールください!
eitanchan16@gmail.com

投稿日時:2018/10/17 13:59

45.犬息子

>>44

投稿日時:2018/10/17 13:56

44.犬息子

メールください!

投稿日時:2018/10/17 13:54

43.hiro

都内勤務 169/73 53歳既婚
恥ずかしながらこの歳になってようやく
男に身を任せてみたい。女性ととの間では経験したことがない快感を
経験してみたいと。。思い切って投稿してみました。
この歳で相手にされないと思いますが
じっくり導いていただける方がいらっしゃったら声がけ頂けると
嬉しいです。

中性的な方であればお互いに。。と
より魅力を感じています。


よろしくお願いします。


投稿日時:2018/08/09 02:03

42.ぺるとん

たまに中性的と言われます!仲良くしてください!

投稿日時:2018/04/01 00:40

41.

175×76で見た目は、短髪髭ありのガッチリ体型で少しちょいワルおやじって感じの40代の紳士です。
男とはあまり経験ないけど女装子さん、ニューハーフさんとか興味あります。
正直、エッチは好きでノーマルより少しだけアブノーマルなエッチが好きな男です。
ローション使っていろいろな玩具やバイブで焦らしながら責めたりしてみたい。



投稿日時:2017/10/10 10:23

40.しみず

>>29
はじめまして。おはようございます
三月頃のアナル開発の書き込みを見てメールをさせて頂きました。まだ募集されてますでしょうか?
群馬県在住の166-78-21でアナルの経験は自分でディルドを使用しオナニーをする程度です。まだ1度もアナルでいった事がありません。

ただアナルの隅々まで開発し女性器のような変態アナルに改造していただきたく思います。
度々にはなりますがまだ募集している様でしたらお相手よろしくお願いします。
投稿日時:2017/10/09 07:17 × 削除

投稿日時:2017/10/09 10:06

39.ゆうじ

>>37俺の名は昌利。
大学の卒業旅行で、親友の義孝と、女の子の美樹と花華の4人で、山間の旅館に卒業旅行に来ている。

楽しい卒業旅行、ただし難関がある。
それは・・・俺のアソコが、実は超短小のお子様包茎ポークビッツだということだ。

男風呂で・・・義孝に隠しきれるかどうか・・・。
コスったり・・・エッチな妄想をしたり・・・温水で温めたり・・・、少しでも大きくして、見栄剥き・・・。

何とか凌げそうだが・・・

と思ってた俺に、その難関を遙かに上回る超々難関が待っていようとは・・・。

旅館の温泉が・・・まさか”混浴”だったなんて・・・。


〜〜 2 〜〜

「ウッソー! 混浴ー!?」

さすがに女の子2人も驚いている。

よし、いいぞ。さすがに俺のお子様おちんちんは女の子2人には見せられない。
このまま男女別に時間帯を分ける流れで・・・。

美樹
「でもでも・・・
 ちょっと旅行って、なんか
 開放的になっちゃうっていうかー?」

花華
「やっぱり!?
 実は私も・・・思ってたんだ!」

美樹
「だよね・・・、ここまできたら・・・
 一緒に入っちゃおー!」


(え、えええ〜〜〜〜!?)

義孝
「ま、まあ・・・、
 それもちょっといいか。
 お互い、この歳にもなれば、
 セックスで裸の見せ合いとかも
 慣れてるだろ?」


(な、慣れてない・・・!
 慣れてない・・・!
 だって、俺、童貞だから・・・!
 ていうか・・・これって・・・・
 女の子2人に、お子様おちんちん
 見られちゃう〜〜〜〜!?)


〜〜 3 〜〜

結局、そのままの流れで、混浴ということに・・・。
やばすぎる・・・。

今はもう、4人で脱衣所に来てしまっている。

どうしよう、どうしよう・・・!?

ん!? ちょっと待てよ・・・

これって、美樹と花華の裸を見れるってことじゃん!
こんなの初めて! 何しろ俺は童貞くん! 女の子の裸なんて生で見たことない!

そのことを意識しだしたら、俺のムスコは・・・

ムク・・・

少し大きくなった!

(よし・・・このまま・・・)

俺は服を脱ぐスピードを遅らせて・・・


〜〜 4 〜〜

まず最初に全裸になったのは義孝。

美樹&花華
「キャーー!(笑)
 義孝、けっこうデカい!」

義孝
「はは、まあな」

そして次に、美樹と花華が連続して!

美樹&花華
「じゃ〜〜ん」

キターーーーーーー!!
同い年の女の子の素っ裸!!

ムクムク・・・!

触ってもないのに俺のムスコはさらに大きくなる!

これなら・・・!

俺は3人の視線がこっちに向いてないことを確認して一瞬のうちに右手で皮を

”むきっ”

見栄剥き!
この、そそり立つ手前の大きさなら、皮をカリ首に引っ掛けられる!

そして下着を下ろした!

「お、俺も脱いだぞ」

「わ〜〜〜、
 昌利の大きさは・・・
 中の下ぐらい?(笑)」

大きくしてるのに中の下だなんて・・・。
まあいい、亀頭を出せてる状態を見せつけられたんだ。

俺は逃げるように温泉場の方に入っていった。


〜〜 5 〜〜

壁に付いてる蛇口の前で、それぞれ身体を洗っている4人。

ふぅ・・・
ここでいったん落ち着ける・・・。

情けないことに、興奮が解けて・・・手も使えない俺のムスコは今・・・皮かむりお子様おちんちんに戻ってしまった・・・。

でもこの体勢で、人の股間を覗き込んでくる奴なんて居ないから、今は何とかこれでいい・・・。

でも、次の試練が待っている・・・。

この洗い場から温泉の中までの移動だ!

タオルで隠す? できる訳がない!
そんなの”被ってます”って言ってるようなもんだ!

3人が身体を洗ってる最中・・・、俺は股間を洗う振りをして、一生懸命エッチな妄想をしながらコスコス・・・!

ムク・・・

やった、おちんちん・・・、何とかぎりぎり大きくなった!
何とか見栄剥き!

”むきっ”

大きさは、ちょっと苦しいかもだけど、早歩きで誤魔化す!

スタスタスタ!
ザパーン!

・・・こうして何とか俺は見栄剥きして、温泉の中に移動することに成功した。


〜〜 6 〜〜

そんなこんなで利昌は洗い場→温泉の移動に成功したと思っていたのだが・・・

女の子は見逃さなかった。

美樹
 コソコソ・・・
 (ねーねー、花華、ちょっとこっち来て)

花華
 コソコソ・・・
 (え、何?)

2人は温泉の端っこの方に移動した。

美樹
(今の昌利のチンチン、見た?)

花華
(え、見てないけど・・・)

美樹
(それがね・・・
 なんか、脱衣所のときより、
 チンチンちっさかったの!)

花華
(え、何それ!?)

美樹
(それにね・・・、
 なんと・・・)

花華
(なんと・・・?)

美樹
(皮がだぶついてるように見えたの!)

花華
(あは、そうなんだ(笑)
 でもまあ、多少だぶついてても、
 かろうじて剥けてたら
 セーフなんじゃないの?(笑))

美樹
(まあ、そうかもね。
 でもね、私、すっごい面白いこと
 思いついちゃったの)

花華
(え? なになに?)

美樹
(あっち見て)

花華
(え?
 あ・・・
 あ〜〜、もしかして〜〜〜?)

2人は目を合わせて、にやにや笑いをした。


〜〜 7 〜〜

ザパーン!

義孝
「俺、もう上がるわ!」

昌利
「あ・・・」

昌利のムスコは、温泉のお湯に温められて、多少は膨張していた。
でもまだ見え剥きの準備ができてない。タイミングを伺っていたのだが・・・

ザパーン!

次に立ち上がったのは、女の子2人!

美樹&花華
「ねえねえ、こっち来てー!」

昌利
(え・・・!?)

美樹&花華
「水風呂あるよ!
 み・ず・ぶ・ろ!」

昌利
(え、え、えええ?)


〜〜 8 〜〜

俺、こと昌利は、とんでもない状況になってしまった・・・。

水風呂・・・。

そう、男なら知ってるだろう。
オチンチンは・・・プールのような冷たい水に入ると・・・縮んでしまうのだ・・・。

まずい、水風呂だけはまずすぎる。
見栄剥きなんてできるレベルじゃなくなる。

「あ・・・」

でも断る訳にはいかない。断る理由がまるでないのだ。

「う・・・」

俺は何とか温水のお湯の力を借りたおちんちん膨張で見え剥きを行い、素早く水風呂に移動した。

ちゃぷ・・・

(冷たっ!)

というか、それどころじゃない・・・

ああ、さっそくおちんちんが縮み始めてきちゃった!

もう、何とか水面の揺らぎでバレないように、前にいる女の子2人の裸でこっそりシコシコしておちんちんの大きさを維持するしかない!

美樹
「あれあれ〜?
 なんか、昌利、股間をまさぐってない?」

花華
「え? え?
 もしかして、私たち2人の裸で、
 致しちゃってるとか・・・?」

昌利
「そ、そんなことないよ・・・!」

おちんちんから手を離さざるを得なくなった俺。

にゅるにゅるにゅる

あ・・・あ・・・
おちんちん、かむっちゃったーーーー!


〜〜 9 〜〜

お互いに目を合わせて、にやりと笑う美樹と花華。

「じゃあ、もう上がろうか?」

ザッパーン

そして・・・

「あれ?
 昌利は上がらないのー?」

「あ、さ、
 先に行ってて・・・!」

「何か変だよ?
 焦ってるっていうか・・・?」

「ねえねえ、行こうよ〜〜」

昌利の両手をグイグイ引き上げる美樹と花華!
もう立つしかなくなってしまった昌利!

ザッパーン・・・

・・・
「ウッソォー!
 ちょっと、やだぁーー!」

粗チン

「何これぇーーー!?」


〜〜 10 〜〜

「皮かぶってる!
 かぶってる!」
「ていうか余ってる!
 超余ってる!」

粗チン

「ていうか、ちっちゃ!
 超ちっちゃ!」
「ポークビッツ?
 どころか、ミートボール?」


ああ、女の子の水風呂作戦にまんまと嵌ってしまった僕は・・・極小おちんちんをさんざん見られて言葉でいじめられてしまうのだった・・・。


投稿日時:2017/10/07 22:50

38.ゆうじ

>>37私立○×学園。

ここでは一学期を終える1年生に、先輩の3年生が相談に乗るという校則があるのだ。


〜〜 2 〜〜

廊下を歩く1年生の小森人志。チビで冴えない感じの男子学生である。

ガラッ

生徒相談室の扉を開ける。そこには3年生の先輩女子高生がいた。

「1年の小森くんね。
 待ってたよ。
 私は3年の小倉亜美。
 よろしくね」

小森は緊張した様子で亜美の前の席に座った。


〜〜 3 〜〜

「相談は、提出してもらった紙を読んだけど、
 具体的に確認しよっか」

「は、はい」

「自分に自信が持てないって悩みだけど、
 具体的にどんな感じ?」

「は、はい・・・。
 それが・・・、僕は気弱で、
 もともと自分に自信が無くて・・・。
 何をやっても上手くいかないんです・・・」

「そうなんだ」

「それから、高校生になって・・・、
 周りの男子たちも・・・、その・・・
 次々、経験をしていって・・・」

「経験って?」

「その・・・セックスです・・・。
 僕は、相手もいなくて、
 セックスしたことなくて・・・、
 ますます自信を無くしていくんです・・・」

「そっか、そうなんだ。童貞くんなんだ。
 でも相談用紙に書いてあることだと、
 悩みはそれだけじゃないよね」

「は、はい。
 彼女を作ろうにも・・・
 女子に対して劣等感を持っていて・・・
 上手く彼女を作れないんです」

「そうなんだ。

 だけど、大丈夫。
 それなら話は簡単だよ?」

「え、それは・・・」

「お姉さんが、セックスさせてあげる」

「え、ええ?」


「お姉さんと、思いっきり大人のセックスをして
 子供を卒業しようね。

 で、お姉さんを気持よくさせたら、
 女の子に対する劣等感も
 払拭できると思うんだ」

「ほ、ほんとですか・・・?」

「うん、
 じゃあ、さっそくしよ?
 大人のセックス」

そういって亜美は席を立ち、

「ほんとはここまでしちゃいけないから、
 お姉さんとの秘密のセックス、
 内緒だよ?」

そう言って、扉に鍵をかけた。


〜〜 4 〜〜

「服、脱がして?」

小森はドキドキしながら亜美のブラウスに手をかけて、脱がした。

そして亜美の背中に周り、ブラジャーのホックを外して・・・

「どう、遮る物がない女の子のおっぱい。
 小森くんが脱がせたんだよ?
 凄いね。
 でも、これからもっと凄い物を
 見れるんだよ?」

そう言って亜美はスカートを捲り上げた。

「・・・パンティ、脱がして」

小森は両手で亜美のパンティのゴムに指をかける。

「凄いね。
 今、お姉さんのパンティは、
 お姉さんの大事なところは、
 小森くんの支配下にあるんだよ?」

小森はゴクリと息を飲み込んで、ズルルとパンティを下ろした。

小森の目に豊満に陰毛の生い茂ったデルタゾーンが飛び込む。

「凄いね。
 お姉さん、大事なところ、
 見られちゃった」


〜〜 5 〜〜

「それじゃあ、小森くんも脱ごっか」

「それが・・・その・・・、
 笑わないでください・・・」

「え? 何が?」

小森はズボンとパンツを下ろした。

そこには・・・お子様包茎ポークビッツ。

「あ・・・。

 おちんちん、かむっちゃってるんだ・・・」

「は、はい・・・。
 おちんちん、子供のままで・・・」

「そっか、それも自信を持てない
 原因なんだね」

「はい・・・」

「大丈夫。
 見た目は小学生のおちんちんと変わらなくても
 小森くんのおちんちん、
 これから大人になるんだよ?

 子供だってバカにされても、
 大人の経験済みだって言ってやれるんだよ」

そう言って亜美は小森のおちんちんをシコシコとコスってあげ、

「大きくなってきた。
 おちんちん、お顔、出してあげるね」

むきっ

「やったね。
 ちょっと小ちゃいけど、
 大人のおちんちんになれたよ」


〜〜 6 〜〜

そして小森はゴムを装着して・・・、

「それじゃあ、大人のセックスしよっか?
 お姉さんをいっぱい気持ちよくしてね」

小森はドキドキしながら、おちんちんを亜美の膣にあてがう。

信じられない。男と女の秘部が向かい合っているのだ。

「小森くんが腰を突き出すだけで、
 おちんちんがオマンコに包まれて、
 夢のセックスができるんだよ?」

小森はドキドキしながら、ズブズブとおちんちんを亜美のオマンコにねじ込んだ。

おちんちんが還る場所、オマンコに包まれて、至福の興奮が小森のおちんちんを襲う。

「凄いね。
 童貞卒業、できたね」

小森はじっとして、おちんちんから感じる至福の興奮を堪能する。


〜〜 7 〜〜

「それじゃあ、動かそっか。
 思いっきり突いて、
 お姉さんを気持よくさせてね」

小森はいかにも童貞な、ぎこちない腰付きでピストンを始めた。

「ん・・・」
「はぁっ はぁっ」

「凄いね。
 小森くん、セックスしてるんだよ?
 もう子供じゃないんだよ?」

一突き一突きごとに、童貞だった小森を強烈な興奮と快感が襲う。


〜〜 8 〜〜

それは30秒ほど経ったときだった。

小森が腰を止めたのだ。

「あ・・・っ
 その・・・っ

 出ちゃう・・・」

「え? もう?」

「はい・・・」

「うそ? ほんとに?」

「は、はい・・・」


「・・・そっか。
 童貞くんのおちんちんには、
 セックスは刺激が強すぎるもんね。

 もう動いたら出ちゃいそう?」

「は、はい・・・」

「そっか、そうしたら、
 ちょっと恥ずかしいけど、
 このままお漏らししちゃおっか。

 ドンマイ、
 童貞くんだったんだから仕方ないよ。
 セックスできただけでも、良しとしなくちゃ」

「はい・・・」

「じゃあ、お漏らし、しようね」

そう言って亜美は、優しい目で小森をじっと見つめた。

小森は再び腰を動かし初め・・・、

ギシ、ギシ、ギシ、

「どう? お漏らししそう?」

「あ・・・出ます・・・」

亜美は優しく微笑みかけ、

「大丈夫、恥ずかしくないよ?
 私しか見てないから・・・」

ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ 

小森は亜美に見つめられながら、おちんちんから白いおしっこを、至福のお漏らしを終えた。


〜〜 9 〜〜

ゴムを外す小森。

「いっぱいお漏らししたね。
 大丈夫、今回でセックスに
 少しは慣れたと思うから、
 次に彼女ができてセックスするときは
 もうちょっと持つと思うよ?

 どう、童貞卒業して、
 女の子とセックスできて、
 自信ついた?」

「はい」

「よかった。
 じゃあ、お漏らししないように
 しっかりオナニーして
 おちんちんを鍛えてね」

「はい」

相談室を去っていく小森。その小森の悩みを解決してあげた亜美。先輩としての務めである。


投稿日時:2017/10/06 21:28

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