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大人のおもちゃ、アダルトグッズの専門店「大人のおもちゃ通販」
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37.ゆうじ

>>36今、俺はラブホにいる。
職場でできた彼女である夏美との記念すべき初エッチなのだ。

でも、服を脱いでいく夏美の後ろで、俺はテンパっている。
それと言うのも、俺のおちんちんはあろうことか、小学生並みの短小ポークビッツ包茎おちんちんなんだ!

俺のおちんちんは勃起したら剥ける。勃起してない時は、暑くてリラックスしていればおちんちんは自然と膨張し、かろうじて剥いた状態を維持できる。でも、冬場の今、入ったばかりのこの部屋は寒い。そして俺は美人の夏海との初エッチの前に緊張して、いや、包茎であることがバレないかの緊張も相まって、情けないことにおちんちんが超縮んじゃっているのだ。


〜〜 2 〜〜

俺は上だけ裸になり、下はズボンを履いた状態で、夏美の方を見る。夏美は・・・下はスカート、上はブラだけになっていた。

俺は夏美にバレないように・・・こそっとズボンとパンツの中を覗いてみた。

やっぱり・・・そこには寒さと初エッチの緊張で、超縮んじゃった可愛らしい子供おちんちん。「さむいよー、こわいよー」と言っているかのように、皮の中にお顔を引っ込めてしまっている。情けない。

「どうしたの?」

いきなり後ろから言われてびっくりした。気が付くと、夏美はブラジャーとパンティだけになっていた。

「ふふ、見たいでしょ? 私の裸?」

「あ、ああ・・・」

「それじゃあ、ご期待にお応えして・・・」

さらっ

夏美はブラジャーを外した。俺の目の前には豊満な夏美のおっぱい。

「そしていよいよ・・・お待ちかね♪」

夏美はパンティを下ろした。堂々と。そこには立派な陰毛が生い茂った大人の股間。

「んふ♪」

くそう、堂々と脱げるなんて、立派な大人の股間の持ち主は羨ましい・・・。それに比べてお子様おちんちんの持ち主である俺は・・・。

そう思っていると、夏美が言った。

「どうしたの?
 次は健人(たけと)の番だよ?」

ドキィッとしてしまった。というのも夏美の裸を前にしても、俺の股間は無反応、大きくなる気配が無い。ああ、大きくなってくれればかろうじて剥けるのに。これも日頃からインターネットでアダルト動画を見すぎてしまった弊害だろう。

「あ・・・、そ、その・・・!」

キョドッてしまった俺。

「さ、先にシャワー浴びてて!
 あ、後から俺も行くから・・・!」

「へ?
 ふぅん、変な健人。
 後でも先でも一緒なのに・・・」

そう言いながら夏美はシャワールームに消えていった。

ふぅ、危なかった。
そして夏美のいなくなった空間で、ズボンとパンツを下ろしてみる。
やっぱり・・・縮こまって見事に被ってしまってる、お子様おちんちん・・・。
夏美には絶対見せられない。


〜〜 3 〜〜

(こ、これを何とかしないと・・・)

俺は指でおちんちんの茎(茎と呼べるものがあるのかどうかも分からない短さだが)をつまんで、シコシコこすり始めた。

そう、シャワールームで夏美に皮かむりおちんちんを見られないためには、かろうじてでも剥けているおちんちんを見せるためには、ここでおちんちんを大きくして、見栄剥きするしかない!

女には分からない、男のシンボルの意地、皮が剥けていることの証左たる見栄剥き!

俺は目をつむって、エッチな妄想を開始した。先程見た夏美の裸を思い出す。目の前で彼女が裸・・・、ダメだ、目の前で女の子が裸というシチュエーションは、風俗で既に経験がある(というか俺は風俗でしか経験がない素人童貞である)

焦る。時間は限られている。時間がかかってはますます夏美に怪しまれる。焦れば焦るほど興奮しない。

一生懸命皮かむりおちんちんをシコシコする手だけが動く。必死に大きくなろうとしているおちんちんに変化はない。

ダメだ。このままではダメだ。

そこで俺は作戦を切り替えた。今まで見たアダルト動画の中で一番コーフンしたときの動画を思い浮かべる・・・。

〜〜〜

ズコバコズコバコ!

俺の2倍はあるのではないかと思う、男優の羨ましいほどのズル剥けの立派な巨根。

「アッ! アッ! アア〜〜〜〜ッ!!
 壊れちゃう〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!」

プッシャーーーーーッ!!

俺の短小おちんちんでは絶対にできない俺の憧れ、永遠に叶わない俺の夢。

〜〜〜

やった、おちんちんがむくむくと大きくなってきた。

俺はクイッとおちんちんの皮を剥いて、少し大きくなったカリの首に引っかけた。皮は引っかかってくれた。かろうじて、見栄剥き成功だ。


〜〜 4 〜〜

ガチャッ

「お、お待たせ〜」

「変な健人、まあいいや。
 で、これが健人のオチンチン?
 み〜ちゃった♪」

夏美は俺のおちんちんを間近で見る。頼む、バレないでくれ。

「へー、立派なオチンチンじゃない」

夏美はまじまじと見つめる・・・が、やばい! 何も触ってないおちんちん、徐々に縮み始める感覚が!

「あ・・・! チンチン洗わなきゃ!」

慌てて俺がボディソープを手に取ろうとしたときだった!

「待って、もっとよく見ていたい」

え、ええ!? そ、それは困る! その、もうおちんちんが・・・!

シュル・・・シュル・・・

縮み始めてきちゃった!

「あれ? オチンチン、
 縮み始めてきちゃった(笑)」

あ! あ! やばい・・・!
皮がだぶついて・・・!
あ! あ! か、被っちゃうーーーっ!

「じゃあ、私が洗ってあげちゃおうかなー?」

神の助け! 夏美はボディーソープを手につけて、おちんちんを洗い始めてくれたのだ!!

「あ・・・あ・・・」

ムクムク・・・

経験のある男なら分かるだろう。若い女性におちんちんを洗ってもらうあの何とも言えない気持ち良い感覚、それも皮の裏まで丁寧に洗ってくれて・・・、おちんちんは自然と大きくなる。

(あ、危なかった、
 助かったぁ・・・)

はふぅ〜〜〜と安堵の溜息をつく俺。夏美は何も知らずにフンフンと鼻歌を歌いながら俺の皮かむり寸前だったおちんちんを洗ってくれている。

よかった、寸での所で、何とかバレなかった。




投稿日時:2017/10/05 22:05

36.ゆうじ

>>35ここは個室ピンサロ。
訪れた俺は、ピンサロ嬢に「短小包茎おちんちんを可愛く言葉いじめしてもらいたい」という要望を出したのだった。

〜〜〜〜〜

「それじゃあ、お客さんのチンポ、
 見せてもらおっかなあ。
 失礼しまぁす♪」

”ぽろんっ”

「・・・きゃっ、やだぁ」

「クスっ、やだぁ、ごめんなさい、
 私ったら、見ちゃった・・・」

「言っちゃおうかなあ?
 ねぇ、言っちゃっていい?
 言っちゃうよ?」

「お客さん、おちんちん・・・、
 皮、かむってるよ?」

「きゃはっ、言っちゃった(笑)
 ごめんなさい(笑)」

「でも、赤ちゃんみたいに超ちっちゃいし、
 キンチョーして縮んじゃったんだね?」

「あちゃー、おちんちん、
 恥ずかしい失敗しちゃったねぇ」

「大丈夫。
 つい緊張して縮んじゃったこと、
 つい皮かむっちゃったこと、
 おちんちんの失敗、
 お姉さん、見なかったことにしてあげる」

「だから・・・リラックスして
 いつもの立派な大人のチンポになろうね♪」

「え? 何?」

「え!? ウソォ!?
 普段からこの大きさなのぉ!?」

「やだー、ウソでしょ!?
 ほんとにぃ!?」

「大人なのにこんなちっちゃいおちんちん、
 初めて見ちゃったぁ」

「ソーセージというか、
 ポークビッツだね(笑)」

「つまりコレって、
 ホーケイってことだよね?」

「お客さん、ホーケイだったんだ?」

「恥ずかしいんだ〜〜(笑)」

「チンポって言うより
 おちんちんって言ったほうが
 似合ってるね(笑)」

「クスっ ホーケイお子チャマおちんちん♪」

「恥ずかしい〜〜(笑)」

「背格好は大人なのに・・・ボク、
 アソコはお子チャマだったんだ(笑)」

「成人式も上げてるのに、
 おちんちんは成人できなかったんだね(笑)」

「こんな恥ずかしい
 お子チャマおちんちんぶら下げて、
 いつも後輩とかに、
 偉そうに指導とかしてるの?」

「え? 後輩って女のコなの?
 その女のコにお子チャマおちんちん
 知られちゃったら、大笑いされちゃうねぇ」

「きゃっ やだぁ、
 私、おちんちん触ってないのに、
 ムクムク大きくなってきたぁ」

「私の言葉だけで大きくなるなんて、
 変態さんだね?」

「それじゃあ、このまま大きくなって、
 大人おちんちんになろっか?」

「ホーケイ♪ ホーケイ♪
 ホーケイおちんちん♪
 かわいいお子チャマおちんちん♪

 こういう言葉がいいの?」

「ん・・・、大きくなってきてる・・・。
 それじゃあもっと大きくして、
 おちんちんのお顔、出そうね?」

「え? 何?」

「え!? ウソォ!?
 これでフルボッキなのぉ!?」

「やだぁ(笑)
 超ちっちゃい・・・。
 皮もかむっちゃってる・・・」

「ボク、ボッキしても
 子供おちんちんなんだ(笑)
 あちゃー、ボク、
 一人でおちんちんのお顔、
 出せないんだ(笑)」

「こんなとこ、女のコに見られたら、
 笑われちゃうよ?」

「情けないねえ?
 恥ずかしいねえ?」

「それじゃあ、一生懸命頑張って
 お顔出そうとしてるおちんちん、
 お姉さんの指で、
 助けてあげちゃおっかなあ?」

”むきっ”

「やったね、
 おちんちんのお顔出せたよ?」

「おちんちんの成人式(笑)
 大人おちんちんになれて、
 よかったねぇ?」

「でも、亀頭もちっちゃいし・・・、
 お姉さんが指を離したら・・・」

”ずるる・・・”

「やっぱり、
 子供おちんちんに戻っちゃった(笑)」

「ボク、私の指に助けてもらってないと、
 一人の力じゃ大人おちんちん、
 維持できないんだねぇ。
 恥ずかしいねぇ(笑)」

「どうしよう?
 ボク、恥ずかしいよ?
 子供おちんちん、女のコの前に晒して。
 ほら、早く大人の
 おちんちんにならないと?」

「ほら、お姉さんに恥ずかしい
 子供おちんちん、見られちゃってるよ?
 早く大人のおちんちんにならないと?
 ねえ、どうしたの?
 ほら? 早く?」

「って、自分の力じゃ
 大人おちんちんになれないんだよね(笑)
 お姉さん、イジワルしちゃった(笑)」

「しょうがないなぁ、
 お姉さんがまた指で助けてあげる♪」

”むきっ”

「よかったねぇ。
 お姉さんが助けてあげて、
 恥ずかしくない格好に戻れたよぉ」

「じゃあ、ボク、
 お姉さんにどうしてもらいたいの?」

「え? おちんちんコスってもらいたいの?」

「でも、おちんちん、子供だよ?
 子供おちんちんじゃ、
 シャセイできないよ?」

「え? ボク、子供おちんちんなのに、
 シャセイできるの?」

「ウソだぁ(笑)
 こんな子供おちんちんなのにぃ(笑)」

「ほんと?
 じゃあ、子供おちんちんが
 一人前にシャセイできるか、
 お姉さん、試してあげる」

「お姉さん、聞いたことあるんだけど、
 ホーケイおちんちんって、
 皮余ってるから、竿だけでコスれるんだよね」

コスコスコス・・・

「わぁ、ほんとだ、竿だけでコスれる(笑)
 おもしろ〜い(笑)」

コスコスコス・・・

「気持ちいい?
 気持ちいいの? 竿コキ?」

コスコスコス・・・

「わぁ、おちんちん、子供なのに、
 先っちょから我慢汁が出てきたぁ(笑)」

「ほんとにシャセイできるんだ?」

「じゃあ、お姉さん、
 亀頭もコスってあげちゃおうかなあ?」

「やだ、ほんとに超ちっちゃい(笑)
 お姉さんの右手の中に
 すっぽり隠れちゃいそう(笑)」

ズリュズリュズリュ・・・

「どう、気持ちいい?」

ズリュズリュズリュ・・・

「シャセイしそうになったら、言ってね」

ズリュズリュズリュ・・・

「え? シャセイしそう?
 じゃあ、ティッシュの中に
 いっぱいシャセイしようね?」

ズリュズリュズリュ・・・!

「きゃっ 出たぁ
 子供おちんちんなのに、
 ほんとにシャセイしたぁ」

「じゃあ、皮の裏まで、
 丁寧にお口でお掃除してあげる♪」

レロレロレロ・・・

「お疲れ様でした♪」

「って、おちんちん、
 もう子供に戻っちゃった(笑)
 大人おちんちん期間、短かったね(笑)」

「大丈夫、
 ボクの恥ずかしい子供おちんちん、
 お姉さんだけの秘密にしてあげるから、
 また来てね♪」


投稿日時:2017/10/01 17:22

35.ゆうじ

>>33俺はあるマッサージ店の前にいた。
インターネットでの噂によると、ここのマッサージ店では、あるスペシャルサービスがあるのだ。

店に入ると、受付の女の子がいた。

「初めてですか?
 じゃあこの用紙に記入して下さいね」

用紙に記入し終わると、個室に案内された。

「じゃあ、ここで服を全部脱いで、
 下半身にタオルを巻いて下さいね」

普通のマッサージ店なら、服は全部脱がない。
噂は本当だったのか?

「しばらくしたら、
 マッサージ師の女性が来ますので、
 それまでお待ちください」

そう言って、受付の女の子は個室を後にした。


〜〜 2 〜〜

俺は上半身の服を脱いで、そしてズボンを下ろし、それからトランクスも下ろした。
誰にも見せられない子供みたいな恥ずかしい皮かむりの小さなポークビッツが晒される。
誰もいないとはいえ、恥ずかしい。

そのとき、

ガチャ・・・

急にドアが開いたのだ!

「うわ!」

俺は思わずタオルで下半身を隠した!

「あら、やだ(笑)
 ごめんなさい」

個室に入ってきたのは、巨乳の若くて綺麗なお姉さんだった。

思わず隠してしまった・・・、どうせ後で見られるというのに・・・。それでもやっぱり子供おちんちんを見られるのは相当に恥ずかしい。

いや、それよりも、俺の担当は、このグラマーで綺麗なお姉さん。ラッキー、大当たりだ!


〜〜 3 〜〜

「それじゃあ、全身をマッサージしますので、
 ベッドにうつ伏せになってくださいね」

俺はベッドにうつ伏せになり、お姉さんのマッサージが始まった。
上手い。日頃の疲れがとれていく。

両手、両脚、肩、腰、くまなくマッサージしてもらいながら、俺はお姉さんのパンティをちらちらと見る。

(これから、この中を見れるのか・・・!
 そして・・・!)

そして、遂に待望のお待ちかねの一言がお姉さんから飛び出した。

「それでは最後に、おちんちんを
 マッサージしましょうね」

やったーー! 待ってました!
インターネットの噂とはこれ!
マッサージ師のお姉さんが、何とおちんちんをマッサージしてくれるというのだ!
それも手ではない・・・、何と騎乗位で!!
嬉しすぎる!!


〜〜 4 〜〜

「じゃあ、タオルを取りますね」

その夢の展開の前の試練、綺麗なお姉さんに子供おちんちんを見られてしまう!
相当恥ずかしいが、これも夢に見る展開のためならば、仕方ない。

仰向けで気を付けの姿勢をしている俺。お姉さんはタオルを掴んだ。

(ああ・・・、見られてしまう・・・)

「では、おちんちん、失礼します」

お姉さんはタオルをどけた。

「きゃっ やだぁ」

お姉さんは驚いた声を上げた。
そして、小声でこそっと俺に囁いた。

「お客さん・・・、
 お帽子かむっちゃってますよ?」

言われた、言われてしまった。しかも隣の部屋に聞こえないように気を使ってか、小声で。

お姉さんは皮をかむったちっちゃい俺のおちんちんをまじまじと見つめる。

「ちっちゃいし・・・クスっ、
 緊張して縮んじゃったかな?」

緊張してない。縮んでない。元からだ。

俺「ま、まぁ・・・」

俺は誤魔化した。

「そっか、緊張して縮んじゃって、
 ついかむちゃったんだ。
 大丈夫。お客様のプライベートは
 しっかり守りますんで、
 ついかむちゃったこと、
 つい子供おちんちんになっちゃったこと、
 しっかり秘密にしておきますね。

 大丈夫。ついかむっちゃうこと、
 あると思いますよ。
 たまたまそんな、
 おちんちんが失敗してるときを
 私が見ちゃっただけで・・・、
 大丈夫、ついかむっちゃったおちんちん、
 見なかったことにしてあげますね」

何とか、ついかむっただけだと誤魔化せた・・・。

「それじゃあ、ハプニングで
 恥ずかしい所を見られちゃった
 おちんちんの名誉回復。
 緊張せずにリラックスして大きくなって
 いつも通りの立派にムケてる
 大人のチンポになろうね。

 それじゃあ、おちんちんのお顔、
 出しますよ?」

お姉さんの人差し指と中指が、俺の子供おちんちんの先っちょにあてがわれた。

「じゃあ、失礼します」

”むき・・・っ”

お姉さんの指が動いて、おちんちんの皮がむかれた。
綺麗なお姉さんにおちんちんの皮をむいてもらう。何とも言えない感覚だ・・・。

「やったね。
 おちんちんのお顔、しっかり出ましたよ?
 いつものおちんちんに、戻りましたよ?

 クスっ、子供おちんちん、
 恥ずかしかったねぇ。
 もう今度から、女の子の前で緊張して縮んで
 子供おちんちんになっちゃうなんて失敗、
 しちゃったらダメですよ?

 って、やだ、
 子供おちんちんになっちゃってたとこ、
 見なかったことにしてあげてるんだった(笑)
 ごめんなさい(笑)

 それじゃあ、次は、大きさですね。
 おちんちんの名誉回復、
 いつもの大きくて立派な
 大人のチンポになろうね」

お姉さんの細い指をした手が、そっと俺のおちんちんを握った。ああ、女の子におちんちんを握ってもらえるなんて何年ぶりだろう・・・。
そしてお姉さんは、慣れた手つきで俺のおちんちんをこすり始めた。




投稿日時:2017/09/30 19:07

34.ゆうじ

>>29彼女ができた。
童貞君で包茎君の俺に。

俺の名は広志。
生まれてこのかた22年、彼女なんて一度もできたことないのに・・・。

どうして彼女ができたかという経緯は置いといて、その彼女の名前は由美。
俺より歳上のお姉さん彼女で、身長も俺より5センチも高く、ちょっとSッ気がある。


今日はそんな由美とラブホでの記念すべき10回目のエッチ。
童貞君だった俺もだいぶ経験を積んで・・・
と言いたい所だが、実際はそうは言えなかった。

ああ、3ヶ月前の、由美との初エッチを思い出す・・・。


〜〜 2 〜〜

3ヶ月前―

風俗にも行ったことない俺は、生まれて始めて生で見る、彼女のおっ広げられた女性器にむしゃぶりついていた・・・。

 クチュクチュクチュクチュ・・・

俺(はぁっ はぁっ はぁっ)

由美「ん・・・
   いいよ・・・
   上手いじゃない・・・」

始めてだったが、やってみるもんだ。いや、初めてのコーフンにむしゃぶりついていたのが、かえって荒々しくて功を奏したのかもしれない。

俺は一息入れる。

俺「はぁっ はぁっ
  それにしても・・・
  意外だな・・・」

由美「何が?」

俺「俺は服着て、由美だけ裸ってとこ。
  てっきり由美はSで、
  俺を裸にして苛めるかと思ったのに・・・」

由美「えへへ、私、意外とMなとこもあるんだ」

俺「そうなのか・・・」

由美「でも私、いい感じに気持ちよくなって
   充分濡れてきたし・・・、
   広志も服脱いで、そろそろ挿れて・・・」

俺「お、おう・・・」

ついにこの時が来た・・・!
童貞卒業のときが・・・!

しかし、待望のときであるのだが・・・

俺「あ、あのさ・・・
  笑わないでくれよ・・・」

由美「え? 何が?」

俺「その・・・コレ・・」

俺はトランクスを脱いでみせた。

由美「ウソ・・・!?
   やだ・・・っ

   ちょ、ちょっとこれ・・・、
   言っちゃっていい?

   ちょーちっちゃいじゃない!!」

そう、俺の極小皮かむりドリルチンチンは、勃っても小さなツクシが一本!!


〜〜 3 〜〜

由美「やだ〜〜〜〜っ
   超ちっちゃい・・・。

   それに・・・
   ピンク色のツートンカラー!(笑)
   
   隠さないで言っちゃいなよ・・・、
   ホーケイ君なんでしょ? 普段は」

俺はおそらく真っ赤な顔をしてただろう。
コクンと頷く。

由美「やだーーっ
   まさか、広志が超ちっちゃい
   ホーケイ君のカセイ人だったなんて・・」

俺「と、とにかく、挿れるぞ・・・」

そう、恥をかいてしまったが、童貞君の俺は、生まれて初めての挿入、エッチを待ちきれないでいるのだ・・・!

由美「待って」

俺「え?」

由美「そんな粗チンじゃ、
   私、挿れられても
   気持よくならないじゃん?」

俺「え・・・」

戸惑う俺。

由美「でも、大丈夫。
   もしかしたらと思って、私、
   持ってきたんだ・・・」

由美はそう言ってベッドから降りると、バッグからある物を取り出した。

それはなんと・・・

ペニスバンド! 通称ペニバン!
それも18センチはある! 極太の!


〜〜 4 〜〜

由美「これ、男性用ペニバンなの。
   ほら、ここに、
   短小おちんちん入れる穴があるでしょ?」

俺「え? え!?」

由美「ここにその短小おちんちん
   入れてから突いて。
   そしたら私、気持ちよくなれるから」

俺「え? え!?」

あまりのことに動転しまくる俺。
つまり・・・俺の短小おちんちんだと小さすぎて由美を気持よくできないから、その極太のペニスバンドを使えってこと!? 俺にもペニスが付いてるのに!?
何てことだ、屈辱的すぎる・・・。

俺「い、いくら何でも、
  それは無いんでは・・・!」

由美「広志が短小なのが悪いんでしょ!」

うぅ・・・何も言い返せない俺。

そういう訳で、俺はコンドームじゃなくて、極太男性用ペニスバンドをおちんちんに装着するのだった。
ローションを塗って・・・

 ヌリュ・・・

屈辱的だったが、ペニパンにおちんちんを入れた。

由美「いいよ、挿れて・・・」

 ずぶ・・・ずぶぶぶ・・・

生まれて初めて味わう、女の体に対して腰を突き入れていく感覚・・・。
これ、童貞卒業って言えるのだろうか?

由美「あふぅ・・・ん」

喘ぎ声を漏らす由美。
そりゃそうだ。俺の短小ツクシではない、18センチの極太ペニスバンドを挿入されたのだから・・・。


〜〜 5 〜〜

由美
 「広志には申し訳ないけど、そのペニバン、
  オチンチンにフィットするから
  男はほとんど
  気持よくならないそうだから・・・。
  ごめんね。
  まあ元はといえば、広志が
  短小ホーケイくんなのが悪いんだから」

うぅ・・・何も言い返せない俺。
いや、言い返せないというか、今の俺は、初めて女性とペニバン越しにとはいえ、一体になれた快感に浸っていた。

由美「じゃあ、動かして」

俺は何度もアダルト動画で視たように、まずはゆっくりと腰を動かしてみた。

由美「アン・・・いいよ・・・」

俺「!?」

俺は感じた! 俺のちっちゃい亀頭・・・気持ちいい! とても!!
ペニバンが、オナホ替わりになっちゃってるのだ!!

 ユサユサユサ・・・
 にゅるにゅるにゅる・・・っ

俺「あ・・・ああ・・・」

10回ほど腰を動かしたときだった!

俺「うっ やばい・・・!」

俺は慌てて腰の動きを止めた!
が、時すでに遅し・・・。

ぴゅーーーー、ぴゅー、
とろろーーー

何と俺は射精してしまったのだ・・・!

由美「え? どうしたの!?」

俺「あ・・・その・・・」

由美「何?」

俺「あの・・・、
  で・・・出ちゃった・・・」

由美「出たって・・・、
   え? も、もしかして・・・
   セーエキ!?」

俺は下を向いて頷く!

由美「え・・・、
   う、ウソォーーーー!?
   お、お漏らしぃ!?
   お漏らししちゃったのーーーーっ!?」

由美の大声は、隣の部屋まで丸聞こえだったと思う。


〜〜 6 〜〜

由美「ちょっと、うそ!?
   信じらんない!!
   ペニバンの中に、
   お漏らししちゃったの!?」

俺「・・・」

由美「これ使った男、3人いたけど、
   お漏らししちゃったのは
   広志が初めてだよーーーっ!?
   しかも、超早漏じゃなぁーーい!」

早漏と言われた俺は、ペニバンがオナホ替わりになってシゴかれたことを必死に説明した。
すると由美は大笑い。

由美「あっはっは(笑)
   わかった・・・!(笑)
   過去の3人の男は
   ペニバンがフィットしてたけど!(笑)
   広志のは超が付く短小ちんちんだから、
   ペニバンがグスグスだったんだ!(笑)
   だからそれで、オナホみたいに
   コスれちゃったんだ!(笑)」

お腹を抱えてゲラゲラ笑ってる由美。屈辱的すぎる。

由美
 「それに10回コスっただけで
  お漏らししちゃうんだなんて、
  どんだけ早漏なのよ!(笑)

  あ〜〜〜〜! わかった!
  あははっ 広志のおちんちん、
  普段はホーケイ君だから!
  おちんちんの先っちょ、
  コーティングされてるから!(笑)
  敏感だったんだ!
  それもあるよね!(笑)」

うう・・・図星だ。
由美はヒィヒィ笑っている。

由美「はぁ・・・はぁ・・・
   笑った・・・。

   じゃあさ、
   今までのエッチはどうしてたのよ?」

俺「あ・・・う・・・」

由美「あ〜〜〜〜!
   その反応、もしかして広志、
   童貞君なの〜〜〜〜〜〜!?」

もうここまで来たらこれ以上の恥は無い。
俺は正直に童貞君であることを告白した。

由美「あっちゃ〜〜〜っ
   童貞君だったんだ〜〜〜っ

   それで初めてのエッチ、
   お漏らしになっちゃったんだ〜〜〜っ
   
   そっかぁ、童貞君のボクには
   刺激が強すぎちゃったかな?
   生マンコに挿入だなんて。
   ペニバン越しにとは言え。

   そっかぁ、ホーケイ君で童貞君で、
   ペニバンがオナホになって
   女の子に腰をうずめちゃったんなら、
   お漏らししちゃっても
   仕方ないよね〜(笑)
   ドンマイ(笑) 気にしないで(笑)」

由美はにやにや笑っている。


〜〜 7 〜〜

もう半分泣きそうになりながら、お漏らししたおちんちんをティッシュで拭いて、トランクスを履こうとする俺・・・。

由美「ちょっと待って、私、
   まだ気持ちよくなってないよ?」

俺「え?」

由美「2回戦、するよ」

俺「で、でも・・・
  俺の、もう果てちゃってるし・・・」

由美「だからね・・・、
   その萎えたおちんちんを
   ペニバンの中に入れずに、
   ペニバンだけ腰に装着して私を突くの!」

え? ええ??


5分後―
そこには・・・

由美「アン! アン! アン!
   いいよ! もっと突いて!!」

なんと、正常位で、だらしなく果てた極小おちんちんをぶら下げて、その上方に装着した極太ペニバンで由美を突いている俺の姿!!
情けなすぎる!!


〜〜 8 〜〜

由美「アッ! アア〜〜〜〜ッ!!」

極太ペニバンに突かれて、悶まくりの由美!
そんな由美を見ていると・・・
ムクムク・・・と俺のおちんちんも復活してきて・・・!

 しゅっ しゅっ しゅっ・・・

なんと、亀頭が由美のお尻に擦られ始めてしまった・・・っ!

由美「アッ! アッ! アッ!」

俺「んっ くぅ・・・っ」

由美「イッちゃいそう!
   イッちゃう・・・!
   イッちゃう・・・!」

俺もイッちゃいそうだ! でもこんな状態で射精する訳にはいかない!
もうひと押しであの由美がイクんだ!
ペニバンだとはいえ、俺の腰振りで由美をイカせたい・・・! イカせられる・・・!!

そう思ったときだった・・・!

俺「ウッ!?」

ぴゅーーーーーーーーっ
ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ

ついに俺は、目の前でイキそうになってる由美を見る精神的な興奮と、由美のお尻にコスられる物理的な快感で・・・本日2回目のお漏らし!
由美のお尻の穴目掛けて、思いっきり射精してしまったのだ!!

由美「え・・・!?
   このコーモンの感覚って・・・
   まさか・・・!?」

俺「あ・・・その・・・
  あ・・・」

由美
 「まさか・・・! もしかして・・・!
  また、お漏らししちゃったのぉ〜〜〜っ!?

  ウッソォーーーーーっ!?(笑)
  やだぁ!(笑)
  私のお尻で・・・!
  お尻にコスられて・・・!(笑)
  尻コキで・・・!(笑)
  お尻でお漏らし・・・!(笑)

  それってもう、
  伝説だよーーーーーーっ!!(笑)」

ラブホの一室で打ち立ててしまった、ペニバン尻コキお漏らし伝説・・・。


〜〜 9 〜〜

あれから3ヶ月・・・

ペニバンの中に挿入してはお漏らし、
正常位でお尻に擦られてはお漏らし・・・。

バックで腰のペニバンをオマンコに入れて、俺のおちんちんと由美のクリちゃんとの擦り合いになったこともあったけど、由美のクリちゃんの前に俺は撃沈してお漏らし・・・。

ペニバンで由美をイカせたことは3回あり、つまり俺は腰を振って女をイカせたことが3回もあるのだが、それでも未だに生マンコに挿入したことがない童貞君であった。

一度だけ、どうしても童貞君を卒業したかったので、生挿入をお願いしたことがあったのだが、「え〜? その超極小早漏おちんちんじゃ私ゼンゼン気持よくならないじゃん? それに童貞君にはまだ生挿入は早いよ〜。ね、童貞君?(笑)」と一蹴されてしまったのだった。


投稿日時:2017/09/29 21:33

33.ゆう

33で髪は肩ぐらいです
173.65
甘えたいな
都内で会える方お願いいたします

投稿日時:2017/08/31 18:01

32.乳首

41歳×170cm×71kg
おっぱいがでかくて乳首がモロ感です。
私の黒乳首は凄く敏感で、感度がとてもいいんです。
兵庫県です。

投稿日時:2017/08/26 04:04

31.キヨシ

>>29

投稿日時:2016/05/31 19:14

30.キヨシ

身体わ受け身です歳上の優しい人に抱かれたい

投稿日時:2016/05/31 19:07

29.HR

アナルのドライオーガズム開発、快感増幅希望の方

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ドライは無射精状態で女性の様に終わりの 無い強烈な快感が得られます

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お名前 (HN可) プロフ、経験 は必ずお願いします* 1行メールには返信しません、

その気の無 い方、ひやかしメール、悪戯等のメールは ご遠慮ください

投稿日時:2016/03/10 14:30

28.ペニー

はじめまして!
37歳男だけど仲良く絡みませんか?
女顔の君に興味あるから見捨てないで仲良く絡みませんか?

投稿日時:2016/03/09 10:52

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